捨てる時代から再生する時代へ
           バッテリーも、新たな生命力を身につけた!


     このバッテリーダメですね、寿命ですよッ!
      交換した方が良いですよ! エアコン使いますでしょ?
 と、言われた事はありませんか?
     でも、ちよっと待ってください。 延命再生復活させる方法があるんですよ、実は (^_-)☆
     「えッ、本当?」と、疑い深い私は、チャレンジャー精神がメラメラと、引きずり込まれてしまいました(^^ゞ 
 
実証テスト そのバッテリー、棄てるのは、まだ早いそうですよ!?Skype で Callskype call
貰ってきたバッテリー
80D26R
(−局側)
1番セル
2番3番4番5番(+局側)
6番
2009.06.12(金)
充電前の比重
1.171.221.211.201.211.15
2009.06.12(金)
充電初日
5時間後の比重
1.181.221.231.201.201.16
2009.06.13(土)
充電2日目
6時間後の比重
1.191.231.241.221.211.18

2009.06.12(金)ガソリンスタンドより廃棄用バッテリー80D26R(長さ260mm×幅173mm×高さ204mm)を貰い受ける。
ハイエース(1991.03.24登録)に搭載している95D31Rより小さいが、これが一番大きかったので、「これがいいや、これ頂戴ッ(^^ゞ」と笑顔を振りまき勇んで帰宅した。 店長は「バッテリーが再生する? 初耳です...」と半信半疑ながらも、戸惑いの表情をしていた。 もし成功したら、「バッテリーの売り上げが減る(Θ_Θ;)」と心配していた。 「1ヶ月くらい掛かるらしいよ、気の長いチャレンジだけど成功したら儲けモノだから(^^ゞ」と逸る気持ちを抑え一路自宅へ。 CRC556を振りかけ丁寧に拭く。 バッテリーには「201204G」と書いてある。 2002製造かな? キレイになったところで、各セルごとに比重を測ったが(T_T)だった。 2週間ならぬ2ヶ月も野ざらしになっていたというから、こんなモノかと気にしなかったが、比重を測るのは10数年ぶりなので不安だった。 物置から締まっておいた充電器を引っ張り出し、セットした。 15:00より早速1回目の充電を開始した。 凡そ5時間後の20:20 比重計にて測定したが(Θ_Θ;)だった。

2009.06.13(土)05:00に目が覚めた。 遠足当日の園児のようだ。 逸る気持ちを抑えることができない。 早速階下に降り、半地下に設置してある充電器のスイッチを入れた。 凡そ6時間後の11:00 比重を測ってみたが微妙だ(Θ_Θ;)
11:59 佐川急便より電話あり。 もう直ぐ来るぞ〜ッ♪ これまた、気持ちが急く。 12:07 来たッ! のび太君が来たッ! いや、“のびー太12“が届いた。 楽天価格 ← 高いですね(Θ_Θ;) 安く入手するには ⇒ 電話ください

早速、のびー太12をバッテリーにセットしたところ、赤ランプが点灯した。 おっ、電圧は許容範囲内か?と嬉しくなった。 そして電源コードをコンセントに挿した。
ついに、のび太君をパートナーとしたチャレンジが開始された。 時に、12:25だった。
写真を撮った。 比重は(Θ_Θ;)だった。 作りかけのHP内に数値を入力、そして状況を書いている。 腹が減った。 時刻は、13:28だった。 暫しタバコを吸いながら考えた。 15:00から午後の業務だから、先にメシを食うか...
 各セルの比重の数値は、それぞれ3回ずつ測定した平均値を記しています。
2009.06.13(土)
のびー太取付
4時間後の比重
1.191.241.241.241.231.19

かくして、廃棄バッテリーとの闘いは始まった のび太君を取り付けてから凡そ4時間30分後の17:05の比重はだった。
両サイドのセルが回復すれば、復活できそうだ♪ と、俄かに先が読める?ような気がしたが、果たして結果は...
テスト開始から凡そ7時間後の19:40の比重は、です。 比重計の中のバッテリー液内の小さな気泡が賑やかになっている♪ なんか上手く行きそうな雰囲気が出てきました。 私の早とちりでなければ良いのですが...
2009.06.13(土)
のびー太取付
7時間後の比重
1.201.241.241.251.251.21
2009.06.13(土)
のびー太取付
10時間後の比重
1.211.251.251.251.251.21

テスト開始から凡そ10時間後の22:40の比重は、です。 今回は、5回ずつ測定し、その平均値を記録しました。 各セルでは、「えっ、復活したの?」と思わせるくらいに比重計は緑が液面より上に出て来ますが、「トントントン」と比重計に振動を与えると0.03〜0.05位沈みます。 耳を澄ませているとバッテリーからボコッ・ボコッという音がしています。
今日は、合計16時間も充電してしまいました。 本日は、これにて電源(充電)OFFにしました。 真っ暗な半地下では、のびー太12の赤い目が見張りをしているように感じられました。 のび太君、放電時ですが残業がんばってね(^_-)☆

深夜の愛犬(GL)の散歩から帰宅後に半地下を覗いてみると、なんと電源(充電)OFFから2時間経過の00:45だというのに、のびー太12は、まだ残業(サルフェーションの除去)をしていました。 という事は、過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧  <11.8V〜12.3V>という事だから、電圧的には問題が無いって事なのかな〜?

2日目の朝、 6/14(日)06:45 なんと、のびー太12の赤ランプは点灯していた。昨夜の電源(充電)OFFから8時間後である。 これは、どういう事だろうか。 質問を予定している。 は、充電開始前の比重であるが、5回ずつ測定し、その平均値を記録しました。 各セルでは、「えっ、復活したの?」と思わせるくらいに比重計は緑が液面より上に出て来ますが、「トントントン」と比重計に振動を与えると0.03〜0.05位沈みます。 因って、沈んだ後の数値の平均を記録しています。
そして、07:15 のびー太12取り付け後2日目の充電を開始した。 続いて、妻の車(2008.10.27登録のダイハツTANTOカスタム)に“のびー太12“をセットした後に赤ランプの点灯を確認した。 プラス極は、スパナを動かすだけのスペースに乏しく、終了したのは07:50だった。 妻の外出10分前だった(大汗) 端子は爪式の方がやり易いのは言うまでも無い。
のびー太取付
2日目の朝
充電開始前比重
1.221.251.251.251.251.21
のびー太取付
2日目
充電4時間後
1.221.251.251.251.251.22

6/14(日)10:45頃、販売店に、此処までの状況を電話したところ「一度車に接続して反応を見てください」と言われたので、早速トライしてみたが結果は(Θ_Θ;)だった。 「ク〜ック〜ッ」で終わり、後は「カチッ」だった。 以前バッテリーを上げてしまった時と同じだった。 ガソリンスタンドに電話した。 「私達はバッテリー会社の講習会に出席していますが、10年もつなんて聞いた事はありません。 3年で交換してくださいと言われています」と、アリキタリの返答だった。 Netsへ行った。 27年間のお付き合いの好で教えてもらった。 「バッテリーは当たり外れがありますね、運良ければ5〜6年もつようですが、充電器はどんなものを使っていますか? えっ、1991年製? ハイエースと一緒ですね? 登録間も無くバッテリー上がりした時ですね、エンジン載せ替えたのはいつでしたっけ? 納車9ヶ月後でしたか。 充電器も新しい物の方が良いんじゃないですか(^^ゞ」とプリウスの展示会での会話でした。 そう言われると気になってしまう悪い癖。

帰りに、新しい充電器(充電電流8A:\8,800税別)を衝動買いしてしまいました(^^ゞ 帰り道、スタンドによって軽油満タン。 2004年製の85D26R(製造番号:04100523)をテスト用として貰って来た。 充電器は、楽天の方が安かった。 失敗した(泣)

帰宅後、貰ってきた85D26R(製造番号:04100523)をキレイに清掃してからセットした。 出掛けている間、ハイエースのバッテリー95D31Rにパラ接続していた80D26Rを再度単独で繋ぎテストしてみたが、やはり「ク〜ック〜ッ」だった(Θ_Θ;)
2時間近くエンジンを掛け続けていたのに「ク〜ッ(Θ_Θ;)」 チャレンジ中の80D26Rは、購入してきた活性機能付充電器にセットした。 説明書によるとサルフェーションを起こしているバッテリーを自動検知し、“LO“ランプ点滅時にバッテリー活性化機能によって、極板面積を大きくしてから通常充電を行います。」とある。 また「充電完了後も微電流による充電(保持充電)を行っていますので、さらに1〜2時間充電を行うことによって、より完全に近い状態まで充電します」とも書いてある。
しかし、比重を測って(Θ_Θ;)だった。
85D26R
のびー太接続
充電前の比重
浮上せず1.201.201.221.221.13
85D26R
のびー太接続
旧型充電器
4時間後の比重
浮上せず1.201.221.221.221.20

どうやらは、1番セルが不良品(物理的損傷)のようだ。 正に、イ号(潜水艦)浮上せずッ である(Θ_Θ;) 
80D26R
活性機能付
大橋産業
1735使用
4時間後の比重
1.231.251.251.251.251.22

充電器を交換して続行するも、85D26Rに接続の“のびー太12“のランプ点かず(Θ_Θ;) 充電開始後、暫くしてから点灯。 1番セルが浮上せず(潜水中)では、電圧も足りないか...
80D26R
のびー太なし
旧型充電器
5時間後の比重
1.231.251.251.251.251.22
85D26R
のびー太接続
大橋産業
1735使用
5時間後の比重
未だ
浮上せず
1.201.221.221.221.20

3日目の朝、 6/15(月)06:00〜11:00 5時間経過後の比重は、である。 因って、85D26Rは、1番セルの回復が見込めない様なのでアウトのようだ(T_T) 元の場所に返すしかないようだが、麻生総理ではないが、即返すか決断(廃棄処分)がつかない。 しかし、ダメ元ではあるが充電を続行している。

これに関しては、万が一回復した時に記録を公開するものとする。 しかし、のび太君の手を借りる事が出来なくなってしまったので、追加注文した(T_T) 追加注文後、充電の様子を見に行ったところ充電ランプが消え、のびー太12の赤ランプも消灯していた。 諸々の組み合わせテストと充電、そして単体で接続した時に、80D26Rでは点灯する“のびー太“も、85D26Rでは点灯せず、因って、これ以上のテストは中止し、終了とした。

代わりに物置にしまってあるカリーナ用のバッテリー40B19Lを充電する事にした。 これは、凡そ8ヶ月前の2008.10.30に廃車したカリーナ(妻の車)から外したもので、製造番号は?、私の見落としか、見つける事は出来なかったが、記憶によると雨天時に、妻に傘を差して貰いながらの交換だったので入梅の頃だと思う。 因って、1年前のバッテリーという事になる。
40B19L
のびー太なし
充電前比重
1.221.251.251.251.251.25

凡そ8ヶ月間物置小屋に放置していたとはいえ、40B19L:バッテリーは私を快く迎えてくれたのか、インジケータは運良く青く輝いているように見えた。 ラッキーだった。 キレイに拭いた後、記念撮影し、充電前の比重を測った。 は、その時の5回平均値である。 電圧計が無いので測定できないのが残念だ。 11:50 充電再開 
40B19L
のびー太なし
旧型充電器使用
5時間後の比重
1.221.251.251.251.251.25
80D26R
のびー太取付
大橋産業
1735使用
5時間後の比重
1.231.251.251.251.251.22

比重だけを見ていると数値的には余り違いは感じられないが、40B19Lにはバッテリーの状態を示すインジケータが付いている。 80D26Rの方には其れは無い(この時点では、微電流充電中だった)。 40B19Lは比重計の測定時には、メモリがオットセイの如く(^^ゞ勢い良く浮上し、1.25〜1.29を示すが、気泡を取り去るべく、トントントンと振動を与えると0.03〜0.05ほど沈む。 その5回平均値を記録している。 尚、まだ3個しかテストしていないが、(−)極に近い1番セルと(+)極に近い6番セルの比重が一様に低く検出されている。 12:39 購入店よりメールが来た、明日の午前中には“のび太君“が来るようだ。 迅速な対応に感謝。 お値段にも感謝、益々チャレンジ意欲が湧いてくる(^_-)☆

エコピュア12の紹介 メール本文より抜粋-----
>奥様のお車は軽四とのことでございますので、『エコピュア12』で充分かと存じます。
>サルフェーションへの作用パワーが若干小さいだけで、基本性能は『のびー太12』とほぼ同じとお考えいただいて結構
>かと存じます。 バッテリーの容量の大小で装着の区別を致しております。
>廃棄バッテリーの復活テストの最終目標は当然エンジンが掛ることであると思いますが、かなり古そうであることから
>かなり難しいことが予想されますし、容量が大きいこともあり、日数も掛るのではないか
と思います。
>サルフェーションの除去で充電面積は増えていきますので、日数の経過とともに比重値はもう少し上がり、セルモーターの
>回転数も増えていくとは思いますが、エンジンを掛けることが出来るまでいくかどうかは、やってみなければ分からないと存じます。 ----- 以上
40B19L
のびー太なし
旧型充電器使用
8時間後の比重
1.271.281.281.271.281.28
40B19L
のびー太なし
旧型充電器使用
13時間後の比重
1.291.291.291.291.291.29

このような結果からしてについては正常値まで充電されたものとして、明日車載し、エンジンがかかるか否かの実験をしたいと思います。 DTのハイエースは回らないと思いますが、来客の何方かの車(1500cc)でテストできれば(^-^)vと考えています。 一方、については過去最高の数値となりましたが、現実は厳しいものがあるでしょう。
80D26R
のびー太取付
大橋産業
1735使用
13時間後の比重
1.231.251.251.251.251.23

3日目の考察 ⇒ 正常だったバッテリーは、8ヶ月間の放置を経ても(多少の自然放電はあったが)18年前製造の旧型充電器による1日のみの充電でも容易に復活は可能のようだ。(明日のテストで証明されると良いが) 6/16(火)02:09を過ぎました。 そろそろ眠りたいと思います。

4日目、 6/16(火)旧型充電器(充電完了後も充電継続仕様)に 00:55 切り替え、
8時間後の 6/16(火)09:00 頃の比重(5回平均値)です。
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
8時間後の比重
1.231.251.261.261.251.24
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
11時間後の比重
1.251.271.271.261.271.24

4日目 ⇒ は、同じく11時間後(12:20頃)の比重です。 その後、セルスタート試験を行ったが、やはり「ク〜ック〜ッ」とセルスタートは出来なかった(Θ_Θ;) 少し充電してあげようとハイエース車載のバッテリー(95D31R)にてエンジンを掛けた後に、80D26Rを並列に接続。 そのまま20分ほどエンジンを掛けていた。 エンジンを止めた直後に、そのまま(並列)の状態にてセルを回したところ「ク〜ック〜ッ」と。 この時、ちょっとしたハプニングが起きた! 80D26Rを外した後、セルが情けない音を出した「ク〜ック〜ッ」と。 何ッ!95D31R もダメ!? 何で...暫し絶句! 吸い取られたか(Θ_Θ;)

既に充電済みの40B19Lの応援により事無きを得たが、大失態を起こすところだった(汗) その後、ガソリンスタンドへ行き、再生テストを断念(1番セルが、沈没)した85D26Rを返却し、80D26Rのバッテリーチェックを行ったところ「10.68Vまで回復してきています。 もう少しですね〜、でも7年前製造のバッテリーですから再生したとしても長くはないですね(^^ゞ」と言われた。 店長に「最後のテスト用に、95D31R以上かそれに近いモノを探しておいて〜本店にも言っておいて〜」とお願いし、帰宅した。 帰宅後、妻の車(2008.10.27登録のダイハツTANTOカスタム)から外した“のびー太12“を愛車であるハイエースワゴンリミテッドDT(1991.03.24登録、18年3ヶ月目迄の走行距離凡そ87,950km、2度の大病からは車検度2,500km位、よってココ10年間で11,000km位しか走行していない。 オルタネーターは、8年前に交換している)に搭載の95D31R(既に3回上げている 180907G)にセットした。

2008年の4月に燃料が安くなりましたね? 4月末に入れた軽油が暮れまで残っていたんです。 それだけ走っていない車なんです(Θ_Θ;) 2009年正月に小牧(愛知県)で給油、帰宅時給油、その後ETCをセットした3月に給油とバッテリー交換、10年間でバッテリー交換は3度、そして一昨日給油、こんな状態のハイエースである(^^ゞ

80D26Rの比重を再度測り、のびー太を接続し、旧型充電器(充電完了後も充電継続仕様)を使用したテスト充電を再開(15:00)した。 外は雷鳴が轟きだした。 猛烈な雨が降ってきた。
の数値を観ると、2日目に戻ってしまった気がする(Θ_Θ;)
80D26R
充電再開前
の比重
1.221.241.251.251.241.22
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
8時間後の比重
1.241.251.251.251.251.24
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
10時間後の比重
1.241.251.261.261.261.25

4日目の考察 ⇒ エンジン始動を試みる度に比重は下がり、1日前2日前にと後退している。 これからは、十二分な充電状態に達した時のみエンジン始動を試みる事とする。 眠い、もう 01:30 だ...充電終了(電源OFF)

5日目、 6/17(水)08:00 充電スタート。 やはり、のび太君は徹夜作業をしていた。 ランプが点灯しているという事は、電圧的にはクリアされているという事になる。 後は、比重と充電量の問題である事は間違いない。
サルフェーションの処理は進んでいる筈だから、全てのセルが、1.27以上になるのをヒタスラ待つとしよう...

愛車ハイエースに装着した“のび太君“も徹夜作業だったらしく赤く点灯していた。 朝1回、昼1回、夕方1回と、ターボタイマーを利用して、それぞれ9分50秒ずつアイドリング状態ではあるが充電している。 先程の“お昼の部“では、反応鋭く1発でエンジン始動となったので、充電は必要なくなったと思います。 黙々と働く“のびー太12“に感謝である (^-^)v
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
充電前の比重
1.241.251.261.251.251.24
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
7時間後の比重
1.261.271.271.271.261.26

6/17(水)15:00  楽しみな数値が並んだ。 昨日までは熱くなっていた旧型充電器が、今日は熱くなっていない。
20:00 に測定する本日最後の記録が楽しみだ。 夜通し働くのび太君の仕事後(明朝の充電前)の数値は、更に楽しみだ。 日一日と、サルフェーションの処理は進んでいる筈だから♪ ワゴンを希硫酸による腐食から守るために、バッテリーを段ボール箱に戻した。 塗装の一部が盛り上がっている(劣化変形?)からだ(Θ_Θ;)
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
14時間後の比重
1.281.271.281.281.271.26

22:00 俄かに「本当かよ♪」という雰囲気になってきた。 2度目の仕切り直しから僅か2日目である。 (−)極側の1番セルが1.28に上昇したのに対して、(+)極側6番セルが上がらないのが不思議だが、何故こんなに短時間で比重が上がるのか? 不思議である。 閃きで言うならば、途中で放電させた事が有利に働いているのかな? という事である。
しかし、メーカーの説明では、放電時にサルフェーションが付着する(のを予防する)ことになっているんだが、こんなに短時間で比重が1.28に上がりだした事が不思議だ。 どのような充電の仕方が最も効率よく再生できるのかを、ユーザーの為にも、メーカー側はサイトにて公開すべきだろう...それにしても、まだ5日目である。 22:05 電源OFF

6日目の朝、やはりのび太君は、夜通し働いていたようだ。 しかし、各セルの比重は(↓)・(→)4・(↑)とバラついている。 充電終了(電源OFF)の後は、自然放電するので、弱いセルである1番セルの比重が“0.02“下がるのは理解できるが、5番セルに関しては“0.01“上がった! 何度も測り直したが、1.28だった。 放電中でも比重は上がる? “のびー太12“の秘めたる(特許)ミラクルパワーか?

  6/18(木)充電前の比重を測り、08:51 旧型充電器の電源を入れたが、スススーッと“充電完了エリア“に向かって針は動いた。 しかし、この旧型充電器は充電完了後も継続して充電できる仕様になっている。 バッテリーを復活・再生させるには都合の良い充電器だと思う(1991年製、DC12V、5.5A充電、充電完了後も継続充電)
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
充電前の比重
1.261.271.281.281.281.26

ハイエースに搭載の95D31R180907G)をバッテリーチェックしたところ充電不足(ACC状態)だった。 アイドリング状態ではOKだったが、 エアコンをONにすると(Θ_Θ;)だった。 1日3回(ターボタイマーを使用した9分50秒間のアイドリング充電)では回復しないのか〜と、昼休みを利用して静岡市(往復59km)まで行って来ました。 久し振りに話し込んでいたら雷鳴が轟き雨が降って来ました。 これぞ「雷雨! やばい帰りますッ」なんて、冗談を言いながら帰って来ましたが、途中、清水から高速へ入ろうとETCカードを挿入すると「カードを読めません、エラー、ゼロ、サン...」と警告音が鳴ってしまいました。 バッテリーを外したりしていましたので、リセットされちゃったのでしょうか? 不安でした。 ライトにワイパー、そしてエアコン使用と、帰り道は充電どころでは無かったです。 帰宅後、調べたところ、何とカードが「裏返し」でした(Θ_Θ;) 

6日目、6/18(木)16:00 頃の比重です。 比重計の測定時には、メモリの緑色部がオットセイの如く(^^ゞ勢い良く浮上し、液面より上に上がりますが、気泡を取り去るべく、トントントンと振動を与えると0.01〜0.04ほど沈む。 その5回平均値を記録している。 もう少しのような気がするが、これが7年落ちのバッテリーの為せる技か、1番と6番が上がってこない...
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
7時間後の比重
1.261.281.291.281.281.26
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
15時間後の比重
1.271.281.291.281.281.27

どうやら頭打ちか? 伸びシロが無くなって来た感じがします。 明日の昼休みに、3回目の直結始動テストを行いたいと思います。 のび太君の徹夜作業に期待して、00:20 電源OFFにしました。

7日目、6/19(金)07:30 やはりのび太君は、夜通し働いていたようだ。 は、充電前の比重です。 比重計の測定時には、メモリの緑色部がオットセイの如く(^^ゞ勢い良く浮上し、液面より上に上がりますが、気泡を取り去るべく、トントントンと振動を与えると0.01〜0.04ほど沈む。 その5回平均値を記録している。 もう少しのような気がしたが、これが7年落ちのバッテリーの為せる技か、自然放電による比重のが目立つ。 CCA測定器がないので、詳細は掴めない(Θ_Θ;)
80D26R
のびー太取付
充電前の比重
1.261.271.281.281.271.26
80D26R
のびー太取付
大橋産業
1735使用
7時間後の比重
1.261.271.281.281.271.26
80D26R
のびー太取付
大橋産業
1735使用
18時間後の比重
1.261.271.271.271.271.26

07:50 微電流充電開始 本日より、充電器は、回生(サルフェーション除去)機能つき・14.4V・8A充電の大橋産業製の1735 を使用する事にした。 凡そ7時間後の 15:10 の比重に変化は見られなかった。 充電完了後は微電流充電(0.8A充電)に切替る為だろうか? 明日の朝の自然放電の結果次第で、旧型充電器に戻さなければならないのだろうか? 旧型充電器は、充電完了後も引続き充電しているが、12V 5.5A 充電なのだ(T_T)

来客中だった為、測定が遅れてしまった。 なんと、比重が下がっているセルがあった(Θ_Θ;) いよいよ寿命か...
明日からは、旧型充電器で充電する予定なり。 02:02 電源OFF。

8日目、6/20(土)06:20 やはりのび太君は、夜通し働いていたようだ。 は、充電前の比重です。 比重計の測定時には、メモリの緑色部がオットセイの如く(^^ゞ勢い良く浮上し、液面より上に上がりますが、気泡を取り去るべく、トントントンと振動を与えると0.01〜0.04ほど沈む。 その5回平均値を記録している。 もう少しのような気がしたが、これが7年落ちのバッテリーの為せる技か、自然放電による比重のが目立つ。 延命時には活躍する大橋産業製の1735 も、廃棄バッテリーを復活させようとする時には、向かないのかもしれない(T_T) 

8日目、6/20(土)06:30 旧型充電器による充電再開。 一方、ハイエースに搭載の95D31R180907G)をバッテリーチェックしたところ充電不足(ACC状態)だった。 ONにすると更に下がったが、エンジンは1発で始動できた。 ターボタイマーを利用した9分50秒のアイドリング(朝・昼・夕)だけでは現状維持が精一杯か? 何気なく比重を測ってみて、驚いた。
6セル全て、1.20〜1.22だった。 「エンジンが掛かるからいいやッ」と思っていたのは間違いだった(T_T) 明日は諏訪まで行く事になっているが、エアコン掛けて気持ち良く行った先でバッテリートラブル...と想像しただけで(Θ_Θ;)である。
早速、大橋産業製の1735を繋ぎ、11:50 充電の開始となりました(汗)
19:30 充電完了、引き続き微電流充電。 21:30 電源OFF
80D26R
のびー太取付
充電前の比重
1.261.271.271.271.271.25
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
7時間後の比重
1.261.271.271.271.271.26
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
15時間後の比重
1.261.271.281.271.261.26

21:30 比重が上がるセルあれど、下がるセルもある。 いよいよ、お釈迦か?と、思われるが最後の頼みと充電を続ける。 のび太君が活躍するのは充電中(サルフェーションの除去)だからだ。
放電中はサルフェーションの予防とあるが、青息吐息のバッテリーにとっては、息自然放電及び“のび太君“の消費電力による電圧降下が命取りにもなりかねないからだ(Θ_Θ;) 瀕死のバッテリーには“のび太君“を設置するのは充電中のみかも知れない。 サルフェーションの除去とお釈迦と、どちらが速く訪れるのか? “吉“と出れば比重も上がるし、電圧も上がるだろう...明日の動向が全てを語るような気がする。
次回テストは、容量の少ないバッテリーでの挑戦としよう。 やはり、廃棄された後のバッテリーの復活は難しいのだろうか? せめて、容量不足を感じた時からのび太君を設置しておれば、容易に延命する事は可能だった筈だ(Θ_Θ;)
明日の朝のハイエースのバッテリー(充電完了まで、凡そ8時間だった。 その後、微電流充電を2時間継続)を点検するのを楽しみに、今日は寝るとする。

9日目、6/21(日)06:05 今日は雨、娘を駅まで送る。 06:40 帰宅。 諏訪行きも中止になった事だし、さて、何をしようか? と思案。 昨日のハイエースに搭載されている95D31R180907G)への充電は若干(+)に作用した程度だった(Θ_Θ;) 娘を送る時の朝一の始動時、充電不足(ACC状態)もONも同じく、エンジンも1発で始動できたが、やはり走らなければダメなんだろう。 のび太君はヒタスラ頑張ってはいるが、充電中のみサルフェーションの除去に勤しんでいるが、放電中はサルフェーションの付着予防というから、瀕死のバッテリーにおいては、その消費電力が災いすることになっている(Θ_Θ;) ターボタイマーを利用した9分50秒のアイドリング(朝・昼・夕)を行っていたが、その程度では「やらないよりマシ」的な、現状維持が精一杯だったようだ。 一方、旧型充電器使用による80D26R201204G)は、最終局面を迎えている。 「バッテリー容量が大きいので1,2ヶ月は掛かるだろう」と言われているが、そんなに気が長い人は稀であり、のび太君によるサルフェーションの除去は“充電中のみ“という特性を活かして?連続充電に踏み切るも、24時間経過した 06:40 を経過しても、比重の回復は?である。 
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
24時間後の比重
1.261.271.281.281.261.26
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
42時間後の比重
1.261.271.281.281.261.26

 は、6/22(月)連続充電が42時間経過した 00:30 の比重(5回平均値)である。 まるまる2日間に渡って比重に変化は見られなくなった。 7年前製造の80D26R201204G)の限界だろうか? 継続試験に嫌気がさしているが、徹底的に結論を出すまで諦め切れない自分もいる。 国会を通過した脳死判定のように潔く見切りを切れれば良いのだが、まだ生きているからと(Θ_Θ;) 通常充電時がDC14.4V 15A の充電器を購入して、それで挑戦しようと思うが、決断できない。 先ほど旧型充電器の電源をOFFにした。 のび太君が活躍するのは充電中(サルフェーションの除去)であり、放電中はサルフェーション付着の予防をするが、僅かに消費するとはいえ、過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は <11.8V〜12.3V>なので、電圧降下を考慮して外してみた。 7年前製造のバッテリーを何とか復活させてみたいという願いは報われないのかな〜と、まさに“癌の早期発見(40B19L) vs 手術不能な末期癌“とダブッている...瀕死のバッテリーとは充電効率が極度に下がっている(サルフェーションの付着大)ので、充電時にのび太君を2つ装着するという方法は如何なものだろうか? 02:40 加筆

6/22(月)11:16 と 16:12 に、購入店よりアドバイスメールが届いた。
テストを開始されてからまだ10日間程ですし、実動によるオルタネーターからの充電ではなく、充電器からの充電ということもあり、効果の確認はかなりの日数を要するのではないかと思います。 ※当方のテストでもそうでした。---途中省略---

エルマシステムは微弱電流によりゆっくりサルフェーションを除去するようになっており、電極板への影響も少ない(ほとんど無い)方式ですが、効果の出方はそれだけ時間が掛ります。 私はバッテリーにとってはこの方式がベストではないかと思っております。 従いまして、長い目でご覧いただきたいと存じます。---途中省略---

大電流(15Aが大電流とは言えないと思いますが。)による急速充電は、バッテリーにとっては負担になりますので、普通充電でお願い致します。---途中省略--- ゆっくり参りましょう。 と言うより、ゆっくりしか効果は出ませんし、そのゆっくりが バッテリーにとっては良いんです。---途中省略--- 

テストしておられる80D26Rのバッテリーですが、テスト前の比重とその後の比重を見ますと、順調に上がって来ています。 7年経過でしかも一旦は廃棄したバッテリーということを考えますと、1.26〜1.28は立派な数値と思います。(驚異的です。)比重だけを見る限りにおいては、かなり良いところまで回復しているのではないかと考えられます。しかし「セルが回らない。」 これは恐らく、サルフェーションの除去がまだ充分ではなく(日数不足)、電極板の充放電面積・・・すなわち容量?がまだまだ足りないのではないかと想像致します。---途中省略--- 

今までの経過を見る限り、復活の可能性はあると存じます。 しかし、ゆっくり〜ゆっくり。---途中省略--- 
エルマシステムは充電時だけにサルフェーションの除去機能を発揮するのではなく、放電時も除去を致しております。
除去機能があるから付着防止になるとご理解いただければと存じます。 従いまして、充電していない時には外すという記述が確かあったように見受けましたが、基本は常時装着です。 放電時に除去・溶解したしたサルフェーションは充電の化学反応で硫酸と鉛に還元されます。 もちろん充電時も除去しています。 放電時の作用は20mAですので、余程長期間の未充電でない限り、支障が出るほどの電圧・容量の低下にはならないと思いますし、自己放電防止機能も働きますので、常時装着でお願い致します。


このメールの後、諸々のサイトを探索した結果、サルフェーションは放電時に付着する!という事が判明したので、それを予防するとはいえ、瀕死のバッテリーである事がネックになっていたが、“のび太君の残業による“電圧降下を覚悟の上で、再びのび太君を装着した。 のび太君は、15時間に渡る休憩後また残業に取り掛かった。

11日目、6/23(火)09:30 のび太君の残業時間(バッテリーの自然放電中)は、17時間になっているが元気に活躍している。 ランプが点灯しているという事は、過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は <11.8V〜12.3V>なので、それ以上の電圧があるという事になる。 しかし、未だセルは回らない...

13:00 昼休みを利用して“カインズホーム“ & “ジャンボエンチョー“へ諸々買い物に出掛ける。 
    帰宅後、80D26R201204G) のターミナルを、これ以上傷つけないように、“のびー太12“を常時接続し、
15:30 23時間ぶりに充電を再開した。
80D26R
のびー太取付
充電前の比重
1.261.271.271.271.271.26
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
7時間後の比重
1.261.271.271.271.271.26

11日目、 6/23(火)22:35 充電再開7時間後の比重を測ったが、何の変化も無い...こんな事って、有り?
       本日の充電終了。 電源OFF のび太君は、暗闇の中で残業開始

12日目、 6/24(水)06:55 のび太君は、徹夜作業(サルフェーション付着予防)を続けていた。 充電再開

     13:00 Nets へ向かう。 お約束のプリウスの試乗である。 担当営業主任は来客のため、なんと単独運転が
     OKとなった。 本日乗るのは「S仕様」だった。 西富士道路を一路富士宮へ。 隠れているだろうスピード取締に
     注意しながら、ECOモード、POWERモードなどの加速テストを行った。 料金を支払った後に燃費計を見ると何と
     12 km/L。 全然良くない(Θ_Θ;)  本来、1,800cc ならば、こんなものですが...期待していただけに(Θ_Θ;)
     帰りは、一般道のR139にて、EVモード、ECOモード、POWERモードなどの走行テストを行った。 4035 km/L
     の表示が出放しだった。 「高速は燃費が伸びないねえ〜、足回りもこの間のより安定感が無かったよ〜(Θ_Θ;)」
     「この間のは“Gツーリング“でした。 今日のは“S“ですので、サスが違います。 燃費に関しては、既に乗られてい
     るお客様によりますと、高速はダメなようです。 でも帰りの渋滞で威力を発揮するそうです。 Stop & Go は得意
     ですからトータルで“+“になります(^_-)☆」
 「ん! Stop & Go ? トータルで+?♪ そういう事か、ハッハッハ
     ッ、(^^ゞ」 オッと、今はそれ所ではないと帰宅した。

     8時間経過後の15:00の比重(5回平均値) 以後、電源OFFし、“のびー太12“のみ常時接続(残業モード)
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
8時間後の比重
1.261.271.271.271.271.26

13日目、6/25(木)02:00 充電再開。 のび太君は、徹夜作業を続けていた。
       8時間経過後の10:00の比重(5回平均値) 丸々2日間変化なし(Θ_Θ;) 以後、電源OFF
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
8時間後の比重
1.261.271.271.271.271.26

10:20 予てからお願いしてあった軽トラの患者さんが来院。 早速テストしたところ、エンジンは見事に一発で掛かった♪
やったあ〜やったあ〜やったあ〜やったあ〜
バッテリーは、生きてるう〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜(^_-)☆バッテリーは、生きてるう〜♪ あとは、永〜い目で見守ろうね〜 と、天の声。
          °・:,。★\(^-^ )♪おめでとうございます♪( ^-^)/ ★,。・:・°

     しかし、引き続き行ったハイエースの始動テストでは「ク〜ック〜ッ」だった。 軽トラの始動テストを、5分間隔で2度
     繰り返した後だったので多少とも消費された後ではあるが、何とも情けない音だった。
13日目 10:50 充電再開 
80D26R
のびー太取付
大橋産業
1735使用
8時間後の比重
1.261.271.271.271.271.26

     18:55 比重測定(5回平均値)BCセルが、上がり加減のところを見せた。 以後、電源OFF

14日目、6/26(金)10:00 のび太君の、徹夜作業は続いていた。 1737 に切り替え、充電再開 
80D26R
のびー太取付
大橋産業製
1737使用
8時間後の比重
1.261.271.271.271.271.26

     18:40 比重測定(5回平均値) 丸々4日間変化なし(Θ_Θ;) 以後、電源OFF

15日目、6/27(土) 00:10 のび太君の、残業は続いていた。 充電再開
80D26R
のびー太取付
大橋産業製
1737使用
11時間後の比重
1.261.271.271.271.271.26

15日目、 6/27(土) 11:15  比重に、殆ど変化は無かった。限界か? 以後、電源OFF のび太君残業開始。
     12:00 旧型充電器(1991年製充電器、DC12V、5.5A充電、充電完了後も引き続き充電)を使用し、充電再開
         二転三転したが、最終的に選択した理由は、充電中は旧型充電器を使用した時のみ唯一バッテリー液が
         ポコッ・ポコッと音を立てている。
 1735(14.4V、8A充電完了後、0.8A保持充電)や1737(14.4V、15A
         充電完了後、0.8A保持充電)の場合は、開始後間もなくして充電完了になってしまい、以後は“0.8Aにて
         保持充電“してくれると説明書には書いてあるものの、現実的には比重(5回平均値)は、なかなか変化し
         ない

         よって、充電電圧が12Vと最も低く、充電電流も5.5Aと最も少ないが、“充電完了後も充電継続“の謳い
         文句を信じて、又ゆっくりではあるが、ポコポコ音を信じて、ゆっくり実証していく事にした。 
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
8時間後の比重
1.261.281.271.281.271.26

15日目、 6/27(土) 20:00  漸く比重(5回平均値)が動いた。 比重計の測定時には、メモリの緑色部がオットセイの
         如く(^^ゞ勢い良く浮上し、液面より上に上がりますが、気泡を取り去るべく、トントントンと振動を与えると
         0.01〜0.04ほど沈む。 その5回平均値を記録している。 以後、電源OFF のび太君残業開始。

16日目、 6/28(日)11:30 15時間30分の自然放電後、旧型充電器による充電再開
         テレビのニュースでは、「トヨタの発表によりますと、 5/18(月)に発売されたプリウスは、注文台数が20万台
         を超え、これから注文される方は来年の2月中旬以降になるそうです...」
と伝えていた。 販売店は「早くし
         ないと、ECO減税(内需拡大:景気対策)の予算である 3,700億円 が無くなってしまうかも...」と言う。
         新グリーン税制では、“2009年4月10日以降の登録分〜2010年3月末まで(又は合計約270万台分の予算
         3700億円がなくなり次第終了)“
となっている。  不安にさせるような言葉は控えるべきだと思うのは私だけ
         か? 来年ならば、日産車を待つとするか...

16日目、 6/28(日)19:50 ある試みを追加して2日目、1日8時間だけ充電して後は自然放電を待つ!
         という方法にしてから僅か2日目の出来事である。 我が目を疑った。 なんと、@〜Eセルまで奇跡が起こ
         った。 今晩の酒は上手いぞッ(^_-)☆  明日の朝、夢でなければ愛車にもテストしてみる事にする。
         比重値は、これだッ!
80D26R
のびー太取付
旧型充電器使用
8時間後の比重
1.291.301.301.301.301.29
6/29(月)
充電前の比重
1.291.301.301.301.301.29

17日目、6/29(月)08:50  これ以上の充電は必要なしと思い、午後のハイエースでのテストに備え、1737による保持
         充電を開始した。
     13:00 愛車のハイエースに搭載されている95D31R180907G)バッテリーのマイナス端子を外し、ブースターケー
         ブルにて80D26R(2002製造:廃物利用)を繋ぎ、スターターを回した。 結果は、「ク〜ッ、ク〜ッ」だった。
         電圧OK、比重OK...まだ、容量が足りないのかあ〜?と、ガッカリ(Θ_Θ;) バッテリーの接続を 95D31R
         単独にしてスタータキーを回す。 一発始動。
         続いて、80D26R(2002製造:廃物利用)を並列に繋ぎ、意を決してドライブと洒落込む。 一路高速へ。
         沼津へ行こうか? 清水へ行こうか? エアコンOFF、ラジオOFFでの80km/h のドライブは辛い
          --- 途中略 --- 
         清水ICを出てR1上りへ...トラックばかりで、排気ガスが凄い(流れるところまでエアコン使用)、駿河湾沿
         いのバイパスはスイスイと --- 途中省略 --- 富士市内もスイスイと、14:30 無事帰宅。
         1時間30分の充電ドライブは終わった。 本日の走行距離 88,130 − 88,040 = 90 km
         充電状態確認後、タイマー充電を行う。

     15:10 念の為、様子をみた。 復活再生テスト4日目の時の並列接続とは違い、セルは勢い良く回りエンジンは
         一発で始動した
が、充電状態が「」である。 タイマー充電を行う。
     17:30 セルは勢い良く回り、エンジンは一発で始動した。 タイマー充電を行う。

18日目、 6/30(火)
     10:25 80D26R(2002製造:廃物利用)を旧型充電器に接続し、充電再開。 2日前に戻ってしまった(Θ_Θ;)
     20:30 充電終了

19日目、 7/ 1(水)
     08:30 とある試み3日目、80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開。 旧型充電器使用。
     16:30 充電終了

20日目、 7/ 2(木)
     08:30 とある試み4日目、80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開。 旧型充電器使用。
     16:30 充電終了

21日目、 7/ 3(金)
     08:30 とある試み5日目、80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開。 旧型充電器使用。
     16:30 充電終了

22日目、 7/ 4(土)
     08:30 とある試み6日目、80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開。 旧型充電器使用。
     17:30 充電終了

23日目、 7/ 5(日)
     08:55 とある試み7日目、80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開。 旧型充電器使用。
          本日は、これより山梨県甲斐市へ業者の車で“高気圧酸素Box“の見学へ...
     21:05 18:30に帰宅していたがスイッチをOFFするのを忘れてしまった。 来客帰宅後に直ちに充電終了した。

24日目、 7/ 6(月)
     12:00 とある試み8日目、 旧型充電器使用。 80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開
     20:20 充電終了

25日目、 7/ 7(火)
     12:00 とある試み9日目、 旧型充電器使用。 80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開
     20:00 充電終了

26日目、 7/ 8(水)
     12:00 とある試み10日目、 旧型充電器使用。 80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開
     20:00 充電終了予定

27日目、 7/ 9(木)
     12:00 とある試み11日目、 旧型充電器使用。 80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開
     20:30 充電終了

28日目、 7/10(金)
     10:30 とある試み12日目、 旧型充電器使用。 80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開
          いよいよ明日の充電ドライブ(業務後:往復1,000km)まで、あと1日となった。 
     19:30 充電終了

29日目、 7/11(土)
     08:30 とある試み13日目、 旧型充電器使用。 80D26R(2002製造:廃物利用)の充電再開
          いよいよ充電ドライブ(業務後:往復1,000km)当日が来た。 充電器での最後の充電である。
          これでダメなら不良品とミナスものなり。
     12:30 ヤマダデンキへ。 帰宅後、80D26R(2002製造:廃物利用)をハイエースに繋ぎ、スタータテストを行う。
     20:30 充電終了
     21:30 80D26R(2002製造:廃物利用)をハイエースに接続し、セルスタートを試みたが、「ク〜ッ、ク〜ッ」と
          始動せず。 以後は、今晩出発の充電ドライブ(往復1,000km)の結果次第...

     22:30 充電ドライブへ出発。 予定は、東尋坊であるが車が耐えてくれるか心配である。
          帰りに白川郷(2)へ寄る予定でもある。
          充電成功か、オルタネータが壊れるか? 果たして...オートマチックミッションが壊れた(Θ_Θ;)
     22:40 富士IC出発。 走行速度は、85〜98km/h である。
     23:50 新城(三ケ日IC通過後、最初のPA)にて20分間のアイドリング状態にて休憩(その間、窓拭き)
          娘がアイスを食べたいと言うので、+9分50秒のタイマー充電にて合計30分の休憩。

30日目、 7/12(日)
     00:20 新城IC出発
     01:10 名古屋IC通過(85〜98km/h 走行)
     02:10 米原JCTから北陸道へ(85〜98km/h 走行)
     03:00 南条SA(金津IC手前)にて同じく30分(アイドリング状態)休憩。
     03:30 南条SA出発
     04:00 金津ICを出て、一路東尋坊へ。
     04:30 東尋坊到着。 エンジンをかけたまま、寝ようかと思ったが眠れず(アイドリング状態30分)、付近(2)(3)
          (4)(5)探索に出掛ける。(東尋坊)(2)(3)(4)(5)(おまけ)
     05:50 東尋坊の先に見える雄島へ向かう。 雨がパラパラと降る中を妻と娘がお参りに東尋坊の先に見える雄島
          へ向かう。 ⇒ 雄島の特徴
     06:10 雄島出発、一路加賀ICを目指す。
     06:25 加賀IC出発。 凡そ8.5km 先の、尼御前SAにて、満タン46.0L給油(ここまで、480 km走行)
     06:40 尼御前SA出発
     07:30 小矢部砺波JCT〜東海北陸道へ。 対面交通とは知らなかった(Θ_Θ;)
     08:00 白川郷ICを出る。
     08:10 白川郷到着。 茅葺屋根の集落(世界遺産)というが、茅葺屋根の家は、ポツリポツリという感じで期待外れ
          だった。 妻の実家が茅葺屋根なので、慣れてしまっているのか(Θ_Θ;)
          それにしても、人っ子一人いない...細いメインストリートを入って行くと、草刈を終えた人々が有料駐車場
          作りに精を出していた。 男集は、召集されていたのだ(^^ゞ お店が開くまで、道の駅で時間を潰す。
     09:00 漸く、ポツリポツリと店が開きだした。 散策。

     10:00 “いろり“さんで朝食。 そば定食の写真を撮ろうとしたけど、申し訳ないので止めた。 食後散策。

     10:50 白川郷IC出発。 “五味八珍“で教えて頂いた人形を発見する事は出来ず、無念の帰途につく。
     12:30 睡魔に勝てず、古城山PAにて仮眠。 凡そ1時間30分もアイドリング状態だった。
          出発後まもなくして美濃関JCTから東海環状道(ここも対面交通だった)へ進路変更。
     14:00 東海環状道の五斗蒔PA(土岐JCT直近)で「カキ氷(アイドリング状態30分)」を食す。
          並列接続してあった80D26R(2002製造:廃物利用)を外し、ハイエースに搭載されている95D31Rのみの
          充電とした。 出発後まもなく土岐JCTから甲府南ICへ向かうべく中央高速に進路を変更。
          この直後より、エンジンに不具合が発生した。
          【症状・状態】上り坂を登るトルクが落ちた! 中央高速の上り坂では、40km/h しか出なかった。
          平坦になれば、120km/h までの加速には何の問題もない。
          エアコンを止めても状態は変わらず、辛いドライブとなった(Θ_Θ;)
     16:00 なんとか諏訪SAに到着。 遅い昼食(アイドリング状態30分)をとる。 +タイマー充電。
     16:40 諏訪SA出発。 のんびり走る。
     18:00 甲府南ICを出るが、精進湖を抜ける山道では、25〜40km/h しか出ず、大名行列となってしまった(Θ_Θ;)
          ご迷惑をお掛けした皆さん、ご免なさい m(_ _)m
     19:10 自宅着。 メーターは、89,282 となっていた。 昨日からの走行距離は、89,282 − 88,234 = 1,048 km

     19:20 燃料補給の為、SSへ。 89,283 - 88,714 = 569 km 給油は、59.6 L だった。 平均燃費は、9.54697 km/l
          トータルで、( 480 + 569 )km ÷ ( 46.0 + 59.6 )= 9.9337 km/l だったが、行き帰りのタイマー充電と
          アイドリング状態での待機時間の合計が行きは90分、帰りは3時間30分+2速3速を多用した事を考える
          と、燃費は良くなっているものと思われる。 また、平坦な道は問題ないが、坂道では流れに乗れなくなった
          (時速40キロ)以上のスピードが出なくなってしまう事を相談したところ「オートマのミッションが滑っているの
          では?」
と言われてしまった。

     20:20 夕食となったが、食が進まず、焼酎のお茶割を1杯飲んだ。 SSの店長が言っていた、「プリウスならば、
          最初の給油だけで帰って来るという事ですか?」
という言葉が、思い出されていた。
     21:00 テレビでは、ハリーポッターの映画が始まったが...ZZZ(以後の記憶なし)

31日目、 7/13(月)
          本日から暫くの間、80D26R(2002製造:廃物利用)に対する充電は行わない事にする。
          LEDランプが消灯する“12.3V±0.3“を確認できるまで行わない予定である。

新たなる挑戦
 日目、 7/19(日)BIG WAVE より「95D31R」を2個貰い受けテスト開始。 共にハイエースに直結し、セルを回そうとして
          も、写真上(製造番号090108T)は「ク〜ッ」と1回回っただけで、後はカチッ...カチカチ、
          写真下(Panasonic製造番号060204A)は、カッ...後は、音すらしなかった。
          バッテリーチェッカーでは、共に“LOW“だった。 ダメ元のテストが、また開始された。
          “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。

 日目、 7/21(火)
     11:50 貰い受けた2つのバッテリーを並列接続し、直結後セルを回してみたが「ク〜ック〜ッ」と情け無い音だ
          ったが、単独時より力強かったので並列状態のまま充電器1737にかける事にした。
          セルスタート機能を使っても始動できなかったので、今回は電撃丸なる錠剤を2つのバッテリーの各セルに
          1錠ずつ投入した(ジャンボエンチョーにて \710税別×2)
          “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。
     20:00 充電終了。 凡そ8時間の充電だった。

 日目、 7/22(水)雷で目が覚めた(Θ_Θ;)
     06:40 凡そ10時間後、1737による充電開始。

 日目、 7/23(木)東の窓から射す日光で目が覚めた。 天気の良い日は、こんな日が続くだろう(Θ_Θ;)
     06:00 昨日からの充電を終了する。 凡そ、23時間の充電だった。 その後、垣根の剪定を1時間半。
     12:50 静岡トヨペットへカタログを貰いに行く。 
     13:50 帰宅後、ハイエースに直結し、セルスタートを試みるも「ク〜ッ」と音はすれど始動せず。
          電撃丸を投入しているが、まだまだ容量的には不足のようだ(Θ_Θ;) 
     14:00 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。 8時間後、1737による充電再開。

 日目、 7/24(金)雨が降ったり止んだり...
     08:30 昨日からの充電を終了する。 凡そ、18時間の充電だった。
     12:50 静岡トヨペットへプレミオの高速試乗に行く。 
     14:30 帰宅。
     15:30 患者さんが乗ってきた日産バネット(75D23L)の(−)極を外し、並列状態にてセルスタートのテストをさせて
          貰ったが、ダメだった(Θ_Θ;) しかし、「もう少しか?」と思わせるほどに力強い「クウッ」だった。
          もう少しで掛かりそうな音だったように思えた。
     15:30 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。 7時間後、1737による充電再開。

 日目、 7/25(土) 雨が降ったり止んだり...
     16:40 昨日からの充電を終了する。 凡そ、25時間の充電だった。

 日目、 7/27(月) 雨が降ったり止んだり...
     08:40 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。 40時間ぶりに、95D31R(並列)の充電を再開した。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

10日目、 7/28(火) 雨が降ったり止んだり...
     10:10 昨日からの充電を終了する。 凡そ、25時間の充電だった。

11日目、 7/29(水) 
     16:00 Netz の担当者より電話が来た。
          「今、お話出来ますでしょうか?」
          「はい、2〜3分ならばいいですよ♪」
          「以前東京に居られましたよね? 東京都内の月極めの駐車料は、\65,000もするんですか?」
          「なんだよ、いきなり? ん? 転勤によるキャンセルかい?」
          「いえ、まだ決まったわけではないのですが、プリウスの希望の色は黒だったですよね?」
          「諦めたから、もういいよッて言ったでしょ(^^ゞ 色を確認しているところをみると、やっぱりキャンセルが出たん
          だろう? 駐車料が払えないってか〜(^^ゞ」
          「お客様から、急遽転勤の辞令が出そうだと電話がありまして...」
          「家賃も高いしな〜、転勤ならば会社に出してもらえば済むことだろう?」
          「マンション代は出るらしいんですが...駐車場は、そんなにするんですか?」
          「昭和52年の本郷(文京区)では立体駐車場は、\55,000だったよ! 板橋では、\5,000、屋根付きは\15,000
          だったかな〜? 場所は何処よ? えっ都心? ならば、\65,000であるかな〜? なるほど、プリウス買っても
          意味ないか〜、やっぱりキャンセルだね? グレードがGTLかGTなので、希望者がいないって事じゃないの?
          だから、私のところへ電話してきたッ。 図星でしょッ(^^ゞ」
          「まだ決定ではないですけど、夕方電話が来る事になってますので...」
          「で、納車はいつ頃?」
          「本社に 8/ 5(水)到着、(営)には 8/ 7(金)に到着予定になっています。」
          「もう直ぐじゃないの? 私の予定は、Sだったからな〜、グレードは何? Gツーリング? 50万以上も差がある
          よッ、今決定できないよ、少し考えるからキャンセルが決まってから電話頂戴〜じゃあね〜(^^ゞ」

12日目、 7/30(木) 雨が降ったり止んだり...
     08:30 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。 46時間ぶりに、95D31R(並列)の充電を再開した。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

13日目、 7/31(金) 晴れ 暑い...
     10:30 昨日からの充電を終了する。 凡そ、26時間の充電だった。

15日目、 8/ 2(日)  朝から雨...時折大雨(Θ_Θ;)
     10:50 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。 48時間ぶりに、95D31R(並列)の充電を再開した。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

16日目、 8/ 3(月) 晴れ 朝から凄い陽射しだ、暑い...
     11:50 昨日からの充電を終了する。 凡そ、25時間の充電だった。
     11:55 ハイエースに接続し、セルスタートを試みるも「ク〜ッ」と情けない音にて始動せず(Θ_Θ;)

18日目、 8/ 5(水) 曇り 幾分涼しい朝だ...
     08:50 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。 充電器を旧型充電器にチェンジし、45時間ぶりに、
          95D31R(並列)の充電を再開した。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

19日目、 8/ 6(木)
     10:50 昨日からの充電を終了する。 凡そ、26時間の充電だった。

20日目、 8/ 7(金)
     15:00 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。 28時間ぶりに、旧型充電器(DC12V、5.5A充電)に
          よる95D31R(並列)の充電を再開した。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

21日目、 8/ 8(土)
     11:50 昨日からの充電を終了する。 凡そ、21時間の充電だった。

22日目、 8/ 9(日)
     16:00 プリウスGツーリングに、エコピュア12取り付けた。
     17:00 帰宅。 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。
          29時間ぶりに、旧型充電器(DC12V、5.5A充電)による95D31R(並列)の充電を再開した。
          本日より、床下でのテストとなっている。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

23日目、 8/10(月)
     13:00 車載バッテリーと並列接続していた80D26Rを、ハイエース搭載の95D31Rの代わりに搭載接続し、セルを
          回したところ、なんと「キュルキュル、ブルンッ」とエンジンが掛かってしまった。
          1両日中にハイエースを廃車するので、ダメ元で接続してみたのだが、つい1週間前の事が嘘のようだ
          った。 1週間前は、相変わらず「ク〜ッ」と情け内ない音だったので、「この違いは何なんだあ〜?」と
          自問した。 1つは、この1週間で漸く最低容量が満たされたのか?
          2つ目は、ブースターケーブルの長さによる損失だったのか? である。
          勇ましい勢いで掛かったので、どちらでも良いとしよう。 2009.06.12(金)ガソリンスタンドより貰って来た
          80D26R(長さ260mm×幅173mm×高さ204mm)が、生き返ったのだから (^-^)v
          °・:,。★\(^-^ )♪おめでとうございます♪( ^-^)/ ★,。・:・°

24日目、 8/11(火)
     00:30 一昨日からの充電を終了する。 凡そ、31時間の充電だった。
     05:07 愛犬が怯えながら寝室に入って来たと、思ったら突然のドドドドッという揺れ(初体験の揺れ方だった)
          の地震に「何だあ〜、この揺れはあ〜?」と、思うと同時に鍵を掛けていないサッシが「ガタガタ」と鳴り出し
          た。 更に揺れは激しくなり「こりゃあ〜やばいか?」と起きようとした時、愛犬が滑るようにヘタリだした。
          爪が滑るようだ(Θ_Θ;) 「ヨシヨシッ」と引き寄せ、抱きながら身体を叩き励ましてやったが、今思うに、一人
          だったらサゾカシ心細かっただろうと愛犬に感謝した。 揺れが弱くなると同時に隣家を見た。 周辺も
          見た。 異常がなくてホッとした。 テレビで情報確認している時に娘より電話が来た。 互いに無事を確認。
          ホッとした。
     05:50 息子が「妹と連絡が取れない。 連絡取れた? そう、良かった!」と出勤した。

     08:30 80D26Rを搭載したハイエースのセルを恐る恐る回してみたが、見事にエンジンは始動した。
          19時間後のエンジン始動ならば、完全復活と判断して良いだろう (^-^)v
     16:30 Nets スルガへ、プリウスを受け取りに行く。 エコピュア12確認。 ナビの説明を受けたが、初めてのナビ
          なのでチンプンカンプンだった。 「壊れませんから、何回もセットして覚えてください」と言われた(Θ_Θ;)
     18:10 帰宅後、TVチャンネルセット。 「窓ガラスのフイルムは張ったばかりなので、安定するまで24時間は
          窓を開けないでください」と言われたので、注意。

 25日目、 8/12(水)
      12:30 妻の実家のお墓参り(修善寺)を兼ねて燃費テストに行く。
     18:00 帰宅。 走行距離:116.2km、燃費:21.0km/L、平均速度:28km/h、ODO:131 km

 26日目、 8/13(木)
      07:10 プリウス(Gツーリング)の燃費テストに出掛ける。 朝霧でU−TURNの予定だったが、「もう少し行こうよ♪」
          という娘(助手席)の言葉に、ついつい富士山を一周してしまった。 途中、携帯電話を自動車電話として
          使用出来るように娘にセットしてもらったが、試験通話で妻に電話した時「何で貴方たちだけで行くのよおッ
          (>_<)」と叱られてしまった。 娘との発着信テストも上々♪ これで、もう捕まらないぞ(^^ゞ
          (走行距離:122.6km、燃費:22.0km/L、平均速度:34km/h、ODO:254 km)
          エコピュア12は、新車時から活躍。

      12:00 “のびー太12“のLEDランプは、共に赤く点灯している。 41時間ぶりに、旧型充電器(DC12V、5.5A
          充電)による95D31R(並列)の充電を再開した。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。
      15:00 TV・カーナビの追加工事(オプション取り付け)をオートバックス富士店へお願いしに行った。
          「終了予定時刻は、22:00頃です」というので、愛車を渡した。
          近くのモータープールに廃車予定の前愛車であるハイエースが留められていたので、それに乗って帰宅
          した。 時に、16:50 だった。 (凡そ48時間後)ハイエースのセルは勢い良く回り、エンジンは始動した。
          凡そ48時間後の完全復活のお墨付きだったが、ハイエースと共に、リサイクルの道へ進む事になった。
      19:30 担当F氏より電話あり。 「あと30分ほどで取り付けが終了しますので、ぼちぼち支度してください♪」という
          ラッキーな内容だった。 「合間を見〜見〜作業させました(^^ゞ」とは、持つべき者は(元)良き患者様です
          ね(^-^)v
      20:30 取り扱い説明の後に帰途に就く。 20:40 帰宅。            

 27日目、 8/14(金)
      07:30 睡眠時間ゼロのまま、プリウス(Gツーリング)の燃費(修善寺往復・富士山一週に続き3回目)テストに出掛
          ける。
      07:40 東名を一路西へ西へ。 途中、東名高速上り線の路肩崩落現場の復旧具合見学
          豊田JCTより東海環状道へ。 
          更に、土岐JCTより中央高速上り線に進路をとったが、下馬評どおり渋滞していた。
          予想していたとはいえ、何処のPAも諏訪SAも、今まで見た事の無い混雑振りにウンザリ。
          直射日光も容赦なく照りつけ、不快指数はうなぎ上りだった(Θ_Θ;)

          甲府南で降りようと思ったが、精進の山が崩落していたら...と、河口湖ICまで行く事にした。 
          しかし、燃料の残量警告音が鳴り、残り走行可能距離がグングン縮まって行き、(残量不明の為)不安なが
          らもモーター走行を多用して、何とか“白糸の滝“傍のENEOSで10リットル(@126/L)だけ給油した。
          市内に戻り、朝食兼昼食サイゼリヤで摂った。
      17:00 自宅到着。
          本日の反省:TVは走行中でも見れるようになったが、出先でのスキャンの仕方を覚えなくては(Θ_Θ;)
          レーダー嬢の声は、居眠り防止に役に立つと思われていたが、睡眠時間ゼロには効果が無かった(Θ_Θ;)
          (本日の走行距離:556.9km、燃費:23.1km/L、平均速度:68km/h これまでの総走行距離: 817 km)
          エコピュア12は、活躍したと思う
          ※プリウスにはセルモーターが無いので、エコピュアの働きぶりを知る事は出来ないが、バッテリーの 寿命
          で、やがて判明するだろう。


 28日目、 8/15(土)
      10:00 46時間の充電を終了した。
      11:00 プリウス給油と洗車。 28.7L 給油。 昨日帰宅途中の10L と合わせて、38.7L給油した事になる。
          最初の満タン時の走行距離は5kmであったので、819-5=814km走行した事になる。
          よって、814/(1028.7)=21.03359km/L 尚、重量10kgあたり1km/Lの損失があるそうなので私が
          一人だった場合は、それぞれ5〜7km/L伸びる事になる。

 29日目、 8/16(日)
      10:30 オートバックスへ、DC-ACインバータを買いに行く。
      11:30 帰宅。
          インバータ設置後、携帯を接続しテストする。 ナビの“BlueTooth“を利用して電話帳を登録。
          
      12:00 朝霧高原道の駅(標高:894m)往復、
          乗員総体重:凡そ240kg、走行距離 89.4km、往復燃費 16.7 km/L、平均速度 23km/h、外気温 33〜34℃
      15:00 帰宅。 上り坂の渋滞では、こんなものかも...
      20:00 静岡市往復、
          乗員総体重:凡そ170kg、走行距離 74.1km、往復燃費 26.3 km/L、平均速度 37km/h、外気温 26℃
      22:00 帰宅。 復路は、乗員体重112kg


 30日目、 8/17(月)
      10:17 プリウスをガラスコーティング施工業者に届ける。
      18:40 デーラーの駐車場に行き、明日廃車予定のハイエース80D26Rのセルスタートを試みたが、セルは勢い
          良く回り、エンジンは一発で始動 (写真2)した。  8/13(木)20:00以来だから、凡そ95時間ぶりのエン
          ジン始動となった。
          これは、6/12(金)に貰い受けたバッテリー完全復活を意味するものと判断して良いだろう。
          大成功  °・:,。★\(^-^ )♪おめでとうございます♪( ^-^)/ ★,。・:・°

     20:00 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。 58時間ぶりに、1737による95D31R(並列)の
          充電を再開した。 BIGWAVEから貰い受けてから1ヶ月経過したが容量が大きいので、家庭用充電器では
          相当な日数がかかるだろう...しかし、目標は80D26Rと同じく2ヶ月である。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

 31日目、 8/18(火)
      20:00 24時間の充電を終了した。

 32日目、 8/19(水)
      12:45 ガラスコーティングが仕上がった旨連絡が来たので、施工業者までプリウスを取りに行く。
      20:00 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。
          24時間ぶりに、1737による95D31R(並列)の充電を再開した。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

 34日目、 8/21(金)世界陸上を観ていたら夜が明けてしまった。 それにしても、ボルトは凄い!
      08:00 36時間の充電を終了した。

 35日目、 8/22(土)
      23:00 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。
          39時間ぶりに、1737による95D31R(並列)の充電を再開した。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

37日目、 8/24(月)新たなる挑戦 6週目
     08:30 33時間の充電を終了した。

39日目、 8/26(水)
     11:30 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。 比重測定後、バッテリー液を補充。
          写真左側のバッテリーは、(+)側から3つ目のセルが不調だ。 右側のは順調に上がっている。
          51時間ぶりに、1737による95D31R(並列)の充電を再開した。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。

41日目、 8/28(金)
     16:30 53時間の充電を終了した。

43日目、 8/30(日)
     07:30 “のびー太12“のLEDランプは共に赤く点灯している。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。
          34時間ぶりに、1737による95D31R(並列)の充電を再開した。

     16:30 バッテリー液を確認したところ、一つのセルだけ泡が出ていなかった為、並列接続を解除した。
          95D31R060204A)に対して、旧型充電器(DC12V、5.5A充電)による単独充電とした。
          比重は、「1.25」以上に上がっているが、(+)側から3つ目のセルだけが「1.15」から上がらず(Θ_Θ;)
          案の定、“のびー太12“のLEDランプは、点灯しなかった(Θ_Θ;)

          もう一方の95D31R090108T)のLEDランプは点灯していたので、ハイエースに搭載してあった95D31R
          (180907G)と並列接続し、1737による充電とした。 比重は、全てのセルで「1.25」以上に達している。

44日目、 8/31(月)
     09:30 17時間が経過した。
          単独充電に切り替えた95D31R060204A)の旧型充電器(DC12V、5.5A充電)をOFFしたところ、
          まもなく“のびー太12“のLEDランプが消灯してしまった。 電圧は、11Vだった。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。
          (+)側から3つ目のセルの比重は、1.15 から回復していない。 ダメかもしれない(Θ_Θ;)
          充電続行...このバッテリーは、ダメかも (Θ_Θ;)

          ハイエースに搭載してあった95D31R180907G)と並列接続している95D31R090108T)に対しては、
          1737による充電をしていたが、暫時放電タイムとした。
          比重は、全てのセルで「1.25」以上に達している。 この2台は、成功するだろう♪

45日目、 9/ 1(火)
     09:30 41時間が経過した。
          単独充電に切り替えた95D31R060204A)の旧型充電器(DC12V、5.5A充電)をOFFしたところ、
          まもなく“のびー太12“のLEDランプが消灯してしまった。 電圧は、11Vだった。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。
          (+)側から3つ目のセルの比重は、1.15 から回復していない。 ダメかもしれない(Θ_Θ;)
          充電続行...このバッテリーは、ダメみたいだなあ〜 (Θ_Θ;)
     11:30 43時間が経過したところで、充電をストップした。
          まもなく“のびー太12“のLEDランプが消灯してしまった。 電圧は、11Vだった。
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。
          (+)側から3つ目のセルの比重は、1.15 から回復していない。 ダメかもしれない(Θ_Θ;)
          このバッテリーは、やっぱりダメかも (Θ_Θ;) でも、もう1回チャンスを...

46日目、 9/ 2(水) 平成6年製に、ラストチャンス (Θ_Θ;)
     08:30 “のびー太12“のLEDランプが消灯してしまったという事は、単なる電圧低下なのか? それとも、平成6年
          納車のランクルに搭載されていたというから、寿命による3番セルの機能低下であるならば、「しゃあないな
          あ〜」と納得できるが、ここまで頑張っただけに悔やまれる(Θ_Θ;)
          そこで、21時間が経過した時点でラストチャンス充電を開始した。
          “のびー太12“のLEDランプが点灯しない事にはサルフェーションは除去されないので、並列接続に戻し
          た。 左側は平成6年製、右は平成9年製バッテリーである。 左側バッテリーの(+)側から3つ目のセル
          の比重が、1.15 から回復していない事以外は、全く問題は無いのだが、15年前と12年前のモノだから
          テストするだけ無駄だったのか? これが成功すれば、“のびー太12“の威力を証明することになるので、
          メーカーや販売店は大喜びだろうなあ〜(^^ゞ

50日目、 9/ 6(日)
    18:10  7/19(日)にBIGWAVEから貰って来た「95D31R平成9年製)」のバッテリーを息子の車(マークUステーシ
          ョンワゴン)に接続し、始動テストを試みたところ「キュルキュル、ブルンッ」と、エンジンは始動した。
          °・:,。★\(^-^ )♪おめでとうございます♪( ^-^)/ ★,。・:・°
52日目、 9/ 8(火)
    12:10 (+)側から3つ目のセルの比重が「1.15」から上がらず難儀していた「95D31R平成6年製)」のバッテリー
          (Panasonic 製造番号:060204A)の復活を断念し、BIGWAVEに返却した。





新たなる挑戦 2
 初日、 8/20(木)世界陸上を観ていたら夜が明けてしまった。 それにしても、ボルトは凄い!
   on mouse
息子の乗るマークUに密かに取り付けました。通勤+100km ほど走ったところ昨日までとは雲泥の差が出ました。

『信号待ちしていても車が揺れなくなった。エンジン音が静かになり、出足・加速とも「good!」燃費も良くなった気がする』
と言っています(^_-)☆ 05:30 息子の車(マークUステーションワゴン、75D23L製造番号:181005G)に“のびー太12“を取り
     付け、直後にエンジンをかけた。 小気味良い直6の音、アイドリングは1500?ちよっと高いか
     な? フットサル場の駐車場奥に移動し、アイドリングが安定するのを待った。 凡そ30分、
     場内にて発進停止の繰り返しを行った。 とても18年経過している車には思えない程の静か
     な音になった(^^ゞ きっと、息子は驚くことだろう♪
      18:30 息子が、「仕事帰りに静岡まで行って来たけど、調子よくなったよ♪ ノックしなくなったし、信号待ちしていて
          も揺れなくなった!」
と感想を言いに来たが、そんなに早く判るものなのか? と、私は半信半疑...
      22:30 息子が泊まりに来た。 「やっぱり調子良いね〜、昨日までとは違うよッ、信号待ちが静かだもんッ!」
          感想を言った。 「そんなに直ぐ判るのか?」 「うん、力が出たというか、スムースだもんッ♪ 別の車みた
          いだよ、あれ幾ら? 借りていていいの?」
だと...出してくれると父は助かるのだが(T_T)
          私のハイエース(DT)の時は直ぐには判らなかったのに、ガソリン車の場合は直ぐに判るのだろうか...。

 日目、 8/22(土)
      17:30 息子の車に乗って、娘が帰ってきた。 今晩からのプリウスの燃費テスト(北陸一周)に付き合ってくれるという。
          居眠り防止と言うが、果たして居眠りをするのはどっちか?
          「お兄ちゃんが、エンジンが静かになったと言うけど、そうかい?
          信号待ちの時は、車体が揺れなくなったと言うけど、どう?
          エンジン音が静かになり、パワーが出るようになったと言うけど、そうかな?」など娘に聞いてみたが、
          「判らない、揺れてはいないと思うけど、エアコンが壊れているから暑い事の方が気になる(Θ_Θ;)」
          「そうか、窓開けてるから騒音で判らないか...」
          「だって、プリウスが静かだから...」
          「プリウスと比べるんじゃなくて、今までのマークUの状態だよ、何度も迎えに来てもらってるから判るだろ
          う?」
          「気にしていなかったから、判んない...」
          気にならないほどの静けさ...という事か!?

      18:30 ムラカタ石油で満タン給油
           8/16(日)〜 8/22(土)までの市内走行での燃費は、255 km/15.3 L=16.66 km/L
      23:30 北陸一週(2回目)へ出発。 居眠りナビゲータは娘だ。 
          今日こそ燃費の新記録を作ってやる! と、高速を80km/hにてクルコン設定するも、清水インターを通過
          する前に飽きてしまった(^^ゞ その後は、107km/hでクルコン固定。
          スピードメーターには誤差がある(GPS:100km/h)

8/23(日)01:50 尾張一宮SA到着、236.2km 24.4 km/L @83km/h
          ホットコーヒーを飲みながら暫し休憩。 この後、米原JCTを北陸道へ...
          別世界に来てしまったか? と思わせる程に交通量が少ない。 時折、抜いていくスピードオーバーの車が
          いる程度だった。 こんなところで故障でもしようものなら大変な事になる。 早くDCM付かないかな〜
          1ヶ月前にハイエースで来た時の懐かしい風景尼御前SA(景勝地)が過ぎ去っていくが、真っ暗で見えん。
          途中の・徳光PA...此処は穴場(温泉がある)らしいので、次回ロング滞在しよう♪

      05:40 富山西IC手前のPAでバンパーに張り付いていた虫やピッチなどを洗い流し、コロピカを塗布して撫で撫で。
      06:28 有磯海SA(富山県)到着、316.5km 24.1 km/L @85km/h
          タキシードに着替えて、いざレストランへ...のつもりであったが、開店時間は07:00だった。
          SAには、プリウスが多い。 並んで駐車していたが、高齢者さま達だったので、出口に近い(レストランには
          遠い)所へ停めた(娘は寝ている)。 暫し散策、富山湾が一望できる!という事であったが...確かに(^_^;)
     07:20 20分遅れにてレストランが開店した。 準備風景を観ていたので海鮮料理は止めた。
          迷った末ラーメンにしたが、娘と顔を見合わせた。 「お父さん食べてッ」と。
          立ち食いコーナーの方が良かったかもしれない(Θ_Θ;) 暫し散策中に楽しい出会いがあり、
          ラーメンの事は忘れた...

     07:50 調子が出てきたところで、「さて、行くかッ!」 交通量は少しずつ増えてきたが、新旧プリウスが1台、2台と
          私達を抜き去っていく。 途中白い新型プリウスが私の後方に張り付いた。 凡そ5分後、猛烈な勢いで見え
          なくなった。 白髪の男性と老いた女性。 レストランに居たご夫妻だった。 いいのかな〜あんなにスピード
          出して...直後に追い掛けてみたが、追いつけない...

          それにしても狭いトンネルが多いなあ〜...117km/hで突っ込むと恐怖を覚えるくらい狭い...
          そんなトンネルを10個以上通過すると長岡JCTに近づく...
          長岡JCTより関越自動車道へ...交通量が少ない...「あれっ、オジヤ地区? 地震でやられちゃった所
          か? 怖いなあ〜」と目が覚めた(Θ_Θ;) 117 km/h にて、クルコン使用。(GPSでは、110km/h)

      10:50 赤城公園SA(群馬県)到着、287.9km 21.9 km/L @87km/h 給油:37.84L
          友人と待ち合わせていたが、早く到着し過ぎたので電話して断った。 「もしもし、余りにも早く着いちゃいまし
          た。 また来ますので、次回に延期しましょう♪」という事で、出発。 狭いSAでしたので、降りる気がしなか
          った(Θ_Θ;) 
          埼玉県に入ると、やたらとスーパーカーが通り過ぎて行く。 どんな人達だろう乗っている人は?
          この先、川越ICを越えて少し走れば直ぐ其処に三芳PAがある。 次弟の自宅があるが、突然の訪問も悪い
          ので、圏央道経由にて八王子JCTへ、交通量が増えた。
          更に進路を甲府方面へ、交通量が滅茶苦茶増えた。 若者が爆走している、スカG当時(40年前)を思い出
          す。 自分もこうだったのかなあ〜と(^_^;) しかし、危ないなあ〜...
          進路を河口湖へとると、交通量が減った。 圏央道区間を心配していたが、高速料金は\1,000だった(^-^)v
      15:00 富士急ハイランド近くのガストにて、遅い昼食。
      16:30 自宅到着。 娘と荷物を降ろした後にスタンドへ...
      17:00 ムラカタ石油到着、252.4km @23.9km/L @59km/h
          「行ってきたんですか?」
          「満タンだけでは帰って来れなかったよ〜、40kgほど減量しなくっちゃ(^^ゞ」と店長と暫し雑談。
          赤城公園SAまで 842 km/37.83 L = 22.257 km/L(計器表示)
          全工程 1,095 km/(37.83+12.6)L = 21.713 km/L(満タン法)

 日目、 8/25(火)
      23:30 息子が泊まりに来た。 飲み会があったので、車は静岡に置いてきたと言う。 明日も静岡だそうだ。
          「出足も加速も良いよッ、静かだし〜、あれを付けただけで、何で良くなるの〜」と言って、眠ってしまった。
          大成功  °・:,。★\(^-^ )♪おめでとうございます♪( ^-^)/ ★,。・:・°



新たなる挑戦 3
 初日、 8/29(土)物置から出てきた古いバッテリー(カリーナ:40B19L:150798N)← 6年前の夏頃購入(4年前没)
      10:00 綺麗に清掃し、比重を測るも全てのセルで反応なし。 電圧は、6Vちょっとしかないが、ダメ元でのテストを
          開始する。 “のびー太12“を取り付けても“LEDは点灯せず“、充電器をセットして初めての点灯せり。
      11:00 電圧が足りず、1737では充電されないので、旧型充電器(DC12V、5.5A充電)による充電を開始した。
      18:30 電圧は、11Vまで回復してきたが、比重計は浮上せず。 やっぱり×かッ (Θ_Θ;)
      18:40 電圧は、11Vまで回復してきたので、充電器を1737に変更し、充電続行。 のびー太は、点灯している。

 日目、 8/30(日)
      07:20 “のびー太12“のLEDは、“充電中にも拘らず消灯“していた。 電圧は、8.5Vまで降圧していた(Θ_Θ;)
          過放電防止機能作動(インジケーターランプ消灯)電圧は、<11.8V〜12.3V>である。
      07:30 直ちに、充電器を旧型充電器(DC12V、5.5A充電)に変更し、充電続行。 LEDは、点灯
          これで、サルフェーションが除去されるのを待つとしよう...
      16:00 “のびー太12“のLEDは、“充電中にも拘らず消灯“していた。 旧型充電器(DC12V、5.5A充電)を観る
          と、ブレーカーが落ちていた。 電圧は、6.0Vまで降圧していた(Θ_Θ;) 1737に変更しても“バッテリー
          チェック“が入るので、物理的に壊れていると判断し、テストを終了した。 残念だ(Θ_Θ;)



新たなる挑戦 4
 初日、 9/ 2(水)ガソリンスタンドより80D23R211206G(長さ230mm×幅173mm×高さ204mm)を貰い受ける
          まだ新しいのに、没? 比重を測るも全てのセルで反応なし(完全沈没)。 しかし、電圧は、11Vあった。
      12:50 綺麗に清掃し、人助け(?)いや地球環境助け(エコ)の始まりだッ!!
          “ナノパルサー“を取り付けても“のびー太12“を取り付けても“LEDは点灯せず“。
          “ナノパルサー“のインジケーターランプ消灯電圧は、“12.6±0.3 Vでパルス出力OFF、LED-OFF“
          “のびー太12“のインジケーターランプ消灯電圧は、<11.8V〜12.3V>である。
      13:00 旧型充電器(DC12V、5.5A充電)をセットして充電を開始した。 充電開始まもなく“のびー太12“が点灯した
          が、“ナノパルサー“は30分ほどして“点滅“し始めた。
      19:00 現在、“ナノパルサー“と“のびー太12“も共に“LEDは点灯“しているが、比重計は沈没したままだ(Θ_Θ;)
          これは、ガソリンスタンドが1日かけて充電しても復活しなかったバッテリーだが、挑戦する事にした。

 日目、 9/ 3(木)
      07:30 取敢えず、18時間30分の充電を終了した。
      10:05 “ナノパルサー“と“のびー太12“のLEDは共に点灯している。 端子電圧は、13Vまで回復している。
          “ナノパルサー“のインジケーターランプ消灯電圧は、“12.6±0.3 Vでパルス出力OFF、LED-OFF“
          “のびー太12“のインジケーターランプ消灯電圧は、<11.8V〜12.3V>である。
          よって、“のびー太12“のみの接続とした。
          全てのセルで海底(?)に沈没していた潜水艦(比重計)は、ようやく浮き上がり始めた。
          回復の兆しが見えたッ!やったあ〜やったあ〜
バッテリーは、生きてるう〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜(^_-)☆
      10:15 引き続き、旧型充電器(DC12V、5.5A充電)による充電を再開した。
      16:05 充電直後の端子電圧は、13.5Vに達している。 比重は、動き出した。 である。 引き続き、充電続行。
80D23R
211206G
(−局側)
1番セル
2番3番4番5番(+局側)
6番
2009.09.03(木)
のびー太取付
旧型充電器使用
24時間後の比重
1.121.171.181.181.181.15
80D23R
のびー太取付
旧型充電器使用
30時間後の比重
1.131.191.201.201.201.15

      22:30 30時間後の比重。 “のびー太12“は、点灯している。 比重は、徐々に上がっている

 日目、 9/ 4(金)
      08:30 40時間の充電終了。
      09:30 充電終了1時間後の比重を計測 “のびー太12“は、点灯している。
80D23R
のびー太取付
旧型充電器使用
40時間後の比重
1.141.211.211.221.211.18
80D23R
のびー太取付
旧型充電器使用
充電前の比重
1.151.211.221.221.211.18

 日目、 9/ 5(土)充電開始前の比重は、である。 LEDは点灯“している。 端子電圧は、13.5Vだった。
      08:30  24時間ぶりに、充電開始
      18:30  10時間経過時の比重は、である。 こりゃあ、大きな拾物になりそうだッ!
80D23R
のびー太取付
旧型充電器使用
9/ 5(土)の比重
1.181.221.221.221.221.20
80D23R
のびー太取付
旧型充電器使用
9/ 6(日)の比重
1.191.221.231.231.221.21

 日目、 9/ 6(日)
      15:30 31時間の充電終了。
      17:00 比重は、である。 LEDは点灯“している。 端子電圧は、13.5Vだった。
      18:00 息子が来たので、バッテリーテストを手伝ってもらった。 対象とする車は、マークUステーションワゴン
          (2000cc)である。 物置から台車を引っ張り出し、充電ルームだった床下より各種バッテリーを台車に載せ
          て、車の前まで運搬してもらった。 まず、マークUの(−)端子を外し、(+)側端子にブースターケーブルの
          (+)側を接続。 続いて、もう一方のブースターケーブルの(+)側クリップをテストバッテリーの(+)端子に
          接続、続いてブースターの(−)をテストバッテリーの(−)に接続し、最後にマークUの外してあった(−)線
          に接続した。 

          トップバッターは、新たなる挑戦4である 9/ 2(水)にガソリンスタンドより貰って来た80D23R211206G
          (長さ230mm×幅173mm×高さ204mm)である。 比重的には不十分であったが、「クシュクシュ、ブルンッ」と
          エンジンは始動した。 「なんか、頼りないねッ」と息子が言ったが、バリバリに蘇ったマークUのバッテリーと
          比較するのは一寸可哀相であった。 何故ならは゛、“復活再生トライ“5日目の出来事だからである(^^ゞ

          2番バッターは、 7/19(日)BIGWAVEから貰って来た「95D31R平成9年製)」のバッテリーである。
          3番バッターは、 8/10(月)までハイエースに搭載してあった95D31R180907G)である。
          共に、エンジンは容易に始動することが出来た。 信じられない事だった。
          エンジンがかかったッ!やったあ〜やったあ〜
バッテリーは、生き返った〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜(^_-)☆やったあ〜

         あっけない幕切れに戸惑いを隠せないが、未だ充電量は不足しているので、“のびー太12“を装着しつつ
         補充電を繰り返していく事とする。
          残るは、BIGWAVEから貰って来た、もう一つの「95D31R平成6年製)」のバッテリー(Panasonic製造番号
          060204A)だけであるが、これだけは無理のようだが、1735による床下充電を継続してみる(Θ_Θ;)

 日目、 9/ 7(月)
     08:30 “延命・復活・再生“したバッテリーを患者様に見て頂くべく、台車毎待合室の土間に置いた
         復活再生後、“LEDは、何時間点灯しているか?“のテストに切り替えた。 興味のある方は、注目する事
         だろう。


         【結論】
         LEDランプ点灯している間は、サルフェーションの除去・付着予防を行っているので、補充電の必要は
            無いが、最初のうちは比重と睨めっこしながら充電すると良いでしょう♪

         ○“のびー太12“の過放電防止動作電圧は<11.8V〜12.3V>である。 価格は \7,500、送料・代引き
            手数料込みであり、安価である。 また“エコピュア12“という「容量50Ah以下の12V鉛バッテリー」に
            対応した製品もあり、更に安価となっている。 現在の私の愛車(Prius G Touring)には、エコピュア12を
            新車時より装着しています。
         ○“ナノパルサー“の過放電防止動作電圧は<12.6±0.3V>である。 価格は \8,400 であるが、送料・
            代引き手数料などは別である。 “のびー太12“との差額は、\2,000弱になります。

         ○過放電防止動作電圧の違いについて
           「月に1度か2度しか乗らない」という方は、過放電防止動作電圧が高く設定されている“ナノパルサー“が
           良いでしょう。 また「週に1度は乗る」という方は、“のびー太12“が安価で良いでしょう。
           また、過放電防止動作電圧が低く設定されているという事は、“のびー太12“が動作(サルフェーションの
           除去・付着予防)している時間が長いという事ですので、実車に装着した場合は、早期にその効果を実感
           される事でしょう。 また、パソコン用の無停電電源内のバッテリーについても同様です。

     以上、6/12(金)よりトライしてきた私の感じた事を書いてみました。 参考にしていただければ幸いです。



日産○○(営)の営業マンを納得させる為の「おまけのテスト」
  9/ 8(火)
    12:10 「95D31R平成6年製)」のバッテリー(Panasonic 製造番号:060204A)を、BIGWAVEに返した。
    12:30 担当の○野氏 and ○口氏と暫し談笑するも、「バッテリーの延命復活再生」に対し、信じていない様子
         だったので、「ようしッ、やったろうではないかッ」と、廃棄所にあったバッテリーの中から、11V以上を示した
         4つのバッテリー
55D23L46B24L38B19R、そして42B19L)を貰って来た。
         帰り道、ジャンボエンチョー(DIY量販店)により、ターミナル端子を購入後、帰宅した。
         「全て復活させてやるぞッ」と、意気込みを書いておこう(^^ゞ

    14:20 帰宅後、まず外装を綺麗にしてから電圧と比重を測った。 十分、復活・再生出来る値だった。
         これらの4つのバッテリーが“復活・再生“したら、さぞかし驚くことだろうなあ〜と、一人ほくそ笑むも、昨日
         注文した肝心の物(救世主)が到着していない(Θ_Θ;) 電話にて確認したところ、本日の発送との事だった。
         よって、テストは明日からとなるが、
    15:30 1735による予備充電を開始した。
    20:10 復活再生後、50時間ほど経つ土間トリオは、元気に“LEDを点灯“させている。
         過放電防止動作電圧を超えている電圧を維持している証明である(^-^)v 車載充電よりも不利な家庭用充電
         器で充電した場合でも、何日間“LEDが点灯“しているか? テストしてみる事にした(既に2日経過)

 日目、 9/ 9(水)
    08:30 復活再生後、62時間経由した土間トリオは、元気に“LEDを点灯“させている。
    10:00 救世主は未だ未着だが、充電器を旧型充電器に変更し、日産から頂いた廃棄用バッテリー55D23L
         46B24L38B19R)の予備充電(3連装充電)を続行。
    11:30 救世主が届いた。 20時間の予備充電を経て、復活・再生の為の充電が始まった。
         3つのバッテリーは、全てのセルで「比重は、1.17」をクリアしていた。 「いいぞ、その調子だッ♪」
    16:30 1回目の充電(25時間)終了。
         車載充電ならば、とっくに結果が出始めている頃だが、家庭用充電器では「まだ第1コーナー」だ。
         “LEDの点灯“(パルス発信:サルフェーションの除去と付着予防)は、何時間維持出来るか?
    18:30 “LEDの点灯“につき、比重測定の結果「全てのセルで、1.20」をクリアしていた。 容量が小さいので順調その
         ものである。 仲間外れになっていた42B19Lを清掃、バッテリー液を補充後に、4連装充電とした(^^ゞ
         現在は、向こう正面の直線を走っている頃に相当するので、計算どおり行けば、明日の夕方にはエンジンが
         掛かる筈である。 ○野氏 or ○口氏には、1500cc クラスの車に乗って来て頂きたいなあ〜(^^ゞ
    20:00 復活再生後、“LEDは、何時間点灯しているか?“のテストは、74時間(既に3日経過)に達している。

 日目、 9/10(木)
    08:30 復活再生を果たした土間トリオは、元気に“LEDを点灯“させている(86時間経過)
    18:30 4連装充電にしてから24時間経ったが、テスト車両が来ない(Θ_Θ;)
         問い合わせたところ、○口氏は「お休み」、○野氏は「お通夜の為、早退」との事だった。 暦を見たら、仏滅だ
         った。 どうやら、「本日の契約は無いッ」と踏んだようだ(^^ゞ
    20:00 復活再生後、“LEDは、何時間点灯しているか?“のテストは、98時間(既に4日経過)に達している。

 日目、 9/11(金)
    08:30 4連装充電にしてから38時間経過時の比重は、「全てのセルで、1.25」をクリアしている。
    09:00 復活再生を果たした土間トリオは、元気に“LEDを点灯(111時間経過)“させている。
    11:30 担当の○口氏がライトバン(1500cc)で来た。 早速、55D23L38B19Rを繋ぎ、セルスタートを試みたが、
         「ク〜ック〜ッ」と情け無い音だった。 電圧は13.5V、比重は1.25↑であるが、容量が足りないようだ。
         こんな短時間(41時間)で復活再生していたら、「そりゃあ、もう大騒ぎだぜ〜(^^ゞ」との台詞が聞こえて
         来そうだが、期待していただけに残念だった(Θ_Θ;)
         一方、復活再生を果たした土間トリオは最後の充電から103時間経っているが、接続したところ元気に
         仕事をこなした。 流石、土間トリオは「容量が大きい」だけの事はあり、3台共にエンジンは始動した♪
    20:00 復活再生を果たした土間トリオは、元気に“LEDを点灯“させている。(122時間:5日経過)
         4連装充電は50時間に達したので、2回目の充電を終了し、放電タイムとした。

 日目、 9/12(土) 
    08:30 4連装2連装に変更し、3回目の充電再開。
         復活再生を果たした土間トリオは、元気に“LEDを点灯“させている。(134時間経過)
    17:30 息子が来たので、(日)に続いてバッテリーテストを手伝ってもらった。 対象とする車は、マークUステーショ
          ンワゴン(2000cc)である。
         ○トップバッターは、 7/19(日)BIGWAVEから貰って来た「95D31R平成9年製)」のバッテリーである。
         ○2番バッターは、新たなる挑戦4である 9/ 2(水)にガソリンスタンドより貰って来た80D23R211206G
          (長さ230mm×幅173mm×高さ204mm)である。
         ○3番バッターは、 8/10(月)までハイエースに搭載してあった95D31R180907G)である。

          最後の充電から7日目(143時間経過)だったので心配していたが、“のびー太12“の“LEDは点灯“していた
          ので、半分信じてセルを回したところ「クシュクシュ、ブルンッ」とエンジンは始動した。
          「なんか、頼りないねッ」と見物していた娘が言ったが、バリバリに蘇ったマークUのバッテリーと比較するの
          は一寸可哀相であった。 何故ならは゛、“復活再生トライ“7日目の出来事だからである(^^ゞ

          3台のバッテリーは、エンジンは容易に始動することが出来た。 改めて“のびー太12“に感心した。
          エンジンがかかったッ!やったあ〜やったあ〜
次は、2週間に挑戦だあ〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜(^_-)☆やったあ〜
          これで、1週間に1度くらいしか乗らない方でも、“のびー太12“を装着しておれば、バッテリー上がりから守
          られる! という事を実証した事になる。 さしずめ、プリウスの週末ドライバーには良き友となるであろう(^^ゞ


          この“のびー太12“なる機器が、GSやディーラーさん、あるいはカー用品ショップにて販売されていない
          理由がお解かりいただけますでしょうか? そうです、GSやディーラーさん、若しくはカー用品店でのバッテ
          リーの交換頻度が減ってしまう(売り上げの↓)からです。

          私(このページ)がやっている事は、結果として“バッテリーの延命・復活・再生“を謳っているメーカーや販
          売店の言葉を実証(応援)するページとなってしまいますが、“鉛の廃棄量を減らす=地球環境を守る“と
          いう大義名分の下に、実験好きな元少年(60)が暇潰しにやっている事でもあります。
          よって、家族の車の調子が劇的に変わりました(^-^)v 貴方も試してみませんか?

    18:30 6日(144時間)が経過した。 復活再生を果たした土間トリオは、元気に“LEDを点灯“させている。
          2連装充電は続行中である。

 日目、 9/13(日)
    09:30 3回目の充電(2連装:25時間)を終了。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
         一方、復活再生を果たした土間トリオは、8日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(159時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、7日168時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。
          2連装充電組は“放電タイム中“であるが、比重は全てのセルで、1.25↑まで回復している。

 日目、 9/14(月)
    09:30 4回目の充電を再開。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
         一方、復活再生を果たした土間トリオは、9日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(183時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、8日192時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。
    22:30 息子のガールフレンドが、「私の車にも付けてみたい♪」と言っている。 と息子が伝えてきた。
         娘も「私も、それバイク(セルフ式)に付けたい♪」と、メールで伝えてきた。
         ローカルな市に相応しい(?)のびー太12なる名の小さな機器が、やがてメジャーになる日が来るかもしれ
         ませんね(^_-)☆

 日目、 9/15(火) 
    08:30 4回目の充電(23時間)を終了。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
         一方、復活再生を果たした土間トリオは、10日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(206時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、9日216時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

 日目、 9/16(水)
    08:30 5回目の充電を再開。 比重は全てのセルで、1.25↑である。 明日は、いよいよ日産の1トン(?)
         トラックでセルテスト()だが、土間トリオ()も一緒にやっちゃおうかな(^^ゞ
         一方、復活再生を果たした土間トリオは、11日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(230時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、10日240時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。


10日目、 9/17(木)
    08:30 5回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。 本日は、いよいよ日産の1トン(?)
         トラックでセルスタートテスト()だが、土間トリオ()も一緒にやっちゃおうかな(^^ゞ
         一方、復活再生を果たした土間トリオは、12日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(254時間経過)
         土間トリオたちの電圧は、それぞれ12.5(V)↑をキープしている。
    15:00 日産○○(営)の担当者が日産バネット(1トン積:搭載バッテリー75D23L)に乗って、バッテリーテストの為に
         来てくれました。 担当者が車載バッテリーの(−)端子を外している間に、テストバッテリー達(?)を外に出
          し、早速テストの開始となりました。 
        ○トップバッターは、 8/10(月)までハイエースに搭載してあった95D31R180907G)である。
        ○2番バッターは、新たなる挑戦4である 9/ 2(水)にガソリンスタンドより貰って来た80D23R211206G
          (長さ230mm×幅173mm×高さ204mm)である。
        ○3番バッターは、 7/19(日)BIGWAVEから貰って来た「95D31R平成9年製)」のバッテリーである。
        ○4番バッターは、 9/ 8(火)に日産○○(営)の廃棄所から貰ってきた4つのバッテリーの中で一番大きな
          55D23Lを指名した。 以下、順次46B24L42B19L38B19Rと繋ぎ、テストした。 写真

          第一打席の結果は、グッド!! ○口氏も驚きです。 上得意様には、お知らせするそうです♪
          1番:95D31R(180907G)センター前ヒット(ゴロ)
          2番:80D23R(211206G)センター前ヒット(ゴロ)
          3番:95D31R(平成9年製)センター前ヒット(ゴロ)
          4番:(55D23L)3遊間突破のレフト前ヒット(痛烈なゴロ)⇒ 75D23L搭載車を動かせる事が判明
          5番:(46B24L)スイングアウトの三振 ⇒ くう〜ッ、くう〜ッ、カチッカチッ
          6番:(42B19L)見逃し三振 ⇒ カチッカチッ
          7番:(38B19R)3球三振 ⇒ カチカチッ

          第2第3打席とも1番から4番までは出塁出来たが、4番の55D23Lは、次第に容量不足を露呈し、第3打席
          はライト前のポテンヒットという感じでした。 野球に例えた報告となりましたが、土間トリオ(261時間経過)に
          関しましては、充電終了後12日目を迎えている事であり、“10日に1回くらいしか乗らない方でも、
          “のびー太12を付けてあれば“バッテリー上がりを防ぐ事が出来る“
という事を実証した事になります。

          エンジンがかかったッ!やったあ〜やったあ〜
次は、2週間に挑戦だあ〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜(^_-)☆やったあ〜

          また、55D23Lに関しましては、75D23Lのバッテリーを搭載している車のセルも動かす事が出来るほどに
          復活・再生している事を実証する事ができましたが、試験車両が日産バネット(1トン積:搭載バッテリー:
          75D23L)だった事もあり、複数回のテストには容量不足からスタミナ切れを示しました。
          “46B24L・42B19L・38B19R“の3つのバッテリーには過酷なテストとなり、かなり消耗してしまいましたが、
          次回のチャンス(1500ccクラス)まで再度充電して体調(?)を整えたいと思います。
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、11日264時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

    19:30 バックガイドモニターDCMを装着した愛車が帰ってきました。 早速バックカメラを使った駐車の練習中に
          何やら昨日までの様子と何かが違う感覚に、またまた恒例となっている夜間テスト走行(往復 13.6 km)を
          してしまいました。 結果、今まで 21.2(powerモード、A/C:ON)〜24.5(ECOモード、A/C:OFF、滑空多用)
           km/L だったコースで 27.1 km/L の新記録樹立(normalモード、A/C:ON)
          また、2〜300m程しか出来なかったEV走行が、ナント3.4 km も出来た事など“劇的な出来事“に驚きを隠
          せませんでした。 60才の実験小僧も、ワクワクしてしまいました(^^ゞ
    21:00 営業の○辺氏に連絡、ハイブリッドシステムの調整が行われたのか否か? 問い合わせましたが、分からな
          いとの事でした。 翌日の回答が待てず、“実験小僧虫“が騒ぎ出したので、娘に連絡後早速静岡に向かい
          ました。 35.2km走って 29.2 km/L、日本平を登って降りて23.1 km/L、復路はバイパスのみクルコン使用
          (80〜95km/h)で帰宅後のメーターが 29.1 km/L と、これまた過去の記録を4 km/Lほど上回りました。
          また、静岡市内でのEV走行は 2.53.0 kmを連発、初めての現象に驚きの連続でした。
          ハイブリッドシステムの調整が行われなかったとすると、考えられるのは唯一つエコピュア12から
          “のびー太12“に変更した事になります。

          我が愛車にはセルモーターもベルト式オルタネーターもありませんので、従来のガソリン車ほど恩恵は無い
          と思っていましたが、もしこれが“のびー太12“による現実の出来事とすれば、驚きの事実となります。

          整理してみますと、
          @2〜300m 程しか出来なかったEV走行が、3.4 km も出来るようになった。 静岡市内でも、2.53.0 km
           を連発、速度も57km/h (GPSでは、50km/hと表示される)までEV走行可能。 何よりも充電が早くなった。
          A一般道での燃費が、36 km/L程良くなった。(夜間走行、POWERモード、A/C・ナビ・AUDIO:ON)
          どなたか、実証テストして頂けませんでしょうか?

          Bブレーキが変 ⇒ 私の操作ミスからも知れないが、危うく右折待ちの先頭車両に追突するところだった(Θ_Θ;)
          静岡市内の北街道を西進中(草薙競技場へ行く)「左折は、何処だったかな」と探している時、「あッ、此処だッ」と
          橋を渡り終える時に、ウインカーを出しながら急ハンドル急ブレーキを掛けた時だった...ハンドルが途中で重く
          なると同時に加速した...イメージでは曲がれる筈なのに、みるみる右折待ちの先頭車両に接近、その車の運
          転手は両腕を突っ張り衝突に備える動作を見てしまった...

          そりゃあ、そうだろう。 私も怖かった。 即座にブレーキを踏み増し、重くなってしまったハンドルを切り続けた。
          「やばいッ!」と思った瞬間、「ギュンッ」という感じで曲がり切る事が出来たが、冷や汗ものだった。
          「ク・ク・クッ」とブレーキペダルを押し戻そうとするABS特有の症状は出ていたが、「その前のあの加速」は一体
          なんなんだッ! 翌日、(営)担当者に報告したが、「そういう報告は初めてです!」と言われてしまった。
          プリウスを初めて取り扱う Netz店なので、「トヨタに聞いてみてッ、過去に報告されているかもしれないよッ!?
          自転車のブレーキワイヤが切れた時の感じとは違うんだよ、加速するんだから怖いの何の、あれはオカシイよッ」
          と、お願いしたが...


11日目、 9/18(金)
    08:30 6回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、13日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(278時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、12日288時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

12日目、 9/19(土)
    08:30 6回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、14日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(302時間経過)
    12:20 娘のバイク(マグナ:セルフ式)に、エコピュア12を装着に向かう。 14:50 帰宅。
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、13日312時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

13日目、 9/20(日)
    08:30 7回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、15日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(326時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、14日336時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

14日目、 9/21(月)
    08:30 7回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、16日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(350時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、15日360時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

          明日は、マークU(75D23L搭載車)による10日振り3回目のセルスタートのテスト日である。
          日産バネット(1トン車:75D23L搭載車)によるテストから5日目となるが、 9/ 6(日)の最後の充電から既に
          15日間の放置状態(厳密に言うと自然放電と共に、のびー太12による消費もある)が続いている土間トリオ
          だが、“サルフェーションの付着予防(延命復活再生)“という仕事が順調に行われている証明にもなる。

          廃棄されていたバッテリー達が復活再生し、尚且つ延命する。 信じられない事が現実に起こっている。
          直ちに車載すればオルタネーターによって更に力強く蘇るであろう土間トリオ達の試練は続く。

15日目、 9/22(火)
    08:30 復活再生を果たした土間トリオは、17日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(374時間経過)
    09:30 マークU(75D23L搭載車)による10日振り3回目の始動テストが開始された。 15日間の放置状態
          (厳密に言うと自然放電と共に、のびー太12による放電)が続いている土間トリオ達は、それぞれが勢い良く
          エンジンを始動させた。 2週間に1回しか乗らない方も、これで安心ですね♪
          エンジンがかかったッ!やったあ〜やったあ〜
次は、3週間に挑戦だあ〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜(^_-)☆やったあ〜

          一方、日産○○(営)から頂いてきた4つの廃棄用バッテリー達の内2台がマークUのエンジンを始動させる
          事が出来た。 一つは、55D23L(10日で復活再生)である。 これは、5日ほど前に日産バネット(1トン車:
          75D23L搭載車)のエンジンを始動させる事が出来ていたので期待どおりであったが、42B19L(15日で復活
          再生)
がマークUを始動させるとは思いもよらない事だった。 因って、充電(2連装)グループを変更した。

          土間トリオ達の試練は、最終充電から満16日を迎えるが、未だに元気で仕事が出来るという事は、延命再生
          器である“のびー太12“によるサルフェーション(電極を覆ってしまう硫酸鉛)の除去だけではなく、“サルフェ
          ーションの付着予防(延命復活再生)“という仕事が順調に行われている証明にもなる。
          廃棄されていたバッテリー達が復活再生し、尚且つ延命する。 信じられない事が現実に起こっている。
          ハッキリと言おう。
          のびー太12 によって そのバッテリーは新品の状態に戻っていく んです(^^ゞ

    11:00 8回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
    15:00 10日間で復活再生した55D23LマークUに搭載、走行中に充電してもらう事にした。
          マークU搭載の75D23Lは、(+)側より2番目のセルの比重が低かったので、補水した後に充電器による
          補充電とした。
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、16日384時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

16日目、 9/23(水)
    08:30 8回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、18日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(398時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、17日408時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

17日目、 9/24(木)
    08:30 9回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、19日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(422時間経過)

          また、“のびー太12“を装着後5回の充電(延べ10日間)で復活再生し、試験的にマークUに搭載している
          55D23Lは、「ライトも暗くないし、PowerWindowも普通だし、朝も一発で始動するし調子良いよ〜、アレって充
          電器なの〜?」
と、更に力強さを蘇らせている“のびー太12“が、不思議な存在のようだ。
          「ガールフレッドの車にも付けてやって〜」と頼まれているが、通勤距離が2〜3キロ(最悪のパターン)なの
          で、搭載されているバッテリーの大きさ(容量)次第だが、効果を体感する為にも取付初日には1時間ほど
          走ってもらえばサルフェーションの除去が順調に進むので、結果が楽しみとなるでしょう。
          「車を購入してから5年ほど経ちますが、バッテリーは元気ですよ♪」と平然と仰ったが、未交換なので装着
          前の突然の撃沈も有り得るかもしれません(Θ_Θ;)

   on mouse
主人に「エコピュア12」を付けてもらいましたが、
正直なところ何が良くなっているのか判りません。
元々調子の良い車だから♪

私も「のびー太12」の方がいいなあ〜
だって、プリウスより大きなバッテリーなんだよ(^_-)☆12:30 妻の車(2008.10.27登録のダイハツTANTOカスタム)のバッテリー(44B19L)にエコピュア12
      をセットした。赤ランプの点灯を確認した。 余談だが、タントのバッテリーは、プリウス
      (S34B20L)より大きかったッ(^^ゞ 調べてみたところ、寒冷地仕様を注文していた事が判明♪
      プリウスの補助バッテリーが貧弱に見える...
13:30 買い物に行って来た妻は「判んなあ〜い(^^ゞ」と。 エコピュアは、軽四・バイク用なので効き目
                   は緩やかなようです。 効果の程は直ぐには判らないようです(^^ゞ 5日前の 9/19(土)に付け
                   た娘のバイク(HONDA:マグナ50cc)と併せ、朗報が届くのが楽しみです♪
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、18日432時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

18日目、 9/25(金)
    08:30 9回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、20日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(446時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、19日456時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

19日目、 9/26(土)
    08:30 10回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、21日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。(470時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、20日480時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

20日目、 9/27(日)
   on mouse
取付後50kmほど走りましたが、
調子は嘘のように良くなりました♪
エンジン音が静かになり、
加速のパワーも出たみたいです(^_-)☆ 08:30 10回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
      一方、復活再生を果たした土間トリオは、22日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。
      (494時間経過)
10:30 妻と二人だけで富士山一週(燃費テスト兼視察)のドライブに行く。 久し振りの山中湖では
    ボートに乗りたくなったが、「ラヴちゃん(GL:49.8kg)を連れて来たかった(Θ_Θ;)」と話が食い違っ
                  たので帰途につく。 途中、駒門(山崎精肉店)にて恒例の馬刺しを購入し、十里木を下る。
                  ナビは御殿場ICを指していたが、無視して走るのも(^-^)vなり
    13:20 自宅到着(視察終了)、125.9 km(乗員180kg)、ave 24.7 km/L、ave 36 km/h
    13:30 息子が彼女と一緒に来訪。 早速、彼女所有のホンダライフ(38B20R)に“のびー太12“を装着した。
          装着直後のエンジン音は頗(すこぶ)る静かである。 「いつもの音と比べてみて?」 「静かだと思います♪」
          「バッテリーの充放電時(24時間)にサルフェーションの除去と付着予防をしますが、装着当日は1時間くらい
          ドライブして、最初の充電を行ってください。 後は、いつものとおり2〜3kmの通勤だけでも問題はありませ
          ん。 バッテリーが蘇って行くと共にエンジンは静かになり、燃費も良くなるそうですよ(^^ゞ でも、このタイヤ
          はヤバイですね、山が1〜2mmしかないので危険です。 早々に交換してください、命大切でしょ?」と、
          タイヤ交換をするように忠告したが、果たして...
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、21日504時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。
    19:30 息子達が帰ってきた。 「いいねえ、パワーが出たしエンジンが静かになったよ。 燃費も12.7km/Lから
          16.8km/Lと4km/Lも良くなっている。 道路事情が違うだろうけどね! 明日からの通勤で判るんじゃない
          の?」
と彼女も頷いていた。 メール報告をお待ちしています m(_ _)m

21日目、 9/28(月)
    08:30 11回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.25↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、23日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(518時間経過)
    10:00 日産○○(営)の○口氏が“キューブ(55B24L)“に乗ってやって来た。
          早速、再生中のバッテリー(46B24L・38B19R)によるセルテストが行われたが、「カチカチッ」と音がするだけ
          でアエナク撃沈。 なんと、土間トリオも撃沈してしまった。 「何で?」 「何ででしょうか?」と、○口氏が言っ
          た。 そして、最近のプッシュ式スタータは、断続的に電流が流れるシステムに
       なりました
ので、今までのようにクシュクシュクシュッと長々とは電流は流れませんので、その影響があるか
          も...」
  「という事はだね〜、チョットでも電圧や容量が下がったバッテリーでは始動
       出来ないということだから、だから最近は交換が早いんだね〜?
 そうかッ、その恩恵
          か〜 私が廃棄用(再生可能な)バッテリーを4つも頂いて来れたのは〜なるほどねッ(^^ゞ」
 
          「さあ〜、どうでしょうか...(汗)」 「という事はだね〜、キューブのようにプッシュ式スタートの車こそ
       バッテリーを劣化させない(延命させる)“のびー太12“が必要
になって来るね〜?」


         キューブに代表されるプッシュ式セル始動方式(断続的に電流を流す方式)を採用
      している車の場合は、弱ってきたバッテリーではエンジンを始動させる事が
      出来ません。
 よって、バッテリーの交換サイクルが早くなります。

         よって、サルフェーションの除去と付着予防を行う事が出来るのびー太12 を取り付ける事によって
        そのバッテリーは徐々に新品の状態に戻って行きます ので、交換サイクルを大幅に
          遅らせる事が出来るでしょう。 家計に優しい、エコなのび太君となっています(^_-)☆

          一方我が愛車プリウスGツーリングは、エコピュアから“のびー太12“に変更してからは駆動用バッテリーに
          溜まる蓄電量が早まるようになりました。 パワーモードで走れば5〜10分で満タン充電出来るようになってい
          ますので、EV走行も(なだらかな長〜い下り坂:山中湖〜御殿場)kmも出来るようになっています。
          但しメーター速度57km/h(GPS:50km/h)を超えるとキャンセルされてしまうので速度調整が必要だが、ソレ
          によって更に充電されてしまうというラッキーな思いも出来るのがプリウスだ! これは、補機バッテリーへの
          充電効率が上がった為、駆動用バッテリーへの充電がスムースに行われるようになった為と推すものなり。

          既に充電しながら走る電気自動車の領域に入り込んでいるのがプリウスの強みでもある。
          (アクセルから足を離せば充電が開始され、ブレーキングによって更に充電されるシステムになっている)
          永年車を所有し運転してきた者がプリウスを選択(新型プリウス契約実績:50才以上が65%)するのは当然
          の現象であろう。 PowerModeにすれば、いつでもカッ飛び出来るのだから(^^ゞ


    11:50 日産系の会社員(患者様)の業務用の車に“のびー太12“を貸し出しました。
          終業時にマイカー(ラルゴ)に付け替え、1週間試してみて〜と説明している間に、既に業務用の車の
          エンジン音は静かになり、回転数も落ちていました。 「これって、夢 or 現実?」

    17:00 マークU(75D23L搭載車)による6日振り4回目の始動テストが開始された。 最終充電より23日目の放置
          状態(厳密に言うと自然放電と共に、のびー太12による放電)が続いている土間トリオ達は、7時間前の過酷
          なトライの疲れを感じさせずに、それぞれが勢い良くマークUのエンジンを始動させた。
          3週間に1回しか乗らない方も、これで安心ですね♪
          エンジンがかかったッ!やったあ〜やったあ〜
次は、4週間に挑戦だあ〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜(^_-)☆やったあ〜 次は、4週間に挑戦だあ〜

          この“のびー太12“なる機器が、Gスタンドやディーラーさん、あるいはカー用品ショップにて販売されていな
          い理由がお解かりいただけますでしょうか? そうです、Gスタンドやディーラーさん、若しくはカー用品店での
          バッテリーの交換頻度が減ってしまう(売り上げの↓)からです。

          一方、日産○○(営)から頂いてきた4つの廃棄用バッテリー達の残り2台(46B24L・38B19R)は、午前中の
          トライが堪えたらしく空腹状態に陥っており「カチッ」というだけだった(Θ_Θ;) よって、充電続行!

          土間トリオ達の試練は、最終充電から満22日を迎えるが、未だに元気で仕事が出来るという事は、延命再生
          器である“のびー太12“によるサルフェーション(電極を覆ってしまう硫酸鉛)の除去だけではなく、放電時
         にも起こるサルフェーションの付着をも予防する
延命復活再生)という仕事が順調に行われている
          証明にもなる。 廃棄されていたバッテリー達が復活再生し、尚且つ延命する。 信じられない事が現実
          に起きています。


    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、22日528時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。
           7/19(日)BIG WAVE より貰い受けた「95D31R」(写真上)は、平成9年製(製造番号090108T)のもので
          ある。 凡そ50日間の充電器による充電にて永い眠りから醒め、復活・再生したバッテリーであるが、今尚
          放電テストに参加(写真手前)出来ているのが不思議でもある。

22日目、 9/29(火) 
    08:30 11回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、24日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(542時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、23日552時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

23日目、 9/30(水) 
    08:30 12回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、25日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(566時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、24日576時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

          玄関においてある土間トリオを見た患者様曰く
          『この“のびー太12“というモノは、再生バッテリーを作る為の物ですか?』と、
          「廃棄された中には、まだまだ使えるモノが有ります。 ソレらが、果たして本当に復活・再生するのか?
          というテストをしているんです。 現在使用中のバッテリーに、コレを装着したならば、日に日に蘇り、初期の
          力強さを取り戻す事が出来るという事なんです♪ 画期的でしょう(^^ゞ」
          『今のバッテリーが4年目で弱って来ていると思うんですけど、コレを付ければ力強さが蘇るって事ですか?』
          「そういう事になりますね♪」
          『何年も使えるって事ですか? 何処に売っているんですか、コレ?』
          「鉛バッテリーの寿命は、10年と言われています。 残念ですが、市販されていません。」
          『何故ですか?』
          「量販店やデーラー、GSなどで取り扱ったら、バッテリーが売れなくなっちゃうからですよ(^^ゞ」
          『え、エ〜ッ、本当ですか?』
          「本当ですよ、嘘言ってどうするんですか(^^ゞ HP見てください、日記に書いてありますよ。 電動車椅子・
          バッテリー駆動式のゴルフのカート・フォークリフト・UPS(無停電電源)用なども有るんですよ(^^ゞ
          バッテリーの疲労は“のびー太12“が回復させ、人間の疲労は“O2 Box“が回復させる! な〜んてね」
          『上手いこと言いますね(^^ゞ』

24日目、10/ 1(木)
    08:30 12回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、26日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(590時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、25日600時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

25日目、10/ 2(金) 降ったりやんだり
    08:30 13回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、27日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(614時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、26日624時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。
          (汚れ防止対策を施し)“のびー太12“のお試し体感用(脱着容易)を作成し、患者様の要望に備えた。

26日目、10/ 3(土) 朝のうちのち晴れ 埃も少なくコーティング)日和
    08:30 13回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、28日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(638時間経過)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、27日648時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

27日目、10/ 4(日)  埃も少なくコーティング2層目3層目・各層間にコロピカ)日和
    08:30 14回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、29日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(662時間経過)

    10:00 昨日に続き、“酸化しないGFグラスコーティング“に挑戦。
         エクストレイル(3層)⇒ GFストロンガーピンクダイヤモンドクリスタル5(層間に、コロピカ使用)納車2日目...
初めてのコーティング2日目です。
昨日の洗車職人・GFGFストロンガー・ピンクD
に続いて、本日はクリスタル5・コロピカを塗布後、
しっかりと、拭き上げました。
結果的に、3層コーティング+αになりました。
屋根の左側半分は、息子の彼女が手伝ってくれました(^^ゞ
                  写真 ⇒ 正面右斜め前左斜め前左横後ろ斜め右後ろ斜め左後ろ
         プリウス2層+3層目のみ) ⇒ クリスタル5(層間に、コロピカ使用)
                    写真 ⇒ 左斜め前右斜め前斜め右後ろ
    16:00 “酸化しないGFグラスコーティング“終了

    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、28日672時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

28日目、10/ 5(月) 台風接近 
   on mouse
取付後、エンジン音が静かになり、
加速のトルク・パワーも出たみたいです(^_-)☆ 06:30 マークUより外しておいた“のびー太12“を、息子が出勤後、エクストレイルに取付た。
     なんと、即効果があった♪ 新品バッテリーの場合は、効果の程は判らない筈だが、いきなり
     エンジン音が、静かになった
。 息子は気が付くかなあ〜?
07:30 娘を駅まで送った(往復 6 km:試走)が、明らかにトルクが違った。 息子は驚くだろうなあ〜

08:30 14回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
      一方、復活再生を果たした土間トリオは、29日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている。
                   (686時間経過)
    10:00 保険代理店の福○氏来訪。 息子の車の保険入れ替えを依頼する。 “のびー太12“のお試し体感用(簡易
          脱着)を作成し、パジェロミニに取り付けた。
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、29日696時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。
    23:00 息子初乗り。 妻を助手席に同乗させ、1時間ほど雨の中を初の試走となった。 私は眠かったので愛犬と
          留守番。 帰宅後「調子良いよッ、エンジン静かだし♪」 妻曰く「燃費はプリウスかもしれないけど、乗り心地
          はエクストレイルだね♪ プリウスでの遠出は懲り懲り...」と、エクストレイルのステーションワゴンに軍配
          は上がった!? 佐○さん、川○さん、良かったね。 乗り心地で勝利しましたよ(^_-)☆


29日目、10/ 6(火) 台風18号接近 
    08:30 15回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、30日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(710時間経過)
    12:30 マークUによる8日振り5回目の始動テストを行った。 結果は(*_*)だった。 46B24L・38B19R(写真右側2
          つ)は全てのセルで「比重 1.28」を示しているが、マークUを始動させるには容量が足りないようだ(Θ_Θ;)
          42B19L(写真左側より2つ目)はマークUを元気に始動させたので、廃棄されるマークUに載せ替え古巣に
          帰ってもらう事にした。 
           9/ 8(火)日産○○(営)の廃棄所より頂いてきたバッテリー4つの内、55D23L10日で復活再生し、
          42B19L15日で復活再生した。 42B19LがマークUを始動させるとは思いもよらない収穫だったが、
          46B24L・38B19R の2つは未だ復活せず、長期戦となった。 始動テストは、1500ccクラスが妥当か(Θ_Θ;)

          一方、最終充電より30日を経ようとしている復活再生を果たした土間トリオは、マークUを苦も無く始動させ
          た。 “のびー太12“を付けておれば、月一ドライバーでも、バッテリーはOK!という事になる(^-^)v
          月に1回乗るか乗らない方でも、これで安心ですね♪
          エンジンがかかったッ!やったあ〜やったあ〜
次は、5週間に挑戦だあ〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜(^_-)☆やったあ〜 次は、5週間に挑戦だあ〜

    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、30日720時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。
    22:15 息子が、廃棄するマークU内の荷物を受け取りに来た
          「メッチャ調子いいよ〜今までより、凄く静かになった。 今まで乗ってきた試乗車とは別の車みたい(^^ゞ
          のびー太って新車にも効果有るんだね(^^ゞ 付けてもらって良かったよ♪」
と愛犬の散歩に行ってくれまし
          た。 その後、マークUの片づけが始まり、車内の掃除と積み替えに要した1時間余り、室内灯を点けっ放し
          だったので「(42B19Lに変更しちゃったけど)翌朝の始動は大丈夫か?」と心配になった。

          お気付きの方もいらっしゃると思いますが、マークUには“75D23L“が搭載されていました。 ソレを日産から
          頂いてきた中から復活した“55D23L“と交換搭載し、本日また、同じく復活組の“42B19L“と交換しました
          が、ターミナル(端子)の太さが違います。 “42B19L“を所定の場所(位置)にセットしても太平洋にゴボウの
          如くぶかぶかガバガバです。 そこで充電時に使用していたアース線をターミナルに巻きつけ締め付けた後
          に、(+)線のボルトナットに締め付けました。 (−)も同様です。 その後、始動テストを行いましたが、心配
          を余所に勢い良くエンジン始動できましたので良しとしましょう。(“42B19L“で動くんですね〜)


30日目、10/ 7(水) 台風18号接近 
    08:30 15回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、31日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(734時間経過)

           台風18号が接近しています。 1959. 9.26 上陸の伊勢湾台風を思い出させるような進路をとっています。
          昨日と今朝は、嵐の前の静けさと申しましょうか、台風接近を感じさせない静かな雨が降っています。
          今のうちに、家の周りの物を片付けておきましょう♪ 吹き飛ばされて、ご近所迷惑にでもなったら大変です。

          明日の昼頃まで雨雲の通り道静岡県地方)
          北東へ進む雨雲が流れ込み、夜までザーザーと雨が降り続きます。夕方以降は風も強まり、傘を差しても少
          し濡れてしまうような降り方になってきます。明日の早朝?昼前が台風による雨・風のピーク。傘を差せないよ
          うな激しい雨・風になります。(気象庁より)
    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、31日744時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。

31日目、10/ 8(木) 台風18号、知多半島上陸後長野県方面へ のち風強し
    08:30 16回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、32日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(758時間経過)

          出勤の交通機関に影響も台風情報
          最強クラスの台風18号は4時ごろに三重県志摩半島に上陸。伊勢湾を通過した後、愛知の渥美半島に再上
          陸。本州を縦断するように北東へ進んでいます。台風の進行方向にあたる東海〜東日本は大荒れの天気。
          交通機関に大きな影響が出る可能性もあるので、最新情報をこまめにご確認ください。

          “のびー太12“を取り付けると何故燃費が良くなるのか?
          何となく解って来ました。 最近の車には“充電制御“というシステムを取り入れる事によって燃費を改善して
         いますが、それと同じような現象が起きるのではないか? という事です。
         これは発表されていませんので、あくまでも私の憶測ですが、“のびー太12“によってサルフェーションが除
         去されバッテリーの充放電効率が上がってくるとオルタネーター(発電機)に掛かる負担が軽くなります。
         必要以上にオルタネーターを回さない充電制御に似ているではないか! と思えるようになっています。
         育児(生徒)に掛かる手間が省ければ、親(教師)の負担が軽くなる! なんか似てますね(^^ゞ
         負担が少なければ、その差分は他に活かせ、色々な事が出来る! 結果的に「オーディオの音が良くなる。
         発信・加速がスムースになる。 エンジン音が静かになる。」という恩恵を頂ける...そして、燃費も(^_-)☆
         な〜んちゃってオジサンでした(^^ゞ

         実は、マークUからエクストレイルに乗り換えた息子が「90km走って平均燃費が6.5km/Lだ...」と昨夜言っ
         て来ました。 「そんな筈は無いだろ、助手席に乗れよ♪」と言って、20:10過ぎよりプリウスのテストコースを
         走りました。 ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、代信寺(滝戸)の急坂を登り、高原経由で星陵高校入り
         口を通過、黒田小前を通過、大橋を越えてR139を右折〜北郵便局を右折して帰宅(13.6km)。
         平均燃費は、7.0km/Lになっていました。
         90÷6.5=13.846 L、(90+13.6)÷7.0=14.8 L、13.6÷(14.8−13.846)=14.255 km/L で走った(カタログ上の
         10.15数値は、13.2km/L)事になります。 これは、プリウスで培ったアクセルワークと取り付けてある“のびー
         太12
“の恩恵によるものと思われます。 翌朝、「通勤で、7.2km/Lになった♪」と連絡がありました。
         日々燃費は伸びて行くものと思います。


    16:00 日産○○(営)の担当者協力の下(日産バネット:75D23L)を使用した2回目(21日ぶり)の、土間トリオによる
         始動テスト(6回目)を実施した。 結果は、グッド!! 土間トリオの寄り切り勝ちだった。 
         日産バネット(搭載バッテリー:75D23L)派でも、“のびー太12“を付けておれば、例え月一のトラック使用
         でも、エンジンの始動はOK!
という事になる(^-^)v 
          月に1回乗るか乗らない方でも、これで安心ですね♪
          エンジンがかかったッ!やったあ〜やったあ〜
次は、5週間に挑戦だあ〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜(^_-)☆やったあ〜 次は、5週間に挑戦だあ〜

    18:30 復活再生を果たした土間トリオは、32日768時間)が経過しても、元気に“LEDを点灯“させている。
         しかし、そろそろ限界のようだ...

32日目、10/ 9(金) 
    08:30 16回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、33日目の朝も、元気に“LEDを点灯“させている(782時間経過)
          46B24L・38B19R(写真右側の2個)は、長期戦の模様なので変化のあった時に報告するものとする。

納車から11ヶ月を経ているので、やはり
しっかりと磨きをかけてからでないと
コーティングは失敗します...の見本です 12:00 妻の車(タントカスタム)にコーティング処理を施した。 洗車職人なる洗剤を使いましたが、汚れ(酸化膜)は取りきれませんでした。 昨年10月末の納車から一度もワックス掛けずに11ヶ月強の野ざらしを経ているので、しっかりと磨き(酸化膜を除去)してからでないといけないのですが、時間に追われていましたので「この位で良いやあ〜ッ」と続行してしまいました(Θ_Θ;) “酸化しないGFグラスコーティング“に興味を抱いた方は真似しないでくださいね、これは失敗編です。 反省を込めて記録に残します。 取敢えず、今の塗装状態を保護する事が出来ました(たぶん)ので、暫くは水洗いだけで済みそうです。 それにしても、シルバーメタリックは照かりませんね〜、野ざらしも、いけませんね(Θ_Θ;) 
一層目終了時 プリウスエクストレイルと比較してみてください。
使用したコーティング剤 ⇒ GFストロンガーピンクダイヤモンドクリスタル5(層間に、コロピカ使用)

33日目、10/10(土) 
    07:00 トイレに起きたついでに北の窓からタントを眺めたところ屋根が光っていた。 コーティング済みの屋根に感激
          したのもつかの間、南の窓から外を眺めると、小雨が降っていた。 「えっ、雨!?」 もう一度、北の窓から覗
          いてみると「なあ〜んだ、雨の照かりかよ...(*_*)」と、がっかり。
          タバコを取り出し暫し「...チャンスだッ!」直ちに着替えして外に出た。
    07:30 タントをカーポートに移し水滴を拭き取り・乾拭きした後、2倍に薄めたコロピカを全体に塗り・拭き取り・乾拭き
          した。 次いで、後ろ半分に「グロウアップ」を、前半分には「太陽ポリマー」を施した。
          屋根は全面“太陽ポリマー“であるが、滑りが良いので作業途中突き手が滑り危うく脚立から落ちそうになり
          ヒヤッとした(時間に追われていたので)両手にタオルを持っている時は体重の掛け方に要注意です。

    08:30 17回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
          一方、復活再生を果たした土間トリオは、前回(木)の始動テストにて情け無い音を出した為、昨日(金)より
          順次充電タイムを取っている。 最近の車は充電制御というシステムを導入しオルタネータの負担を軽くする
          事により省燃費効果を図っているが、“のびー太12“を付ける事により同じ効果が出ているようだ(^_-)☆

    12:00 4層目のコーティングを施したタントを濡れ拭きした後、乾いたタオルで拭上げ終了した。 太陽ポリマーは、
          他のコーティング剤より、実に滑りが良いですね。
 太陽の下で拭き取りしたので、目がチカチカしちゃいまし
          た(^^ゞ 写真を撮り終えた時に、部活指導を終えた息子が「この水垢の痕観てよ〜(T_T)」と、やって来た。
          ピカWASHで消えたので、コーティングした後の拭き取りが足りなかったようだ。 洗車の時に、しっかりと拭き
          取る事を指導した。 太陽で水滴を乾かしてはダメだよ〜と注意したが、聞く耳を持っていたか否かは不明で
          ある...

34日目、10/11(日) 
納車から11ヶ月を経ているので、やはり
しっかりと磨きをかけてからでないと
コーティングは失敗します...の見本です
が、いろいろと試しているうちに
なんと、5層コーティングになってしまいました(^^ゞ04:00 目が覚めてしまった。 トイレ後一服。 目が冴えてしまったので階下に降りO2 Boxの中で
     2時間眠った。
06:10 O2 Boxの外へ出たが、O2 Boxの利用者が来るまで時間が有ったのでタントにコーティング
     した。 最初に固く絞った濡れタオルで2度表面を拭き、続いて左手に乾きかけている濡れタオ
     ル、右手に乾拭き用タオルを持ち、互いに円を書くように拭き上げた。
続いて、水で2倍に薄めたコロピカを塗った。 同じように拭き上げた後に、屋根とボンネットに太陽ポリマーを重ね塗りした。 これで、夜露に当たる部分は5層(GFスト・ピンクD・クリ5・太陽・太陽)になってしまったが、青空(屋根なし)駐車なのでこれで良いだろう(^^ゞ 太陽の下で乾燥させようと車を移動した直後にO2 Boxの利用者が来た。
    07:20 本日試合のある野球少年F君がお父さんと一緒にO2 Boxに来た。 O2 Boxをセット後、時間をみながら
          コーティングの後処理をしたが、眩しくて目がチカチカしてしまった(^_^;)
    08:30 F少年を見送った後に、タントを繁々眺めたところ“まるで新車“(正面)のような輝きだった。
          皆様の評価は、如何でしょうか? F少年のお父さんの車(マツダMPV)に“のびー太12“をテスト装着。
    17:00 「エンジン音が静かになり、交差点を曲がった後の再加速時に力強さを感じます。 アクセルを大して踏まなく
          ても加速して行きますね〜トルクが上がったのでしょうか?」
と報告が入った。 やはり、サルフェーションの
          除去と共に充電効率が上がるので、オルタネーターの負担が少なくなる故の現象は即感出来るようだ(^-^)v

35日目、10/12(月)振り替え休日 
    08:30 18回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
   on mouse
私も「のびー太12」の方がいいなあ〜
だって、プリウスより大きなバッテリーなんだよ!

と、以前から言われていましたので
「のびー太12」に替えました(^_-)☆08:45 「ねえ〜、タントも“のびー太12“にしてくれない?」と妻から催促された。
     そういえば、妻の乗るタント(ダイハツ)には付けたり外したり、9/24(木)エコピュア12を取り付
     けるも、「私も“のびー太12“の方がいいなあ〜(T_T)」と言われていたので、勿体無い?けど
     “のびー太12“を装着した。 日付を追ってみると、他の車のテストばかりで、妻の車には付け
     ていなかったに等しい事が判明した。
 6/14(日) タントにのびー太12取付
 6/16(火) タントからのびー太12を外し、ハイエースへ取付
 8/ 9(日) 納車前のプリウスに“エコピュア12“を装着
 8/20(木) 息子のマークUに“のびー太12“を取付。 装着直後の始動にて、エンジンの不整脈がピタッと止まった。
        カッキテキだった(^_-)☆
 9/17(木) プリウス装着の“エコピュア12“を“のびー太12“に変更。 突然、燃費が 36 km/L 上昇(^_-)☆
        蓄電が早まり、EV走行がカタログ表記以上に出来るようになった。 必然的に燃費は(^-^)v
 9/19(土) 娘の通学用バイク(マグナ:セルフ式)に、“エコピュア12“を取付
 9/24(木) タントにエコピュア12取付
 9/27(日) ホンダライフ(息子の彼女)に“のびー太12“を取付
10/ 5(月) 息子のエクストレイルにマークUから外した“のびー太12“を取付
10/12(月) タントからエコピュア12を外し、のびー太12を取付

1週間ほどの貸出器の装着にて、エンジン音の静寂・トルク↑を確認後正式に装着となりました、(^^ゞ     09:30 妻は娘と買い物に出たが、どこか“してやったり!“というかニヤケタ顔で運転して
         行った。
    10:00 岸○(患者)様の愛車(ラルゴ)に“のびー太12“を取付。 直後に、エンジン音・
         アイドリングが安定した。
         運転していて以前と違う事が判ったらメールにて報告して頂くようにお願いした。
   on mouse
「もやもや」はカメラに収められないようですね、
エライ目にあった1時間でしたが、大いに勉強になりました。

“太陽ポリマー“の光沢は、良いですね!
“コロピカ“を塗るのを忘れてしまいました(^^ゞ11:30 常日頃(午前中、日を浴びている)プリウスのボンネットに、太陽ポリマーを重ね塗り(4層目)
     してみた。 直後に「パンパンバンバン」と音がしたので隣家の庭を覗いて見たところ、なんと
     カーペットの埃を叩いていた音だった。 風下だったので慌てて退避するも、しっかりと埃に
     覆われてしまった。 プリウスの弱点が露呈した。 セルを回しながら進む事が出来ないのだ
     (Θ_Θ;)
 已む無く、濡れタオルで拭き取る事にしたが、強く拭き取れないので、モロに“もやもや“が出てしまった。 何度も何度も、30分くらい拭いただろうか、すっかり汗ビッショリになってしまった。 直後の写真
         一服した後、堅絞りの濡れタオル(左手)と乾いたタオル(右手)での拭き取り競争が始まった。 しかし、
         もやもやが消えない...焦った。 3回試みるも消えない...余り使いたくないが最後の手段としてグラスコ
         ートクロス(40×40cm 一枚\1,680)を少し湿らせ(半乾き状態)ゴシゴシと、凡そ20分...
         エライ目にあった1時間であった(Θ_Θ;)
         コーティングは、北風の吹く午前中(早い時間帯)に限る ← 今日の教訓  終了時の写真

F信用金庫の得意先係さんです。 5年間で2度バッテリーを替えた! と仰る方です。 装着直後、エンジン音の静寂・トルク↑を確認されました。 ご結婚おめでとうございます(^^ゞ     14:50 F信用金庫の佐○氏が奥様と一緒に来訪。 「どうした?」 「アレを付けに来ましたあ〜」
         「えっ、アレって“のび太君“の事?」 「そうで〜すッ、ソレです!」と、いう訳でボンネット
         を開けてビックリ。 「ゴルフってバッテリー何処にあんの?」 「此処です、ここの中に
         あるんです」
と、まあやりにくい事にナントナットが抜けないんです。 止むを得ず○カン
         の横をC型にカットしてから、挟み込むようにして取付け完了
         エンジン始動後は、音・回転数共に安定したのを確認。 「あっ本当だあ〜、770回転位になっている、
         静かになりましたね〜ッ(^^ゞ」
と笑顔。 1時間くらいのドライブを奨励しましたが、新婚さんですので何処へ
         行くやら、走るやら...どうも、ご馳走様でした(^_-)☆
         ※納車から5年経つゴルフですが、既にバッテリーを2度替えているそうです。 現在、ライトが暗くなってきて
         いるという事ですので、今までだったら交換という事になるでしょうが、本日“のびー太12“を取り付けました
         ので、日に日にバッテリーが蘇る幸せを感じる事でしょう(^_-)☆

納車から11ヶ月を経ているので、やはり
しっかりと磨きをかけてからでないと
コーティングは失敗します...の見本です
が、いろいろと試しているうちに
なんと、5層コーティングになってしまいました(^^ゞ17:40 ホンダライフ(息子の彼女)が磨きから帰って来たので、夕食前にコーティングに取り掛かっ
     た。カーポートの下に移動した後、洗車職人で洗車した。 一層目はGFストロンガーを塗りこ
     んだが、予想していたとは言えボンネットと屋根には予想以上に吸収されてしまった。
     やはり塗装が酸化している5年前の新車では当たり前のことだった。 続いて、ボンネットと
     其の両サイド並びに屋根に太陽ポリマーを重ね塗りした。 疲労困憊なり
19:10 作業終了。 明朝、再度確認し今後の方法を再考する。 磨きを格安で行ってくれた「car care a'z」さんに感謝。

36日目、10/13(火) 
    04:50 目が覚めてしまった。 トイレ後一服。 目が冴えてしまったので階下に降りO2 Boxの中で2時間眠った。
   on mouse
昨日に続いて、ホンダライフのコーティングに挑戦(^_-)☆07:00 昨日に続いて、ホンダライフのコーティングに挑戦。 全体を固く絞った濡れタオルにて噴き上
     げ、2倍に薄めたコロピカを全体に塗り・拭き取り・乾拭きした。 次いで、ボンネットと其の両サ
     イド及び屋根一面に「太陽ポリマー」を施した。 一服後、固く絞った濡れタオルで拭き取った
     後に、同じく固く絞った濡れタオルと乾いたタオルによる拭き取りゲームが始まった。 
     これでもか、コレでもかッと、間も無く息が乱れ汗が...濯いでは闘い、濯いでは闘うゲームが20分くらい続いたでしょうか、そしてコレでどうだッ!と拭き取りゲームは終わった。

そして再度の一服後、プリウスの屋根に太陽ポリマー(4層目)を塗り込んだ。 ライフの写真撮影左斜め前より)やら片付け後に事件は起きた! なんと、プリウスの屋根が凹んでしまった。 「もうチョット先まで」と左手を突きながら右手を伸ばして拭き取っている時だった。
身体を左掌で支えていたが、突然腰に激痛が走った。 思わず、肘から先(前腕部)全体で支える形になってしまった瞬間「ぐにゅ〜ッ、ボコッ」という感じで凹んでしまった。 「何〜ッ?」と腕をズラシたが、そこも凹。 脚立から落ちなかったのがセメテモノ救いと諦めたいが、凄げ〜ッショックである。 これも“112kg“という体重が災いしている事になる(Θ_Θ;)
やはり時間に追われている時は、何かしらのポカ(ミス)がツキモノだなあ〜と、後悔先に立たず...3つも凹むとは(とほほ)

    08:30 業務開始。 業務の合間に、自分の身体を治療する羽目に合うとは...
    13:10 カインズホームに、例の吸出しを買い求める。
    13:50 太陽ポリマーを塗っていたので一石二鳥と思い午前中太陽の陽に当てていた(軟らかくなっているだろう)凹
         部の鉄板に吸引機をあて作業するも(*_*) 何度も吸引を試みるも結果は出ず。 脚立の上で、炎天下の屋
         根を吸引していた“変なオジサン“でしたが、苦労は徒労に終わった。
         得たものは、汗の分の減量と後悔なり。
    15:00 午後の業務開始。
    16:00 合間を見て、ライフの乾拭きを続行する。
    17:00 合間を見て、ライフのワイパーやボンネットとの境部の変色部分にポリマー(CRC)を塗る。
    18:00 合間を見て、ライフのフロントガラスやドアの窓ガラスを拭く。 乾拭きを続行。
    19:20 漸く腰痛が癒えた(ほっ)
    20:00 業務終了。 何事も、言わなければ判らない今日(キョウビ)の若者(ヴァカモノ)の為に敢えて記した。

37日目、10/14(水) 
    04:00 腰が痛くて目が覚めてしまった。 なんとか起き上がり、トイレへ。
         一服後、目が冴えてしまったので階下に降りO2 Boxの中で眠る事にした。 寒い...
納車から5年...
野ざらし駐車のホンダライフが見違える車に変身!
どこで妥協するか?
どこで納得するか?
どこまでやらせるのか?
所有者本人が来ないので終われません(Θ_Θ;)
しかし、惚れ惚れしますね〜この照かり(^^ゞ     07:30 ホンダライフのボンネットを乾拭きしてみたところ、更に照かった。 太陽ポリマーって乾
         拭きすればするほど照かるのか、それとも単なる拭き取り不足なのか?
         写真撮影 ⇒ 右斜め前 左斜め前 こんなにキレイに変身するとは予想外だ。
         何を隠そう“car care a'z“さんによる粋な磨き(気配り・心配り)が有ったればこその
         コーティング(行儀・作法)であるのだが、人間も変われるといいですねッ(^_-)☆
         変身前の写真を撮っておけば良かった、と後悔頻りである。

    08:30 19回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。

納車から2ヶ月と3日...
ちょっとした不注意で屋根を凹ませてしまいました。
修理代を聞いてビックリの事故無縁男です!
とほほ     15:40 ちょっとした凹みを直すプロが、ネッツの紹介により来訪。 凹み箇所を観て「3箇所有り
         ますね〜」と、凡その修理内容を話してくれましたが、消費税込みで\34,650 が提示さ
         れた。 「ハア〜っ、そんなにするのお〜ッ」と力が抜けた。 暫しの交渉にて、\25,000
         まで下がったが、ショックが癒えず保留した。
    17:11 “car care a'z“さんより変身(磨き)前の写真が届きました(感謝)
    17:40 ライフの所有者が来訪。 特別に残しておいた左右の後部ドアにピンクダイヤモンド(3層目)を塗り込んだ後
         を拭き取って頂きました。 ちょうど終了する頃にポツポツと雨が降ってきましたので、そこで終了。
         明朝の具合を確認後、再処理が必要かどうかを考える、という事でご帰宅願いました。 これで、コーティング
         に参加した事になって良かったですね、一時は「俺一人に、全部やらせる気かッ!」とイライラものでした。
         ボンネットと其の両サイド及び屋根には、“太陽ポリマー“を重ね塗りした4層コーティングとなっています。
         尚、車には常時タオルの2〜3枚くらい積んでおかないと窓もふけないでしょ? 急に雨に降られた時は身体
         を拭く事も出来ない(Θ_Θ;) 手入れはGS任せ!では先が重い?遣られます...
         バッテリーに関しては“のび太君“に任せておいて安心ですが、車のボディーは“自分のBody“と思って、濡
         れた時は自然乾燥させないで、可能な限り直ちに拭き取るように心掛けてください。因って、洗車は日陰で!
         “酸化しないGFコーティング“を施してありますので、酸性雨でも安心ではありますが、心掛けを忘れない
         ように願いますね。 言葉は優しい表現になっていますが、「絶対に、忘れるなよッ!」という事であります。 

38日目、10/15(木) 
    07:30 腰が痛くて目が覚めてしまった。 なんとか起き上がり、トイレへ。
         一服後、コーティングの仕上げに外へ出た。 屋根には鳥の糞が3箇所に...コロピカを塗ると、どうやら
         鳥が来るようだ(4台とも)。 それにしても、新車のような仕上がりだ〜と、自画自賛(^^ゞ
    08:30 19回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。 そろそろ始動テストを行いたいのだが、
         日産○○さんは、いつ来るのかなあ〜
         プリウスに装着のエコピュアを“のび太君“にしてからジャスト4週間だが、其の間の走行距離は凡そ430km、
         10月に入ってからは、1ヶ月遅れの1ヶ月点検に出した時のみ...のび太君の消費電力でバッテリーが上が
         っても不思議は無いのだが、おっとドッコイ大丈夫なのである(コレまでの実証テストで確認済み)が、如何せ
         ん“S34B20L“という軽四よりも小さなバッテリーなんで心配はあるのだが、現状は頗る快調なのである(^-^)v

■バッテリー寿命を大幅に延長する画期的装置が誕生!

バッテリー寿命延命装置『エルマシステム』は、バッテリー劣化の主原因である「サルフェーション」を分解・除去し、バッテリー寿命を延長する画期的な製品です。

これまでは2〜3年がバッテリーの寿命と考えられてきましたが、『エルマシステム』によりバッテリーの劣化を抑えれば、大幅に寿命を延ばすことができるばかりでなく

オルタネータの負担軽減による低速トルクアップ、燃費向上、各種電装品のポテンシャルアップ、エンジンの始動性向上などが実現できるそうです。         この“のび太君“こと“のび〜太12“なるものは、国際特許取得済みの優れものなんで
         すが、市販されていません。 何故でしょうか? そう、“のびー太12“より遥かに利益が
         有るバッテリーが売れなくなってしまうんです! あのオ○ト○ッ○スも一度は検討した
         のですが割に合わず企画は没だとか。 替わりに擬似品を製作し販売したそうですが、
         お上の「効果なしッ」のお達しにより全品回収...そんなニュース覚えていますか?
         因って、“のびー太12“に勝るものなしッ!なんですよ。
         当院では、真っ先に患者様にお知らせする為に、体感貸出用(簡易脱着式)として、3個用意しました。
         興味のある方はお申し込みください。 (現在、順番待ちです)


                  貴方の愛車に体感させて上げませんか?
                  オルタネーター君が歓びますよ(^_-)☆



納車から5年...
野ざらし駐車のホンダライフが見違える車に変身!
どこで妥協するか?
どこで納得するか?
結果的に、ボンネットは5層コーティングになりました(^^ゞ

それにしても、惚れ惚れしますね〜この照かり(^^ゞ     12:00 タントのボンネット(6層目)と、ライフのボンネット(5層目)に“太陽ポリマー“を塗布
           共に、トップは“太陽ポリマー“の3回重ねと贅沢になっています。
         @ 固く絞った濡れタオルで拭き取り後、
         A 左手に固く絞った濡れタオル、右手に乾いたタオルを持ち、交互にゴシゴシ。
         B 艶が出たところで更に乾拭きして終了。 更に艶が出たと思う。
           両車とも青空駐車なので今後が心配だが、“酸化しないGFコーティング“という事
           なので、楽しみやら気になるやらで落ち着かない日々を送っています。
           ようやくコーティングに慣れましたが、次の授業(実習実験車)が無くなってしまいました(^^ゞ
           どうです? キレイでしょう? 元ワックスオタク(60才)の作品でした。
    19:20 ライフの所有者(息子の彼女)が車を取りに来ました。 「どうも有難うございましたm(_ _)m」と、どら焼きを
         頂きました(^^ゞ

39日目、10/16(金) 
    08:30 20回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
    11:05 水垢落として愛車ピカピカ!洗車のプロの裏テク公開のメルマガに登録。
    12:15 メルマガ到着が待てないので、(有)せれくとに、鱗取りGモードシャンプーを発注してしまった。
         コーティング剤のブリス&ブリスXについては、工程が余りにも簡単過ぎる為、暫し熟慮する。
         保証制度として、当社の商品を購入されて、万が一、その性能に満足されなかった場合は、購入代金
        をお返しします。
と書かれているので余程の自信ありとみたが果たして...
         明日(土)の午前中に到着予定だ(^^ゞ

          えっ、此処のお店では、ブリスコーティングが1万円以下で出来る!? ⇒ これだッ!
         電話で確認したところ(土)(日)でもOK! という事ですので、ETC使ってドライブがてらに大分まで行って
         みるのも良いかもね。 行きに高速汚れしても、帰りはピカピカ! 帰宅途中のPA or SAで撫で撫で(^^ゞ
         ワックス掛けが面倒と思っている方には朗報かも(^_-)☆

    17:44 (有)せれくとからメールが来た。 「お届けについてですが、こちらは九州からの発送となりますので、早くても
         明後日の午前中のお届けになります。」
 「あちゃッ...やっぱり九州は、遠いなあ〜(Θ_Θ;)」
         (有)ブリスジャパンカンパニー埼玉県越谷市)←こちらの方が近いが、即日発送では無いようだ(Θ_Θ;)
                   貴方の愛車に体感させて上げませんか?
                  オルタネーター君が歓びますよ(^_-)☆



左が軽四・バイク用、右が一般車両用ですというわけで、鉛バッテリーの“延命復活再生“器である
“のびー太12“の実証実験(復活再生)に戻ります。
現在、“のびー太12(\7,500)“のお試し体感用(簡易脱着式)は、患者様に2個、O2 Box利用者に1個を貸出しています。

写真左側のエコピュア12(軽四・バイク用 \5,400)と違って、
“のびー太12“は装着後のエンジン始動にてエンジン音の静かさと、トルクを即体感出来ます。 また1ヶ月ほど経つとバッテリーの復活再生のみならず、燃費の向上にも気付かれる事でしょう。 興味のある方は、遠慮せずにお申し出ください。 そして、その良さを実感されたならば購入店をご紹介します♪
“のびー太12“の原理は、こちらをご覧ください ⇒ 早分かり  楽天価格 ← 高いですね(Θ_Θ;) 

平均して、リッチな方は車検毎にバッテリーを交換しています。 又“のびー太12“に興味を示しませんが、会社単位では社用車に取付けたり、フォークリフトのバッテリーに装着して経費の節約を図る会社も出ています。 私こと“元悪戯小僧“は庶民の味方です。 自分で実証実験するのが趣味でもあります。

どうぞ安心して 鉛の廃棄量を減らす地球環境を守る環境エコ に参加しましょう(^-^)/~~

野球少年のお父さんです。 エンジン音の静寂とトルク↑を
喜んでおられます。 故郷(大阪・京都)へのドライブが楽しみ
になってきましたと話してくださいました(^^ゞ     19:30 “O2 Box“に通うF少年のお父さんの車(マツダMPV)に“のびー太12“を装着しました。
         装着直後のエンジン音は実に静かでした。 既に6日間ほど貸出用を装着し通勤コース
         (往復70km以上)でテストされていましたので、“のび〜太12“の良さを既に納得されて
         いました。 「エンジン音が静かになり、交差点を曲がった後の再加速時に力強さを感じ
         ます。 アクセルを大して踏まなくても加速して行きますね〜トルクが上がったのでしょう
         か?」
 次第に除去されていくサルフェーションの減少と共に、バッテリー電極の面積の回復が、充電効率の
         となり、結果的にオルタネーターの負担が軽減されていく事により、トルクが増える! 
         という現象は体感出来ていたようです(^-^)v 「本当に良い物を紹介してもらいました。 車は7年経ちました。
         バッテリーは3年目かな? これで大阪(奥様は京都出身)へは、楽に帰れます。 後日、ご報告したいと思い
         ます(^^ゞ」
と、笑顔で帰られました。

41日目、10/18(日) 
    08:30 21回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.26↑である。
    11:58 佐川急便が鱗取りGモードシャンプーを届けてくれた。 というか“やっと来たッ!“
    12:20 ライフが来た。 しかし、濡れ拭用と乾拭き用の2枚のタオルしか持って来ていないと言う。 先日教えてあげた
         ばかりなのに守れていない(Θ_Θ;) 
納車から5年...
立派に育ってしまったウロコ...
「機械を使わなければ除去できないでしょう!」と
「car care a'z」さんに言われていましたが、
なんと、キレイに取れてしまいました。
やったあ〜(^^ゞ 12:30 「やり方の見本」を見せたところで「ウロコ取り」を開始。
12:50 右端を敢えて残したところで水洗いした。 なるほど、疎水(親水)する所と汚れている所の違い
     がクッキリと判る。 「此処にも遣り残しが...」と指を指す彼女であったが、それは車内側だっ
     た(^^ゞ この後、もう一度「うろこ取り」を行い、水洗いし、拭き上げたところで“ひと休み“。
油膜取りにかかった息子に
「違う違う、もうチョットこっちッ、そう其処ッ
其処はもう少し擦って、そうそう♪」と何やら意味深な
誘導役も板についた、立派な指導者でした(^_-)☆ 13:40 いよいよ「鎧塗り」だ。 再度軽く乾拭きし、塗り始めた。 縦・横・縦・横そして縦と... 14:10 息子が帰宅し、エクストレイルの油膜取りを始めた。 既にウロコ取りを体験済みの彼女は「「違う違う、もうチョットこっちッ、そう其処ッ、其処はもう少し擦って、そうそう♪」と何やら意味深な誘導役も板についた、立派な指導者ぶりでした(^_-)☆"
         「15分経ったよ、ライフの仕上げをやって! 内側も拭くといいよ♪」と指示を出す。
    14:23 ライフのフロントガラスの処理が終わりました。 素晴らしい透明感と滑り感です ⇒ 右斜め前左斜め前
    14:55 エクストレイルの「油膜取り」が終わり、「鎧塗り」も終わり、最後の仕上げを仲良く撫で撫で・拭き拭き♪
         ルンルンルン♪ ではありません。 輪ジミを取り去るのに、四苦八苦していたんです、実は(^^ゞ
         油膜取りは、運転席側の窓ガラス・両サイドミラーまで終わりました。 後部窓ガラス他は、後日の予定。
    15:11 「どれどれ、ん? いいじゃん、いいじゃなあ〜い♪」記念撮影。 全て順調に終わった事にしておきましょう。
         ボディーに水を掛けっ放しにした為に出来た「輪染み」は、ピカWASH でキレイに取れ、更に艶々としました。
    15:45 二人は「用があるッ!」と出掛けてしまった。 これだッ(Θ_Θ;)
         「ライフのあの鱗は、機械を使わないと取れないでしょう」と言われていた“ライフのうろこ取り“であったが、
         意外にも簡単に落ちた。 駄目押しの2回目は更に簡単作業であり、うろこは綺麗さっぱりと消滅した。
         「鎧塗り」は、他社商品との比較をする関係上、ライフ・エクストレイル共に1回塗りとした。

         さて、本日施工した(有)せれくと販売の「鎧」の撥水効果は、今後何ヶ月持続するだろうか...
         私は2ヶ月前(car care a'z)の施工だが、1ヶ月前からカーポートがある。 しかし、彼らは共に青空駐車だ。

         そして、今日も妻と二人だけのドライブに行き損ねた(Θ_Θ;)

         やはり、当日発送・翌日配達でないと今日のような事になってしまうので、注文先のHPを熟読しなかった私が
         一番悪い...それにしても大分は遠い...特別に当日発送して頂いても、これだ(Θ_Θ;)

         大分県杵築市の図司君、元気にしていますかあ〜、プリウスに乗って内緒で行っちゃおうかな〜 (^_-)☆
         富士IC(金)20:00出発〜(330.2km 3時間35分)〜敦賀IC(土)00:01過ぎに出る〜(国道27・8号 57km ?
         時間)〜小浜西IC〜(818.2km 9時間32分)〜速見(土)13:00着〜(?km ?時間)〜杵築市で行けば、\1,000
         で行けそうだし、(土)20:00に向こうを出れば、(日)15:00頃には帰って来れる...但し渋滞が無ければ(^_^;)
         しかし、東京練馬(16:00)〜(東名・名神・神明道路他一般道)〜博多駅前(08:00)までノンストップ(トイレ
         3回のみ)で行った31年前とは体力が違う(Θ_Θ;) しかし、 8/23(日)の北陸1周 1,100km 17時間30分
         (途中3回トイレタイム)も出来た事だし、3日連続で溶解型酸素を補給してチャレンジしてみるか!?
         と、計算してみたが現地での睡眠時間を入れていなかった、o2 Boxは携帯できないし..あはッ無理だ(Θ_Θ;)

42日目、10/19(月) 
    05:00 昨夜のPC作業は(今朝)2時で終了。 大分行きの事を考えていたら眠れなかったので、階下に降りo2 Box
         2時間入った。 気付いた時は、既に終了していた。 熟睡できたようだ(^^ゞ
    07:30 愛犬のラヴちゃんと散歩(おしっこタイム)
    08:20 業務開始。
    08:30 21回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。

    18:30 car care a'zの○泉技師が、愛車のVOXYにお試し体感用(簡易脱着式)を装着に来訪されました。
         沼津市からの通勤だそうですので、本日中に違いが判るでしょう。 取り付け後のエンジン始動にて、アイドリ
         ングの回転数の低下とエンジン音の静寂さは確認できました(^-^)v トルクも感じて頂けると思います。
         バッテリーの延命(復活・再生)器である“のび〜太12“ですが、こんな恩恵にも与かれる素晴らしいものだと
         思います。

43日目、10/20(火) 
    08:30 22回目の充電を再開した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。

    11:55 お試し体感用(簡易脱着式)が2週間の貸し出し(女性26)から漸く帰って来ました。 というより、次の希望者
         (車)がいらっしゃるので返して頂きました。 家族一人一人がマイカーを所有し、その経費(保険・燃料・車検
         などの維持費)をお爺様が支払うというリッチなご家族には、バッテリーの延命・復活・再生によるトルク
         省燃費などは関係の無い事のようです。 車検度にバッテリー交換しているという事や
         燃費? 別に気にした事ないです〜、えッ、気にしなくてはいけないんですか?
         という言葉に集約されていました。
         「窓閉めているのでエンジン音までは判りませんでしたが、そういえば上り坂では今までよりグイグイ走って
         いたみたいな気がしましたあ〜(^^ゞ」
と屈託の無い笑顔?でした。
         対象車両は、ホンダのフィットでした。 フィットの燃費が、何処まで延びるか?の検証は不発に終わりまし
         た。 フィットの性能からして、相当数のUPを期待していましたが、残念であります(Θ_Θ;)
         よって、今後はお試し体感用(簡易脱着式)の貸し出しは、バッテリーの寿命燃費」が気になる方
         絞って貸し出したいと思います。

    15:00 愛車(ラルゴ)に“のびー太12“を取付けた岸○(患者)様より情報が寄せられた。 それによると、『昨日から
         お試し中の社員(日産セレナ)がお試し体感用(簡易脱着式)を取付けた昨日(取付後の帰宅時)、西富士バ
         イパス(上り坂)を120km/hで走行中に、いつも(3,100rpm)より低めの2,400〜2,500rpmで走れた!」
との報告
         があった』と、嬉しい情報が寄せられました。
            実証出来ています! やったあ〜やったあ〜
初日から凄いねえ〜
あとは、長〜い目で見守ろうね〜
楽しみ倍増だ〜(^_-)☆ トルク↑ & 燃費↑ やったあ〜

44日目、10/21(水) 
    06:00 目が覚めてしまった。 ちょうど息子が出勤するところだった。 退屈の余り、妻の乗るタントのフロント&リアの
         ガラスに撥水処理を行った。 本日施工した(有)せれくと販売の「うろこ取り&鎧」の撥水効果は、今後何ヶ月
どうですか?
ガラス綺麗でしょッ?
視界良好です(^^ゞ         持続するだろうか...新日本交易によると「業務用は最低6月〜1年の持続と、ワイパ
         ーがビビらないことが条件となっています。シリコン系はワイパーゴムと相性が悪くビビ
         リます。通常、保存が利かず、製造から3ヶ月経過すると性能が著しく低下するので、注
         意が必要です。 クリーンX-Gはこれらの欠点をすべてクリアしており、特にガラス面と
         の化学結合による効果の持続性は特筆物で、ワイパーで擦れる部分に使用しても6ヶ月
         以上は軽く持ち、普通1年くらいは大丈夫です。」
と書かれています。
         一方、本日使用した(有)せれくとの「鎧」には「カーピカねっとのオリジナル・ガラスの撥水剤『鎧-Yoroi-』は、
         特殊シリコンの撥水力にフッ素の高耐久力を付加して快適な撥水性能を発揮します。 ・耐久性は、5ヶ月で
         す。 使用環境やワイパーの使用頻度などで耐久性は変動しますが、性能に衰えを感じたらもう一度重ね塗
         り施工してください。」
と書かれています。
         エクストレイル・ライフ・タントの3台には同じ撥水剤の『鎧-Yoroi-』を使用したが、今後の状態に注目したい。
         コレも実証実験である。

    08:20 コーティング終了。 車を所定の場所に移動した時、“O2 Box“をご利用の患者さんが来院された。
    08:30 業務開始。 22回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。

    14:00 メーカー(エルマ)の謝敷社長(物理系出身)より直々のお電話あり。
         「貴院が貸し出し用として独自に取り入れられているクリップ式は、当初当社に於いても考えましたが、万が一
         外れた時にショートする危険性がありますので承認されませんでした。 くれぐれもご注意してください。 
         “のびー太12“のみならず、官公庁・自衛隊・自動車メーカーなどにUPS(無停電電源)用としても取り入れら
         れている画期的(世界特許取得)な製品です。 今後ともどうぞ宜しくお願いします」
という内容でした。
         私がお試し体感用(簡易脱着式)を取付けて差し上げる時は、(−)側のクリップに牽引作用が働かないよう
         に、また万が一働く可能性をも考えて、しっかりと咬ませてあります。 現在、お試し体感中の方は、又貸しを
         される事は無いと思いますが、今一度点検してください。 (−)側の黒いクリップが、万が一端子から外れ
         ボディーに触れた時はスパークして危険です。 念の為、再点検願います、宜しくです。

加速がいいねえ〜
回転数は、帯式のメーターだから判んないや〜
エンジン音は静かになったみたい(^^ゞ     18:30 F市中学男子陸上短距離のスーパー選手である久○君(15)のお父さん所有のステップ
         ワゴンにお試し体感用(簡易脱着式)を取付けました。 早速、お父さんは試走に出掛け
         ました。 戻って来るのは、o2 Boxが終了する1時間30分後の予定です(^^ゞ
         どんなコメントが聞けるのでしょうか? 「良いねえ〜、加速がいいよ〜、トルクが上がっ
         たのかな〜、馬力が出るなあ〜、回転数は帯式メーターだから判んないなあ〜、エンジ
         ン音は静かになったね(^^ゞ」
とのコメントを頂く事が出来ました。 やはり、(^-^)v ですねッ♪
         3日連続の90分コースを堪能した矢○・久○の2人のダブルスーパーカー選手は、「記録を狙いますッ(^^ゞ」
         と、高らかに10秒台突入を宣言してくれました(^-^)/~~

45日目、10/22(木) 
    08:30 23回目の充電を開始した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。

    11:00 10/12(月)に、愛車(ラルゴ)に“のびー太12“を取付けた岸○(患者)様より嬉しい情報が寄せられた。
         それによると、「MINIに取り付けた者が言うには、発進時のノック(MINI特有)が無くなった。 昼夜の照明がお
         かしかったナビが正常に戻った。 フォグとヘッドライト(前照灯)が明るくなった...etc.」
と。
         余程バッテリーが弱っていたものと推察されますが、即効回復兆しで良かったですね(^_-)☆

その他の朗報 ⇒ のびー太12“を取り付けられた方のお宅では「あらッ、お父さんッ、いつ帰って来たの?
            車の音しなかったから気付かなかったわよ〜、直ぐ支度するわね(^_-)☆」
と、周囲に優しい車になって
            いるようです。 トラック(24V)、車椅子電動・ゴルフカート・スィーパー等の(36V or 48V)もあります!

46日目、10/23(金) 
    08:30 23回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。

    09:10 F市中学男子陸上短距離のスーパー選手である久○君(15)のお父さんが、2008年式のステップワゴンに
         “のびー太12“を取付けに来訪。 一昨日のお試し体感直後のコメントは「良いねえ〜、加速がいいよ〜、
         トルクが上がったのかな〜、馬力が出るなあ〜、回転数は帯式メーターだから判んないなあ〜、でも
         エンジン音は静かになったね〜こんなにも違うかね〜明日の高速が楽しみです(^^ゞ」
とのコメントを頂く事が
         出来ました。 サルフェーションが除去されるに従い、次第に充電効率が上がり、オルタネーターへの負担が
         減ると、やはり、(^-^)v なんですねッ♪
 明日は、いよいよ横浜です。 久○君(15)同様、愛車も軽快に走る
         事でしょう(^-^)/~~

    10:00 お試し体感用(簡易脱着式)のクリップを、今朝届いた新しいクリップに変更しました。
         変更後のお試し体感用(簡易脱着式)です。 今までの物より、よりガッチリと、取り付けられます(^-^)v

    18:30 お試し装着(簡易脱着式)だったcar care a'zの○泉技師が、返却に来ました。 「知り合いの自動車屋さんに
         見せたら、それも良いけどアーシングの方が良いよ!と言われた。 アイドリングは、ボクのVOXYより其の
         人のセレナの方が静かだったからアーシングを試してから考えます。」
と理由を述べてくれました。
         「のびー太12を知った上での発言とは思えませんが、信用できる方なの? 納得できてから装着してもらわ
         ないと教えて上げた意味が無いので、返却了解です。 但し、のびー太12はバッテリーを再生・延命するの
         がメインで、その他はオマケで付いてくる訳なので、そこのところを間違えないでね!アーシングやホット稲妻
         には、バッテリーを再生・延命させる特性は無いですよッ
(^^ゞ」と念を押しました。
         エンジン始動性の向上・低速トルク・走行中のエンジン回転数・燃費など全て感じたそうです。
         早速、クリップを新しいものに取替え、次のお試し体感用(簡易脱着式)として備えました。

         参照 ⇒ アーシングの効果と弊害  ← 馬力重視の方達は、アーシング&ホット稲妻派のようですね(^_^;)

    21:00 10/16(金)に“のび〜太12“を取り付けられた野球少年Fのお父さんと連絡が取れました。 「今、名神高速の
         名古屋付近を大阪に向かって走っています。 本当に良い物を紹介してくださいました。 マツダのMPVは快
         調です。 トルクは増え、エンジン回転数も低く、音も静かで快調そのものです。 アクセルを大して踏まなくて
         も加速して行きますね〜(^^ゞ」
と電話の声が上ずっていました(^^ゞ 「本当に良い物を紹介してもらいました。
         車は7年経ちました。 バッテリーは3年目かな? 嘘のように元気になっています。 大阪から帰ったら報告
         させて頂きまあ〜すッ(^^ゞ」
との事でした。 どんな報告がされるでしょうか、待ち遠しいですね(^_-)☆

47日目、10/24(土) 
    00:00 風呂上りの一服中、妻が言い出した。
         「ねえ、1時間くらいドライブしない?」 「今からかあ〜?」 「いいじゃない、1時間くらい! 目が冴えちゃっ
         て、眠れそうも無いッ」
 「そういえば、9/17(木)にエコピュア12から“のびー太12“に付け替えてから高速に
         乗ってないなあ〜、燃費テストを兼ねて、行くとするかあ〜ッ...」と、PCもソコソコに出発となりました。

    01:30 日本坂PAにて暫しの休憩をしたが眠くなってきた。 どちらとも無く「帰るかッ?」「帰ろう!」と掛川ICで降り
         た。 妻は「高速を、U−turn」と主張したが、私は下道(一般道)を選択した。 燃費テスト走行だからである。
         乗員の体重は、優に180kgを超えているであろうが、しかし此処まで 28.2 km/L を記録している。
         走行スピードは、80 〜 115 km/h である。 80 km 以下の時は、30 km/L を超えるのは確認した。
         深夜便のトラックの流れ(100〜110)に乗ると、26 km/L 台に落ちる事も確認した。 総じて、8/23(日)の時の
         エコピュア12装着時よりも km/L ほどである。 「やっぱり“のびー太12“は、良いんだなあ〜」と
         感心しているうちにプリウスは、R245を走行...やがて道路は、R244 となり、なにやら上り勾配に(冷汗)
         そして、あろう事か! 小高い茶畑(山)に誘導されてしまった...(Θ_Θ;)
         「しゃあないなあ〜、DCMでオペレーターサービスを使うか〜」 「なにそれ、勿体無い! 無料? こんな時間
         に迷惑よッ(>_<)」
と女は怖い(汗) 24時間365日サービスのDCMのテストをするのに絶好の機会だったので
         すが、予算オーバーの買い物がバレるので「そうだね、迷惑だよね〜」と合わせました(Θ_Θ;)

         1時間ほど茶畑をぐるぐる...漸く街の明かりが♪~ 「ほらッ見なさい山に登ってどうすんのよッ」
         「お前を捨てに来たッ...」「バカ言ってんじゃないのッ、早く道見つけてよ、ナビあるんでしょッ、もう、お父さん
         とは来ないからッ(>_<)」
とカンカン。 此処で記念撮影...とシャッターを切ったが「こんな所でやめてよ、
         牧の原の電線ドロボーと間違えられたらどうすんのよッ!」
と、黙っているのを良い事に「よう、喋るなあ〜」と
         感心するやら「此処へ捨てて行こうか?」と思うやら(ナイショ)... 

    02:30 「実況中継を続けますッ、こちらプリウス号です〜なんって〜♪ なんとか、人家のあるところに出てきまし
         たが〜方向が判りませ〜ん。 ナビの現在地を見ても判りませ〜ん。 でも、道は繋がっていますのでヘコタ
         レましぇーん! とにかく南へ行こう、間違いなく海がある筈だッ(Θ_Θ;)」と独り言を言った。
         「何言ってんのよッ」と、言われた時に「相良? 小笠高校? 海が近いぞ〜という事は? もっとも広い陸地
         を走ってしまったか〜?」 「ほらッ、150号線まで13kmって看板がッ」 「なあ〜ッ、方向合ってただろう?」
         「道間違えたんでしょ? 潔く認めなさいッて〜」 「いや、間違えていない。 200km くらい走らないと厳密な燃
         費計算できないでしょ〜?」と、150号線を左折。 榛原を過ぎて、右折のトラックに驚き吉田IC入り口を見過
         ごし、焼津さかなセンターの看板見てて焼津IC入り口を見落とし、ついには停車して「ジ・タ・ク・ニ・カ・エ・
        ル
」とナビに音声にて命令し、表示されたルートで帰って来ました(Θ_Θ;)
         何かが狂った、何故か不思議な夜明け前の出来事でした。 老いたのかも?


グーグル地図


         掛川IC出た時に右折すれば最短コースの掛川バイパスへ行けたのに...が、解でした(^^ゞ
         「ん? そうです、間違えたみたいです。 ついつい左へ切っちゃうんです。 北半球人だから...
         今日の目的は、ドライブ&“のびー太12“取付後の燃費テストですので、山あり谷(?)ありでも良いんです
         よ、やっぱり燃費良くなっていましたでしょッ。 二人で 180 kg 超級ですよ(^_-)☆」

    04:30 自宅到着。 走行距離 201.2 km、平均燃費 27.3 km/L、平均速度 57 km/h 燃費いいじゃん(^_-)☆
         妻は直ちに2階へ、ワタシは“O2 Box“の2時間コースで眠りました。

    08:30 業務開始。 24回目の充電を開始した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。

    12:30 ○崎様(32)のポルテ(新車:走行距離:400km)に、お試し体感用(簡易脱着式)を取り付け。
         取り付け直後アイドリング回転が下がり、800 ⇒ 700 rpm/m 位になり、エンジン音は、更に静かになった。
         (月)返却予定。
    13:30 ○崎様(32)より電話あり。 「さっき取り付けた“のびー太12“ですけど、スピード出してもエンジンが静かです
         調子良いですね、運転するのが楽しくなりました。 代金は(月)でいいですか?」
と、喜びの声が届きました。

10/21(水)に撥水処理しました。
どうですか? ガラス綺麗でしょッ?
雨の日も、視界良好です、多分(^^ゞ     18:30 買い物から帰宅した妻曰く「お父さん、調子いいよ〜。 ワイパー使わなくても良く見え
         る。 歩行者が怪訝な顔しているので、間歇式ワイパーを使ったけど...(^^ゞ」
と早速の
         報告が入りました。 「そうだね、必要以上の事はしなくて良いよッ、ワイパーブレードの
         消耗・バッテリーへの負荷・撥水コーティングの消耗...とケチ臭いけど、ワイパー使わ
         なくても走れるのが解っただけでも収穫あり、それにしても間歇ワイパーを良く使えたね
         〜(^^ゞ」 「バカにしないでよね〜お父さんの運転を何年観てると思ってんの? 私にだって学習能力有るわよ
         〜(^^ゞ」
 「そうだね、見てるだけの人もいるからね〜」と、暫しの会話あり。 午前中洗車していた息子に「雨が
         降るって予報だよ! 雨によって綺麗になるかどうかのテストもしなくちゃ〜」 「俺のところホコリっぽいから」
         「だから、そのホコリや汚れが雨によってどうなるかを見極めなきゃ〜」と暫しの押し問答もあった。

    19:30 「お父さん、車をカーポートの中に入れなくていいの?」
         「雨によって昨夜の汚れが取れるかどうかの実験中だから」 「そう、ならばいいけど」 と、シミが出来るんじゃ
         ないかと妻が心配していました。
    21:00 キレイに撥水していたので、そのまま雨曝しにした。

48日目、10/25(日) 
    04:30 目が覚めたので、車をカーポートへ移動した。 1時間ほど起きていたが、寒かったので布団に潜った...
    07:50 妻に起こされるまで、爆睡。 久しぶりの爆睡だった。 雨に打たれている車が気になっていたのかな(^^ゞ
    10:30 昨日の雨に打たれた愛車プリウスの手入れをしようとカーポートへ行きましたが、なんと雨によって綺麗に
         なっていました。 3層目のコーティング(太陽ポリマー)の効果に、暫しニンマリ(^^ゞ 2時間ほど庭木の剪定
         及び移植等々、あっという間にお昼となってしまいました。
    14:00 急に睡魔に襲われる。 最近やけに多い。 脳梗塞の前触れか...O2 Box に入った。

    18:00 妻と2人で外食。 「お父さんが乗ると、左側が下がる(Θ_Θ;)」 「それはそれは、すまないね〜、燃費も悪くなる
         だろうね〜、ところで“のびー太12“を付けてから2週間経つけど車の調子は、どうだい?」 「ガソリンの減り
         方が遅いわ、多分行くんじゃない? カタログ超え...」
 「エッ、あっ、そう。 それは良かった。 給油が楽し
         みだね♪」と、お店に着いた。 「あの〜ビール先に持って来て〜(^^ゞ」
納車から5年...
野ざらし駐車のホンダライフが見違える車に変身!
どこで妥協するか?
どこで納得するか?
結果的に、ボンネットは5層コーティングになりました(^^ゞ

それにしても、惚れ惚れしますね〜この照かり(^^ゞ
    20:22 先月 9/27(日)に“のびー太12“を装着、10/18(日)に「鱗とり&鎧塗り」した息子の彼女
         より、質問メールの回答が届きました。 「小雨でゆっくり運転しているときにワイパーを
         使いましたが、普通の雨のときは、走ると水が上にいきました。 ボディは朝露を拭いた
         り、汚れをスポンジで洗ってふいたりしています。 エンジンの調子が良く、加速のときの
         具合がとてもいいです★」
 日々益々快調となるでしょう。 コーティングの効果を含め
         て、次なる報告が楽しみです。

49日目、10/26(月) 台風20号接近中 深夜に伊豆諸島へ
         台風20号は、日本の南を北東に進み、深夜には伊豆諸島に近づく予想です。大東島は暴風域から抜けまし
         たが、昼過ぎまで強風に注意が必要です。また、沖縄近海では高波が続いているため、十分ご注意下さい。
         ※さらに詳しい交通などへの影響は、台風情報雨雲レーダーをご確認ください。
    08:30 業務開始。 25回目の充電を開始した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。

    12:37 (株)エルマの謝敷社長より直々の電話あり。 『メールを拝見しました。 10/23(金)18:30 自動車屋さんの
         「アーシングの方が良いよ」という発言の件ですが、その自動車屋さんはアーシングの弊害については説明さ
         れなかったのでしょうか? 確かにアーシングは帯電している(+)電位を開放する事ができますが、アーシン
         グは結果的にはバッテリーを傷めてしまうという大きなマイナス面があります。 一方、“のびー太12“は(+)
         電位を安全に開放しています。 “のびー太12“には再生・延命という世界特許があります。 トルクのアップ・
         燃費向上等々比べ物になりません。』
という内容でした。
         自動車関連のお仕事をされている方は、またこの件についてご不信の方は、(株)エルマにお問い合わせくだ
         さい。 考案・開発者が直々にご回答下さるでしょう。

    17:00 10/12(月)に、愛車(ラルゴ)に“のびー太12“を取付けた岸○(52)様が、10/22(木)に続き、会社同僚のグ
         ロリアに取り付ける分を受け取りに来訪されました。 写真は、後日提供予定。 お試し体感用(簡易脱着式)
         は、次の方に引き継がれました。
    17:20 エスティマに乗る稲○(26)様が、お試し体感用(簡易脱着式)を取り付けに来訪されました。 これまた、エン
         ジン音は嘘のように静かになりました。 生憎の雨ではありますが、少しドライブしてから帰宅するようにアドバ
         イスしました(^^ゞ 10/29(木)に、返却してください。
スピード出してもエンジンが静かです。
パワーが増えちゃったみたいで、調子良いですね、
運転するのが楽しくなりました(^^ゞ(^^ゞ     17:50 10/24(土)ポルテ(新車:走行距離:400km)に、お試し体感用(簡易脱着式)を取り付け
         ていた○崎様(32)が「“のびー太12“を付けてください。 スピード出してもエンジンが静
         かです。 パワーが増えちゃったみたいで、調子良いですね、運転するのが楽しくなりま
        した(^^ゞ」
と、喜んでおられます。
         O2 Box の60分コースに入られ、通常治療後に帰宅されました。
        「バッテリーは“のびー太12“で回復し、身体はO2 Boxが回復させます!ってピッタリですね(^^ゞ」と、満足度
        100%の○崎様でした(^-^)/~~

         台風20号は、南の海上を進んでいます。 台風情報雨雲レーダー

    20:58 エスティマに乗る稲○(26)様より「交差点を曲がった後の加速がスムーズです、坂道での加速の時にスムー
         ズに噴き上がります♪ 明日また連絡しま〜す」
とメールが入りました。
         雨の中、走行テストご苦労様でした(^o^)/~~
                  貴方の愛車に体感させて上げませんか?  
                  オルタネーター君が歓びますよ(^_-)☆


左が軽四・バイク用、右が一般車両用ですこれが、鉛バッテリーの“延命復活再生“器である
のびー太12“です。
現在、“のびー太12(\7,500)“のお試し体感用(簡易脱着式)は、患者様に2個、O2 Box利用者にも2個を貸出しています。

写真左側のエコピュア12(軽四・バイク用 \5,400)と違って、
“のびー太12“は装着後のエンジン始動にてエンジン音の静かさと、トルクを即体感する事が出来ます。 これは、サルフェーションの除去(イオン化)が速やかに行われている証しです。
実証実験の結果、1ヶ月ほど経つとバッテリーの復活再生延命のみならず、燃費の向上にも気付かれる事でしょう。
興味のある方は、遠慮せずにお申し出ください。 3日間だけお貸しします。 きっと、その良さ(目から鱗?)を実感される事でしょう。  “のびー太12“の原理は、こちらをご覧ください ⇒ 早分かり  楽天価格 ← 高いですね(Θ_Θ;) 

平均して、リッチな方は車検毎にバッテリーを交換しています。 又“のびー太12“に興味を示しませんが、会社単位では社用車に取付けたり、フォークリフトのバッテリーに装着して経費の節約を図る会社も出ています。 私こと“元悪戯小僧“は庶民の味方です。 自分で実証実験するのが趣味でもあります。

どうぞ安心して 鉛の廃棄量を減らす地球環境を守る環境エコ に参加しましょう(^-^)/~~

50日目、10/27(火) 
    07:00 濡れた愛車の手入れ。 水滴を「ピカWASH」を吹付けながら拭き取る。 濡れたタオルに「コロピカ」をスプレー
         しながら拭き取る。 そしてボンネットと屋根にグロウアップ
納車から2ヶ月...
ガレージが無いので埃が積もります。
雨の日には、雨が吹込みます。
輪ジミが出来ないように手入れは欠かせません。

既にコーティングは、5層+αに達しています(汗)     08:30 業務開始。 25回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。
    11:00 合間をみて“グロウアップ“の拭き取り。 入念に乾拭きして完成
    13:00 当院患者様である鈴○様(63)宅に訪問、“のびー太12“のお試し体感用(簡易脱着式)を
         旧型ウイッシュに取付、3日間の貸し出しを行う。 愛車の変身にビックリする事でしょう。
         目から鱗が何枚落ちるかな〜(^_-)☆

51日目、10/28(水) 
    08:30 業務開始。 26回目の充電を開始した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。

納車から7年だから...
車検から帰って来たばかりだよ〜
これ以上に調子が良くなっちゃったらどうしよう!

あらッ、エンジン音が静かになっちゃっわ
どうして? ねえ、どういう仕組みになってるの?
との問い掛けに、絵を描いて説明させていただきました(^^ゞ     12:00 Fニュース(地元ローカル紙)の○野女史(72:現役)のアリオン(TOYOTA:H14年式)に
         “のびー太12“を取り付けました。 直後に、アイドリングが下がり静かなエンジン音に
         なりました。 のびー太12は、弱ったバッテリーの“復活・再生・延命“が開発使命です
         が、アーシングを上回るアーシング効果(帯電している+電位を開放)をも有しており、
         オルタネータに優しく、省燃費効果もある、正に「目から鱗」の製品です。
         さすが国際特許取得の納得製品です。 私との交友暦から「お試しなんかしなくても、弱電出身の貴方を信じ
         るよッ!」
と、言って下さり感激ものでした(^-^)v 取り付け後にエンジン音が静かになったのを確認され、
         「あらッ、本当にエンジン音が静かになっちゃっわ! どうして? ねえ、どういう仕組みになってるの!♪」との
         問い掛けに、絵を描いて説明させていただきました(^-^)v

プリウスのバッテリーは、この下に格納されています。
プリウス専用に作られたバッテリーの容量は以外に小さく、
「s34B20L」で、価格は \63,000 もするんですよ(Θ_Θ;)

のびー太12を取り付ける事によって、その寿命は延び、
なんと燃費まで伸びています(^_-)☆ 20:00 “のびー太12“に切り替えてから凡そ40日、久し振りにプリウスの燃費テストに挑戦した。
     通称「プリウス燃費テストコース」である。 富士市滝戸の代信寺横の急坂を登り、高原経由で
     星陵高校(富士宮市)入り口を通過、さらに黒田小前を通過して大橋を越え、R139(先行する
     大型車あり)をノロノロと南下し〜北郵便局(鷹岡)を右折して帰宅。
     走行距離:13.6km 平均燃費 28.5 km/L 平均速度 30km/hだった。


52日目、10/29(木) 
    08:30 業務開始。 26回目の充電を終了した。 比重は全てのセルで、1.27↑である。 本日は写真(右2個)の最終
         テスト日である。 始動テストに失敗した時は「復活」を断念する(日産○○の廃棄所に戻って頂く)

    12:20 日産○○(営)の川○氏到着。 早速再生中のバッテリーを外へ持ち出し始動テストを行うも「カチカチカチッ」と
         いうもののエンジンは始動せず(Θ_Θ;) 続いて、土間トリオのテストに移る。 さすが土間トリオ達だった。
         問題なくエンジン始動(^-^)/~~ 日産○○(営)より頂いてきた4つのうち2個は復活せず、2勝2敗の痛み分けと
         なった。
           9/ 8(火)日産○○(営)の廃棄所より頂いてきたバッテリー4つの内、55D23L10日で復活再生し、
          42B19L15日で復活再生した。 42B19LがマークUを始動させるとは思いもよらない収穫だったが、
          46B24L・38B19R の2つは未だ復活せず、長期戦となっていた。 始動テストは、1500ccクラスが妥当かと思った
         が、今日の結果となった。 12.5Vまで回復していただけに容量が上がらず残念だった(Θ_Θ;)

         キューブに代表されるプッシュ式セル始動方式(断続的に電流を流す方式)を採用
      している車の場合は、弱ってきたバッテリーではエンジンを始動させる事が
      出来ません。
 したがって、バッテリーの交換サイクルが早くなります。

         よって、サルフェーションの除去と付着予防を行う事が出来るのびー太12 を取り付ける事によって
        そのバッテリーは徐々に新品の状態に戻って行きます ので、交換サイクルを大幅に
          遅らせる事が出来るでしょう。 家計に優しい、エコなのび太君となっています(^_-)☆

「付けに来たわよ〜(^^ゞ
お父さんが良いみたいッ!
って言うから付けに来たのよ〜
早く付けてッ(^_-)☆」     12:40 10/27(火)より当院患者様である鈴○様(63)の愛車(08型 WISH 2000cc)に、のびー太12
         のお試し体感用(簡易脱着式)をお付けして、3日間の貸出し中でしたが、「良いねえ〜、良
         いねえ〜、付けてよ〜」
と、ご夫婦で来訪されました。 早速取り付け、アイドリングが下
         がり、エンジン音が安定しているのを確認。 喜んで頂く事ができました(^-^)/~~
         燃費は、10km/L だそうです。 「10km/L でも満足しているんだけど、どのくらい伸びるか楽
         しみだよ〜〜」
と、既にご主人は○○の皮算用でした。 「バッテリーを生き返らせるのがメインですが、エンジン
         の静けさのみならず、トルクもしますから期待してください。」 との説明後、帰宅されました。

    17:20 10/26(月)よりお試し体感用(簡易脱着式)を貸し出していたエスティマに乗る稲○(26)様より返却があった。
         「交差点を曲がった後の加速がスムーズです、坂道での加速の時にスムーズに噴き上がります♪」と感想を頂
         いたが、それだけでは正規取付には至らない様だった。 バッテリーの延命やアーシング効果、オルタネータ
         への負荷減等々の良さは日々増大していくのだが、若者ゆえに、理解して頂けなかった様子に、残念ッ(Θ_Θ;)

のびー太12復活再生実験のおわりに際して
のびー太12“を取り付けられて@最初に感じるのは「アイドリングの静かさ」でしょう。 「あらッ、お父さんッ、いつ帰って
     来たの? 車の音しなかったから気付かなかったわよ〜、ご飯の支度直ぐするわね(^_-)☆」
というお宅も出現。
       A続いて、走行中のトルクのに気付かれると思います。 加速や坂道などでの噴き上がりの良さです。
       B次に、空いている道路(高速含む)を走行中では、エンジン回転数のを感じるでしょう。
        これは、燃費の向上を意味します。 アーシング効果も有り、帯電している(+)電位を容易に開放出来る
        為に、オルタネータへの負荷が低減する事によって電装系への電流がスムーズに流れるためです。
        「120km/h で走行中のエンジン回転数が、3,000rpm/m から2,600rpm/m に落ちた♪ 加速もスムーズで運
        転が楽しくなってきた(セレナ)」
との報告を頂いています。

        バッテリーの再生(サルフェーションの除去)は、1日の走行距離に比例して早まりますので、片道20km
        位の通勤をされている方は、意外に早く体感できるでしょう。 もちろん、2〜3日もすればエンジン始動時の
        勢いも感じられる事でしょう♪ 此処までの実証実験から、手遅れにならない為にも、思い立った時に装着
        すると良いようです。 復活・再生するバッテリーと、しないバッテリーの違いは、其処(あと1日早ければ)に
        ある!と思います。 「手遅れ」という言葉は、バッテリーにも言える事ですので、今後の参考にしてください。

         家庭内充電について ⇒ 充電は、2〜3Aにて長時間充電を行ってください。 弱っている(息も絶え絶え
        の)バッテリーに急速充電を行いますと、頓死します。 永い意識不明から覚醒した患者さんや、救助された
        遭難者が水を欲しがっても、飲むには程遠いガーゼに湿した程度で開始するのと似ていますね。
        最初は10時間、次は14時間、その次は18時間と次第に長くしていった方が良いでしょう。 いきなり24時間充
        電では、壊れてしまうバッテリーも出て来ます。 サルフェーションの除去具合を見ながら加減すると良いで
        しょう。 バッテリーキャップを外して充電していると、黒いネバネバしたものが浮いてきます。 それはアンチ
        モンのようです。 綿棒ですくい上げました。 続いて、黒い粉のようなものが浮いてきます。 これはサルフ
        ェーションがイオン分解された事によって出現する鉛の様です。 これは、電極に吸収されますので取り除
        かない方が良いでしょう。 バッテリー液が濁ってきますので、一生懸命に取り除いていたバッテリーだけが
        復活を果たせませんでした(Θ_Θ;) 知らないという事の愚かさを思い知らされた瞬間でした。
用語の説明
バッテリー ⇒ バッテリーとは、あさのあつこ原作のベストセラー小説。ではなくて電池のこと(^^ゞ 一般的にエンジンの
        始動や電装品への電力供給に用いられる。 乗用車では12V、大型ディーゼルエンジン車では24V、バイ
        クやレトロなクルマでは6Vの鉛電池が使われており、走行中はオルタネーターによって充電されることで長
        期間使用を可能にする。 鉛電池は一度あがると寿命が短くなるので、ライトの消し忘れなどには気を付け
        ましょう。 特に最近のクルマは電装品が多くなっており、ライトが暗くなってきたら要注意。

アンチモンバッテリー ⇒ アンチモンバッテリーとは、エンジン始動用バッテリーのうち、プラスマイナスの電極板にアン
        チモン合金を使用したもの。 最も低価格なものだが、始動性が弱く、電解液の減りも早い。

鉛バッテリー ⇒ 鉛バッテリーとは、エンジン始動用バッテリーのうち、プラスマイナスの電極板にアンチモン合金を使
        用したもので、合金中の鉛分を多くしたもの。 アンチモンバッテリーより電解液の減りが少なく、MF(メンテ
        ナンスフリー)性が向上されました。

バッテリー液 ⇒ 電解液ともいうが、バッテリーの内部に充たされている液体。 成分は希硫酸で、その化学変化によっ
        て充電・放電が行われる。 電解液は、充電中の化学変化や自然蒸発で少しずつ減少するため定期的な補
        充が必要だが、硫酸成分はほとんど蒸発しないため、水分のみを補充することになる。 この水分に不純物
        があるとバッテリーを劣化させ寿命を短くしてしまうため、補充には精製水が用いられます。

サルフェーション ⇒ サルフェーションとは、バッテリーが充電・放電を繰り返していくうちに、電極板に硫酸鉛の結晶が
        付着してしまう現象をいいます。 こうなると、電解液と極板の接触面積が極端に減り、いくら充電しても本来
        の性能は発揮されません。 硫酸鉛は電気を通さないからです。

のびー太12 ⇒ サルフェーションの除去によりバッテリーの延命及び再生を実現させたのが『エルマ システム』です。
        電極にパルス波を流し、電極板を破損させることなくサルフェーションを分解・除去し、元の電解液に希硫酸
        を戻して、電極を新品同様の状態に復活させること
により、バッテリーの機能を回復させるものです。
        リサイクルの概念を超えた非常に画期的なものです。 世界特許 特許取得(特許第3902212号)

   10/31(土) 
    18:20 大淵の○山様(57:セレナ)が、“のびー太12“を取り付けに来訪されましたが、バッテリーの位置が奥深い所に
          あるため、私の手が入りませんでした(*_*) 「いいよッ、自分で付けるから(^^ゞ」と仰り、ご帰宅となりました。
          毎日、富士山の麓のゴルフ場まで通勤されている方なので、トルクに驚かれる事でしょう。
          帰り際に、「調子良かったら、娘の車にも付けるよ〜(^_-)☆」と笑顔でのご帰宅でした。 取り付け後の写真
          忘れずに願います。 ゴルフ場の管理を任されている方ですので繊細な神経の持ち主でもあります。
          気に入って頂ければ、“のび太君“はメジャーに成れるでしょう(^-^)/~~

    18:30 M中野球部顧問の○村先生が、お試し体感用(簡易脱着式)を取り付けに来訪されました。 
          クライスラーのPTクルーザーという車でしたが、バッテリーがエアクリーナーの下に隠れているタイプでした。
          何とか貸出用を取り付ける事が出来ましたが、クリーナーBoxの外し方が判らない間は「こりゃあ、エライこっちゃ
          ッ(汗)」です。 「明日は、小山町(往復120km ?)まで試合に行って来ます」との事でしたので、“のび太君
          の良さに気付かれる事でしょう♪ 凡そ2週間前に取り付けられたK中の細○様にお聞きになってくださると、生の
          感想がお聞きになれます(^-^)/~~

    19:10 BOSSの○田様(ハイエース)にお試し体感用(簡易脱着式)を取り付けにお伺いしましたが「これからミーティング
          があるので、自分で付けます♪」
との事でした。 感想のコメントと、写真を撮っていただく事をお願いして帰途に
          付きました。 さて、自動車のプロは、どのようなジャッジを下すのでしょうか? 大変興味のあるところです(^^ゞ

2009/11/ 1(日) 
    12:11 10/16(金)に“のび〜太12“を取り付けた細○(44)様(マツダMPV:2300cc)より中間報告が入りました。
          10/17(土)「エンジン音が静かになり、交差点を曲がった後の再加速時に力強さを感じます。 アクセルを大して踏
               まなくても加速して行きますね〜トルクが上がったのでしょうか? 本当に良い物を紹介してもらいまし
               た。 車は7年経ちました。 バッテリーは3年目かな? これで大阪(奥様は京都出身)へは、楽に帰れ
               ます。 後日、ご報告したいと思います(^^ゞ」
というコメントに続き、

         10/23(金)pm21:00には「今、名神高速の名古屋付近を大阪に向かって走っています。 本当に良い物を紹介し
               てくださいました。 マツダのMPVは快調です。 トルクは増え、エンジン回転数も低く、音も静かで快調
               そのものです。 アクセルを大して踏まなくても加速して行きますね〜(^^ゞ」
と電話の声が上ずっていま
               した(^^ゞ 「本当に良い物を紹介してもらいました。車は7年経ちました。 バッテリーは3年目かな?
               嘘のように元気になっています。 大阪から帰ったら報告させて頂きまあ〜すッ(^^ゞ」
との事でした。

    そして本日、「のびー太の使用報告です。 これまでの燃費は街中8〜9キロ、高速で10〜11あたりでした。
           今回まだ街中データは一回だけですが、9.5キロ、高速で12キロが出ています。 高速でのデータは
           最高記録です。これからバッテリーが安定し、データの蓄積が進めば更にのびー太の効果が詳細に評価
           できると期待しています。」
でした。 細○様は、通勤で毎日のように 70 km 以上走行していますので、取り付
           けてから1ヵ月後、2ヶ月後が楽しみですね。 またの、ご報告を楽しみにしています(^-^)/~~
           (メールアドレスをご確認ください、メールが届きません...)

2009/11/ 2(月) 
「まだ20キロぐらいしか走っていないので、判んにゃあやッ〜(^^ゞ さっき、満タンにしてきたから、その内判るらよ〜? 良ければ皆に紹介したるよ〜、みんな山に住んでるからさ、じゃあね〜(^^ゞ」     09:30 大淵の○山様(57:セレナ)が、「“のびー太12“を取り付けたよ〜(^^ゞ」と見せるために来訪
         されました。 早速、記念撮影しましたので、ご覧ください。⇒ 拡大
         「アイドリング? セレナは元々アイドリングは静かなんだ! だからセレナに乗ってるんだよ
         (^^ゞ 俺バッテリー屋を知ってるから安く入るんだけどよお〜、先生を信じて付けたんだよ!
         まだ20キロぐらいしか走っていないので、判んにゃあやッ〜(^^ゞ さっき、満タンにしてきた
         から、その内判るらよ〜? 良ければ皆に紹介したるよ〜、みんな山に住んでるからさ、じゃ
         あね〜(^^ゞ」
と笑顔の耐えない○山さんでした。 普段、街乗りで「7〜8kmくらいだなあ〜」と仰っていました。
         果たして...しかし、バッテリーを蘇らせるのが第一目的の“のびー太“である事を忘れないでね(^_-)☆

    15:30 岸○様が、同僚様の分を受け取りに来ました。 取り付け写真と、感想コメントをお願いします(^-^)/~~

    17:30 ご近所様の山○17:30 ご近所様の山○様(37)のエスティマ(h14)に、お試し体感用(簡易脱着式)を取り付け
         ました。 直後にエンジン音の静けさをご夫婦で確認され「うわあッ、静かになったあ〜(^^ゞ」と驚いていました。
         「ユミ(0才)が肘を治してもらって、車に良い物を紹介してもらってラッキーでした(^^ゞ お爺ちゃんにも教えて
         やろう〜♪」
と笑顔でのご帰宅となりました。 少し遠回りしてお帰りください、きっと驚かれますよ(^_-)☆

    17:48 岸○様及び“のびー太“を取り付けられた同僚様のコメントがメール(エクセル)で届きましたので、ご紹介しま
         す。 *車名の後ろは年齢、日付は取付日、距離は通勤の往復距離です。

         1.ラルゴ52(10/12、28km)⇒ アイドリング時のエンジン音が静かになった。 通勤時の燃費が、リッター当たり
                            0.5〜1 km/L のび太。 高速で5名程と荷物を積んで走行時アクセルが軽くなった
                            感じがし、トルクが上がったようだった。
         2.ミニ46(10/19、34km)⇒ メ−タ−関係の照明とナビ(昼夜)の明るさが明るくなった。
                              ミニ特有の発進時のノッキングが全く無くなり、スム−ズな加速になった。
                              エンジンの回転数がアイドリング時で100〜150回転おちた。
         3.マーチ45(10/19、66km)⇒ 通勤時の燃費が、リッタ−当たり0.8〜1.5 km/L のび太。
                            エンジンの回転数がアイドリング時で100〜150回転おちた。
         4.セレナ63(10/22、46km)⇒ 以前よりエンジンの音が低くなった。
                            以前高速で120km/h時は3,000回転ぐらいだったのが→2,600回転で−400回転も
                            おちた。

         5.セドリック50(10/31、30km)⇒ エンジン音が静かになった。 エンジンの吹き上がりが良くなった。
                              加速が以前よりスム−ズになった感じがする。

         バッテリーの電極に付着しているサルフェーションが除去されるに従い、オルタネータへの負荷は更に低減さ
           れますので、充電効率が上がるにつれて、更に燃費UPが期待できるでしょう(^-^)/~~
           通勤距離並びに通勤時間が長い方ほど、効果の現れ方は顕著でしょう。 エルマシステムは凄いッ(^_-)☆

2009/11/ 3(火) 
    12:17 ホンダライフに“のびー太12“を取付けられた○子様より、取付5週間後の情報が寄せられました。
         「のびー太を装着してから、アクセルの踏み込みの具合いが変わったような気がします。 通勤燃費は11〜
         12km/L(往復4.8km)でしたが、最近は12〜13km/Lになっています。 エンジンの調子が良く、加速の時の具合が
         とてもいいです★ 坂道でエンジンがスムーズに加速できるようになりました。 先日、沼津まで買い物に出掛け
         た時は“16.8 km/L“を記録しました。 ビックリしました★ 今度○本山の坂道を走ってみたいと思っています。 」

         ↑ 5通のメールを編集すると、こうなりました(^_-)☆

2009/11/ 7(土) 
    21:50 本日届いた郵便物の中に、「次世代自動車振興センター」からの葉書があった。
         裏面には、「ECOの語句」がビッシリと。 「ヒョッとして補助金の通知か〜?」と、捲ろうとしても捲れない...
         漸く剥がれたと思いきや勢い余ってビリビリビリ...と。
         「ン? 支給停止? 決定? どっちだッ、判りづらい表現だな〜 ん! 決定! やったあ〜(^^ゞ」と、暫しの時間
         が必要でした。 これで、カーポート代が埋まりました。 WEBで確認したところ、既に入金済みでした(^-^)/~~

         こちらで検索できます ⇒ 検索

2009/11/ 8(日) 
    07:50 11/ 2(月)より 3日間のお試し体感中(簡易脱着式)だったご近所の山○様(37)のエスティマ(h14)が、ようやく
         6日目の朝になって「コレ調子良いねえ〜日に日に良くなって行くよ〜、コレ給料日まで借りていられないかな〜
         (^^ゞ」
と来られましたが、お約束は3日間でしたので、お返し願いました。

    11:00 “BIGWAVE“の加○様(通称:ルパン3世)の愛車(グランビア3000D)に、お試し体感用(簡易脱着式)を取り付け。
         「俺、引っ張るからね〜ベタ踏みするよ〜今度の休みの日にテストしてみるよ〜(^^ゞ」と快諾。
         ディーゼルの場合、50〜60km/h(2000rpm/mくらい)のところでトルクを感じるが、あくまでもバッテリー再生・
         延命器である事の念を押す。
         参考までに、私がハイエース2400Dに乗っていた時は、日に日に増して行く朝一番の力強い始動性と、その
         時々の巡航速度(50〜60km/h)からの加速が軽く「あれッ、こんなに力(トルク)があったっけ?」と勘違いする
         ほどだった事を話した。

    13:00 10/31(土)よりお試し体感用(簡易脱着式)を取り付けられていた“BOSS“のI 田様(ハイエース)より
         「何とな〜くトルク↑は感じられたが、購入までには至らずかな〜(^^ゞ」とお試しを終了し“のびー太“を引き上げ
         る。 どうやら、アクセル全開で引っ張る(ベタ踏み)タイプらしい...

    14:00 “Netz するが“の担当者の車に、お試し体感用(簡易脱着式)を取り付け、直後にアイドリングの静かさを確認。
         新しく取り扱う事になった“PRIUS“や“SAI“の補機バッテリーは安価なものでも6万円もしますので、「バッテリー
         交換を考えると \7,500 の“のびー太12“の役割は大きいよッ、担当営業マンがそれを教えて上げられるか否か
         は、営業上の戦略として大きくないかな?」
と、まずは体験する事をお薦めした次第です。

          と、2つ返却、2つ取り付けと新たな体感テストの開始であるが、車関係の方はバッテリーの心配をしていない
         (安く手に入る、若しくはタダで手に入る)ようだ。 しかし、アイドリングが静かになるのには驚いていた。 
         バッテリーの再生・延命なるものが、どういうモノかは体感してもらうしかないが、燃料代を含めて経済的負担に
         は思っていないようだった。 これは、3,000cc以上の高級車に乗られる方々と同じく、中には「維持費を気にして
         なんか乗っていないよ〜(^^ゞ」
と豪語し、軽くいなす方もいました。 ハイオク・車検毎のバッテリー交換など地球
         環境に目を向けないというか、気にしない方々もいらっしゃるのが現実なのかな。
         そう言えば、井○建設と西○工業の社長も同じ事を言っていた。 地球温暖化や鉛汚染の問題等の縮図が、
         我々の身近なところに有ったんですね(Θ_Θ;)

          エルマシステムは、海外でまず評価され、輸入車や輸入艇につけられて「逆輸入」されて来ました。
         “のびー太12“によって今使っている鉛バッテリーの寿命を伸ばし、可能な限り交換廃棄を遅らせ、地球環境と
         お財布に優しいエコを実現してください!
         エルマシステムは、車にも家計にも優しい世界特許取得の画期的な製品です!

2009/11/14(土) 
    13:00 アクセサリー増設 コンソールBox内にある12Vソケットと同一の物を、運転席パワースイッチの下に増設を行っ
         た。 作業は、“Netz スルガ“推薦ご用達である“市○電気“である。 「出来上がりました」という連絡を頂き、
         “市○電気“に出向いたが、なんと「ペットの名前は?」とナビが聞いている...
         ドアを開けただけで表示? 電源入れっ放しで放置? どういうこっちゃ...
         「コンセントを一つ並列に増設しただけで、何故、このような表示がされるんですか?」
         「電源を落としたから...」
         「電源を落としたとは、どういう事ですか?」
         「バッテリーを外したから!」
         「えッ、バッテリー端子を外した? 聞いていませんよッ、それにしてもナビが使えないと、バックモニターも使え
         ないし困ったなあ〜、それにしても何でパスワードを受け付けないんだろう?」
         「デーラーへ行けば直結で解除する方法があると聞いていますが...」
         「そうですか、ならば急がなくては、今晩出掛けられなくなっちゃう(Θ_Θ;)」と、デーラーに向かうも

    15:20 「そんな方法は有りません」と言われてしまった。 対応の悪さに、次第に苛立ってきた。
         「ソケット一つ増設するだけでバッテリーを外すんですか? ヒューズを外すだけで事足りるのに(>_<)」
         「安全の為に外したんではないでしょうか?」と、メンテナンス係。
         「その後のデメリットを含めて、事前にユーザーに宣告するべきではないですかッ?」
         「そうですね、事前に言わなかった事は問題ですね...」と、店長を含めた営業・メンテナンス係の談

    15:30 G-BOOKのサポートセンターに電話した。
         「今デーラーに居るんですが、...の為パスワードを受け付けてもらえません。 プリウスを初めて扱う“Netz
         するが富士店“のメンテナンスでは分からないと仰るが、現にバッテリーを外された取付を行った訳なので、分か
         らないではユーザーとしては迷惑です。 今晩出掛けなくてはならないので、至急調べてくださいッ」と、店内に
         響き渡る声にて、抗議兼お願いをした。 これで、バッテリー外しには慎重になるだろう!

    16:20 「G-BOOK の方で、メーカーに当たってみるという事ですが...時間は掛かると思います」と言われ、已む無く
         代車で帰宅した。

    16:30 帰宅したが、お待ち願っていた患者様は帰ってしまっていた。 O2 Boxのご予約者も帰宅されていた(Θ_Θ;)

    17:06 “Netz するが“のメンテナンスより「セキュリティーの強制解除コードによって初期化しましたので、お知らせしま
         す。 使えます、大丈夫です♪」
と電話あり。
         これで、盗難防止セキュリティーを破られるのは、時間の問題となった...

    18:30 “Netz するが“へ出向く。 メンテナンス係立会いの下にパスワード設定。 正常に動作する事を確認。
         しかし、納車以来続けていた生涯燃費のデータは消失していた(Θ_Θ;) 時計も狂っている...
         担当営業氏と店長を交え暫し談合。 「消えたデータを何と心得るか?」と、市○電気へ厳重に抗議するよう
         お願いしたが、伝えるのは翌週の(水)になるらしい。 (月)〜(火)は、(営)全員の旅行があるからだ(Θ_Θ;)

    20:00 “Netz するが“の営業担当者の車にて“お試し中“だった「のびー太12」のお試し体感用(簡易脱着式)は、
         ○口(メンテナンス係)氏の愛車である「MRS」に取り付けられた。 直後にアイドリングの静かさを確認。
         沼津〜富士市間の“通勤+α“にて試される事となった。 (日)出社後の(月)〜(火)は、○縄旅行のため本格的
         な試し走行は(水)からとなる。

2009/11/16(月) 
    13:00 歯科医からの帰り道、テレビはワンセグのみで、地デジが映らない事に気付く。 トヨタお客様相談センターをコー
         ルした結果、設定が切替っていた事に気付く。 地デジ自動受信に設定し直し、事無きを得た。
         ラジオ選曲も設定し直した。 続いて、2度とこのような事が起きないように、厳重に周知徹底させるよう要望した。
         エコ走行が浸透し、Bトリップを生涯燃費として計測記録している人が増えている現状を認識してくださるよう併せ
         てお願いした。

    14:00 ハイブリッド車の燃費は、冬季には半分近くまで落ちる...という「プリウスマニア」サイトの情報を信じて、フロン
         トグリルを塞ぐべく、量販店まで「何か良い物ないかなあ〜」と探しに出掛ける。
         「おッ、これが良いやッ」と衝動買い。 1本\698 ×6本 = \4,188 来春までに元が取れるか否か(汗)

    20:10 取敢えず、グリルの下だけ塞ぎ、早速テスト走行に出掛ける。 まずは、代信寺の上り坂を...
    20:40 帰宅。 ノーマルmode のみ
         気温: 11〜13℃ 走行距離: 13.6 km、平均燃費: 26.4 km/L(cp1: 9.3、cp2:15.5)、平均速度: 31 km/h、
         本日のEV走行は、大橋を越えたR139より天間(HONDA東)のローソンまでだった。  9/17(木)27.1 km/L 記録
         時のEV走行 3.4 km を凡そ100m更新。 信号停止時のヘッドライト消灯が効いたのか不明...
         参考⇒ 9/17(木)27.1km/L 28km/h、10/28(水)28.5km/L 30km/h、10/30(金)25.6km/L 29km/h だった。

2009/11/17(火) 
    20:20 本日は更に寒いので、テスト走行に出掛ける。 外気温は10℃、パワーモードにて、代信寺の上り坂を...
    20:50 帰宅。 パワーmode のみの走行だった。
         気温: 9〜11℃ 走行距離: 13.6 km、平均燃費: 21.0 km/L(cp1: 8.6、cp2:14.4)、平均速度: 32 km/h、
         星山入口(黒田小下)まで煽られていたので充電できず、本日のEV走行は、大橋を越えたR139より僅かに「源道
         寺駅」入り口までだった。 帰宅後、雨が止んでいたので、汚れを落としておこうとジェット水流にて水をかけたが
         、翌朝輪染みになっており参った。 2度目の失敗(Θ_Θ;)

    21:10 「HKS」に勤める患者さんに「CAMP2」について問い合わせるが、余り良い返事では無かった...

2009/11/18(水) 
    07:00 昨夜の水掛けの為に出来た輪染みを取るのに四苦八苦、業務の合間に行ったとは言え、作業は昼近くまで掛か
         ってしまった。 【教訓】 直ちに拭き取れない時には、絶対に“水道水“は掛けない事。 乾いた時に「なんだあッ、
         こりゃあ〜ッ」
と、どえりゃあ〜騒ぎになってしまう...但し、雨水はOK!

    16:50 11/ 8(日)に“のびー太“のお試しを開始した“BIGWAVE“の加○様(通称:ルパン3世:グランビア3000DT)より
         10日間使用した経過報告がありました。
         「加○で〜すッ、こんにちは〜(^^ゞ」
         「のびー太を取り付けてからの調子はどうだい?」
         「まじ、良いっすね〜、いつもは420km位の時に満タンにするんですけど、490km走っても、まだ行けますよッ!
         トルクは元々ある車なんで感じませんが、燃費的には予想外ですッ(^^ゞ」

         「走れば走るほどに、バッテリーも蘇って行くよ〜、105Dだっけ? 高いんだろう、そのバッテリー?」
         「まじっすか〜、じゃあ元取れますね〜(^^ゞ」と、概ねこんな感じだった。

    20:00 フロントグリルを更に1本塞ぎ、燃費テストに出掛けた。 ノーマルmode のみ
         気温: 10〜12℃ 走行距離: 13.6 km、平均燃費: 25.5 km/L(cp1: 9.5、cp2:16.6)、平均速度: 32 km/h、
         本日も星陵高校入口まで煽られていたので充電不十分かと思えたが、本日のEV走行は、大橋を越えたR139
         より「権現交差点(富士根駅西側入口)」まで出来た。 途中、サークルKで買い物をしたのでロスが出たが、
         結果はマアマアだったかな(^^ゞ
       ※ エンジン始動と同時にスタートしているので、然るべき手順の後にスタートした場合は、もう少し伸びるだろう!

         30型プリウスは、駆動用バッテリーに効率よく充電できていれば、2〜3km のEV走行が出来るが、急遽12月に
         発売する!と発表された「PHV プリウス」は、一度の充電でEV走行が20km 出来るという。
         それを組み合わせて、ハイブリッド走行すると55 km/L になるという。 またまた、パニックが訪れるだろう。
         しかし、「今後発表する価格は、みなさんが想像するより高くなる。 もちろん、その価格で普及するとは思って
         いない。 近い将来、普通に買っていただけるような価格で出さなきゃいかんと思う」
とも発表されている。
         一方、こんな見解もあるが...

2009/11/19(木) 
上部グリルに挿入したものには切れ込みを入れたが、
下部のものには切れ込みを入れてないので凸凹です(^^ゞ     13:00 歯科より帰宅。 今日も寒い。 フロントグリルを全閉した。 水温計がまだ付いていないので
         無理は出来ないが、これで走行中に於けるプリウスのエンジン始動回数は減るはずだ...
         と淡い期待を寄せている。 巧い事切り足す事が出来たので、1本余った。
         費用は、\698 ×5 = \3,490 なり。 燃費が落ちなければ、容易に元は取れる(汗)
         単純計算だが、ガソリン代に置き換えると 3,490/127=27.48L 分である。

    20:50 運良く?今日も寒いので、燃費テストに出掛けた。

    21:20 帰宅。 気温: 8〜10℃ 小雨まじり ノーマルmode のみ
         走行距離: 13.6 km、平均燃費: 26.1 km/L(cp1: 10.3、cp2:16.4)、平均速度: 33 km/h、
         本日は暖機運転を終えてからのスタートとした。 本日も後ろに貼り付かれたが今晩だけは無視した。
         EV・N走行は一切せずに“滑空に挑戦“した。 上り下りが連続するところでは巧く出来ない(Θ_Θ;) 下りが最低で
         も200mは欲しいところだ。 R139に出てからは何とか出来たと思う。 充電側にも出力側にも一切バーが出ない
         状態に、結構長い時間出来たと思う。
 天間のホンダ(上り坂)からも、75%表示で勢いをつけ以後は滑空...
         と、プリウスマニアの先輩諸氏の真似をしてみた。 自分で言うのも変だが、初日だから60点くらいかな(^^ゞ 

         ※ 達人たちの紹介 ⇒ 張果老さん 「中影(あかかげ)」さん 白のEPVさん シルバニアンさん

2009/11/20(金) 
    08:00 愛犬のオシッコを兼ねて、垣根の剪定をしていた時に、愛犬が居なくなってしまった(Θ_Θ;)
         「やばいッ、またかッ」と慌てた。 潤井川の土手へ行ったが居ない...暫し探した後に、「ひょっとして物置小屋
         の裏で日向ぼっこ?か...」
と思い戻ってみると、勢い良く尻尾を振って出てきた。 「ダメじゃないか、黙って隠
         れちゃ〜」
と言っても尻ごと尻尾を振り回す。 そこへ息を切らした妻がリードを持ってやってきた。
         「一周して来ちやったよ〜、何処に居たの〜?」と言うが、愛犬はお構いなし。 リードを持っている妻を認めると、
         飛び上がらんばかりに散歩のオネダリだが、「お母さんは、もう行ってきたのッ!」と言うも、愛犬は必死に訴え続
         けた。 結局、妻は根負けし散歩へ。 私は剪定の続きと、9才1ヶ月の驚きの1コマでした(^^ゞ

    20:20 燃費テストに出掛けた。

    20:55 帰宅。 気温: 10〜12℃ ノーマルmode のみ
         走行距離: 13.6 km、平均燃費: 26.1 km/L(cp1: 9.1、cp2:16.6)、平均速度: 33 km/h、
         本日は暖機運転の開始と共にスタートした。 本日も後ろに貼り付かれたが今晩も無視した。
         本日もEV・N走行は一切せずに“滑空に挑戦“したが、至る所で黄色信号になってしまったのでロスが多かった。
         R139に出る前の大橋の上りでは巧い具合にサミットを越えたが、前方は赤信号になった所だった。 R139を右折
         し、滑空が調子に乗ったところで、天間の谷(HONDA)で信号に引っ掛かってしまった。 通常走行ならば、全て
         通過できたタイミングであったので「滑空も慣れないと大損だな〜」と思った。  青信号になっても第2東名の工
         事付近までは上りなので又々ロスである。 その先の下りは、全て停止信号に引っ掛かったが、最終的には昨日
         と同じ数値になったという事は、滑空に慣れてきたという事か?
         それにしても、今晩は信号によく引っ掛かったなあ〜...

         ※ 滑空とは、充電側にも出力側にも一切バーが出ない状態であるが、N(ニュートラル)走行とは別である。
         平坦な道路では、やがて減速してしまうが、緩やかな下り坂では加速も可能となるエコ走法である、と先人達の
         HPには書いてある。
         ※ 先人達の紹介 ⇒ 張果老さん 「中影(あかかげ)」さん 白のEPVさん シルバニアンさん

2009/11/21(土) 
    13:00 歯医者での治療を終え“BIGWAVEのルパン3世“のところへ「のびー太12」を配達し、お試し用を返して頂いた。
         感想は、「これッ、まじッ良いっすね〜、買いますよ! 給料日で良いっすか〜?」 「国際特許取得の優れものだ
         よ、早いところ100台紹介して代理店にならなくっちゃあ〜、なんてねッ(^^ゞ」「これッ、曇ってるじゃないすかッ!
         デーラーに行って替えてもらった方が良いッすよ〜」
と、テールランプの曇り(水滴)を指摘された。

    14:00 という訳で、Netz富士店に到着。 「ちょっと、此処観てッ!」 「ああ、水入ってますね〜少しお待ちください♪」と、
         待つ事5分。 営業は車の保管状況を良く知った上で、上司と交渉しているようだ。 メンテナンス責任者の森○
         氏が「ネットで騒いでいるのは、もっと小さな範囲なのですが、この場合は範囲が広いので初期不良という事で
         一度交換しますので様子を観てください!」
と来週(水)休み明けの交換が決まりました。
         それにしても、「〜なので、一度交換します...」と言うが、この「一度」という言葉は何なのだろうか?

         フロントグリルの全閉を見ても「冬の燃費対策ですか(^^ゞ」で終わった。 問題ないようだが、チョッと拍子抜け
         だった(^^ゞ

    16:00 レモンガスの遠○氏がエスティマ(4駆)に乗って「のびー太のお試しに来たよ〜(^^ゞ」と、やってきた。
         早速取り付けた。 その後、15分ほど昔話に花が咲いた。 息子が市の保育園に通っていた時の父兄である。

    23:20 睡眠時間ゼロにて、燃費テストに出発。 本日は助手席に、「眠りナビの局」を同乗させ出発 (^^ゞ
         自宅〜甲府南IC 走行距離:60.0 km、平均燃費:20.5 km/L、推定消費燃料:2.9268 L、平均速度:33 km/h
         精進湖脇の道路は、霜?夜露?が下りピカピカと光っていた。 気温 だった。 寒いわけだ。 殆ど上り坂。
         甲府南IC〜諏訪湖SA(醤油ラーメン休憩) 諏訪湖SAも寒かった。 気温 だった。 ここまで殆ど上り坂。
         走行距離:73.4 km、平均燃費:19.6 km/L、推定消費燃料:3.7448 L、平均速度:77 km/h

         諏訪湖SA〜(恵那SA休憩)〜土岐JCT〜豊田JCT〜(三方原PA休憩)〜富士IC〜(EV走行)〜自宅
         走行距離:381.5 km、平均燃費:24.5 km/L、推定消費燃料:15.5714 L、平均速度:85 km/h

         全走行距離:514.9 km、平均燃費:23.1488 km/L、推定消費燃料:22.2430 L、(乗員総体重:182kg)

          高速は殆どクルコン使用。 速度は、メーター表示で、100(94)〜117(110) km/h ()内は、GPSの表示速度。
         フロントグリル全閉にて走り切る事が出来ました。 問題ないようですが、水温計と回転計は欲しいですね。
         ただ今、「CAMP2」 or 「TOUCH」を検討中...

2009/11/22(日) 
    07:00 帰宅、 気温 ℃。 記録後、直ちにO2 Boxにて仮眠をとる。
    10:00 O2 Boxのお客様4名来院。

    11:30 明日も午前中に予約の方が来られるが...今晩は何処へ行こうかな...コタツにて仮眠zzz...
    12:00 俄かに、吐気がしてきたので起きたところ眩暈が...そのままダウン...またか...
         今年は、眩暈に襲われる機会が多い...点滴を受けるほどではないが、4度目の大病の前触れか(Θ_Θ;)
         12年前の開頭手術と今年と、歳男なのにロクな事がない。 歳男とは厄男なのかな? ⇒ 参考

2009/11/23(月)勤労感謝の日 
         眩暈と嘔吐の連続にて、終日ダウン...O2 Boxの予約客3組キャンセル(Θ_Θ;)

2009/11/24(火)
    07:00 須津のM様よりの電話に出れたが、周りが回っている...
         O2 Boxの予約申し込みだったが、夕方まで起きていられるか不明なので、「其の頃、もう一度電話してくださ
         い」と、お願いした。 睡眠時間ゼロでの燃費テストは、程ほどにしないと自分が壊れてしまうかも...(*_*)
         昨日は何も食していないので体重が4Kgした。 歓ぶべきか、現在108Kg...

    18:00 須津のM様とお友達4名、O2 Box

    20:20 燃費テストに出掛けた。
    20:55 帰宅。 気温: ℃ 上り坂のみパワーmode 他ノーマルmode
         走行距離: 13.6 km、平均燃費: 24.0 km/L(cp1: 8.5、cp2:15.5)、平均速度: 32 km/h、567 ml消費

2009/11/25(水)
    20:20 燃費テストに出掛けた。
    20:55 帰宅。 気温: ℃ 全ノーマルmode
         走行距離: 13.6 km、平均燃費: 24.5 km/L(cp1: 8.8、cp2:15.8)、平均速度: 30 km/h、555 ml消費

2009/11/26(木)今日は、暖かい。 23℃あった。 中部地区の様子 ⇒ ライブカメラ
    11:45 歯科へ
    13:30 帰宅後、フロントグリル全閉修正拡大)。

2009/11/29(日)
    10:00 妻と娘を同乗させ、ドライブがてらにテスト走行。 搭乗員総体重:250Kg(^_-)☆
          富士IC〜厚木IC〜小田原IC〜箱根IC〜芦ノ湖(ここまで ETC \1,000)〜芦ノ湖一周〜三島〜富士
          走行距離: 214.1 km、平均燃費: 24.1 km/L、平均速度: 46 km/h、14:47 昼食参考)、15:45 帰宅

    15:43 10/31(土)にお試し体感用(簡易脱着式)を取り付けに来訪されたM中野球部顧問の○村先生より近況報告が
         ありました。 それによると、
         「我が愛車は、此処のところ僅か2〜3kmしかない距離の通勤のみに使っていました。 燃費は、平均 5.8 km/L
          でしたが、のびー太を付けてからは 6.8(+17.24%) km/L になりました。 実に km/L伸びた事になります。
          購入しますので手配してください!」
との事でした
          トルクのは未だ体感できないそうですが、バッテリーの再生・延命がメインの装置である事をお忘れなく願い
          ますね。 燃費向上もオマケの産物です(^_-)☆

          ○少年野球関係者の方は、10月中旬に「MPV(マツダ)」に取付けられたK中の細○様(ご父兄)にお聞きになっ
            てくださると、生の感想がお聞きになれます(^-^)/~~
          ○ソフトボール関係者の方は、10月中旬に「ラルゴ(日産)」に取付けられたF市のAクラスに所属するユ○プ○
            スの岸○様にお聞きになってくださると、生の感想がお聞きになれます(^-^)/~~
          ○剣道関係者の方は、10月初旬に「エクストレイル(日産四駆車)」に取付けられたT子中剣道部顧問の○須
            教諭にお聞きくださると、生の感想がお聞きになれます(^o^)/~~

            「のびー太12」取り付け後は、皆様一様に、取付直後のエンジン音の静音化とトルクを体感されています。
          次回給油時には、平均燃費のも体感され「取り付けて良かった!」と納得されています。 
          また、「のびー太12」は、燃費向上グッズとしても注目されていますが、あくまでも鉛バッテリーの復活・再生・
         延命を目的に開発されたもの
ですので、お間違えの無いようにお願い申し上げます。

          便利グッズの紹介 ⇒ 最大142時間録音可能なペン型ボイスレコーダー

2009/11/30(月)
    19:40 紹介により足首の治療に来た杉○君(10)のお父様の車(エスティマ)に「のびー太」のお試し用を装着。
          通勤(往復20km)にて試していただく事になりました。 帰宅時の上り坂や通勤時のエンジン回転数等で驚かれる
          と思います。 「バッテリーもヘタッテ来る頃だし、実は心配しいしエンジン掛けています。 明日満タン給油します
          ので計ってみます(^^ゞ」
と、仰っていました。

          「のびー太」は、バッテリーの電極に付着したサルフェーション(硫酸鉛:電気を通さない物質)を溶解し、電極を
          元の状態に復するのが目的で開発されています。 サルフェーションの除去の進展具合によって、オルタネータ
          の負荷軽減 ⇒ エンジン回転数のによる燃費向上そして結果的にエンジン音の静穏化と進んで行きます。
          トルクのは、アクセルのベタ踏みをしなければ容易に分かるでしょう♪ 近々、朝の始動時にバッテリーの力強
          さに気付かれる事でしょう(^_-)☆

2009/12/ 1(火) 12月に入りました。 今年も、あと僅かです。 穏やかな日差しが入ってきますが、富士山は隠れています。
    08:20 業務開始。 何か良い事ないかな〜(^^ゞ

    12:15 急用ができたので一路静岡へ(ZVW30型プリウス Gツーリングセレクションです。 乗員体重 112 kg、
          タイヤ:215/45R17 87W TRANZA ER33 空気圧:前後共 3.0、純正(重たい)のままです)
          往路走行距離: 35.6 km、平均燃費: 29.0 km/L、平均速度: 45 km/h、ECO モードのみ
          復路走行距離: 36.0 km、平均燃費: 27.5 km/L、平均速度: 34 km/h、ECO モード多用
    14:50 帰宅。

2009/12/ 6(日) 偶然、朝日を見ることが出来ましたので、急遽愛車を磨き妻を起こした。
    07:50 妻を乗せて出発〜(^^ゞ

    10:00 烏森口に到着。 5番と1番にて、100枚ずつバラを購入。(ZVW30型プリウス Gツーリングセレクションです。
          乗員体重 180 kg、タイヤ:215/45R17 87W TRANZA ER33 空気圧:前後共 3.0、純正(重たい)のままです)
          走行距離: 282.9 km、平均燃費: 24.6 km/L、平均速度: 64 km/h、ECO モード多用

          本日往路で見かけたプリウスは、レンタカーが3台。 その他、30型岡崎(白)・横浜(シルバー)、復路では、岡崎
          (白)・湘南(シルバー)・富士山(黒)が各1台ずつ、その他20型アクア2台。 レクサスハイブリッドを2台、共に白
          髪の高齢者だった。 復路では、中井IC手前の事故渋滞3キロにて初めてEVにてSTOP & GO!を体験した
          が、充電されていた駆動用バッテリーはオケラになった。 本日はECOモードを多用したが、結局は大して燃費は
          良くなく、ストレスを感じるばかりであった。 ノーマルモードでも24km/L超えは可能なので、次回からは高速巡航
          以外のECOモードは敬遠かな(^_^;)
          妻曰く「この車に乗ってると、何故かイライラするッ!」が、その理由です(^^ゞ それにしても、復路での愛鷹PAの
          ラーメンは上手かったなあ〜。 車が心配だったので、のんびり食する事は出来なかったが...

          ※ 初めての体験 ⇒ 首都高速内回りの霞ヶ関入口で警察官により停止命令を受けた。
          「どうしました?」の問いに、「皇后陛下の乗った車が通りますので、暫く閉鎖しています!」と足止めを食らった。
          万が一にも襲撃された時は、首都高速では逃げ道がないので閉鎖なんですね〜 多分...
          でも、警察官2名だけでは突破されてしまいますよ。 せめて、機動隊のバスで封鎖しておかないと...(Θ_Θ;)           

    12:50 帰宅。 愛犬とおしっこタイム。
    13:20 妻は、片付け後直ちにO2 Box 1.2気圧 120分 睡眠コースへ突入せり。

    14:30 ○村先生来訪。
   on mouse
クライスラーのPTクルーザー2,429ccに
「のびー太12」を取り付けました(^_-)☆10/31(土)より愛車のクライスラーPTクルーザー2,429ccに「のびー太12」を「お試し取付」(簡易脱着式)されていたM中野球部顧問の○村先生が、正式に「のびー太12」を取り付けに来られました。
クリーナーBoxカバーを○村先生に持ち上げて頂いた状態にて、何とかバッテリー端子のナットを外し、
「のびー太12」を取り付けました。 しかし、ボンネットのフックが閉まらず難儀する事20分...
受け側の動きが?です。 デーラーへ持ち込む事になりそうです(Θ_Θ;)

尚、○村先生からの近況報告では、「我が愛車は、此処のところ僅か2〜3kmしかない距離の通勤のみに使っていました。 燃費は、平均 5.8 km/L でしたが、のびー太を付けてからは 6.8(+17.24%) km/L になりました。 実に km/L伸びた事になります。 この車で、この結果ですから、これは画期的な事です。 メーカー・車種によっての相性は如何ですか? 取付直後にアイドリングが静かになればOKという事ですか? そうですか、教員仲間にも紹介しましょう(^^ゞ」でした。
    15:30 ○村先生ご帰宅。 トルクのは未だ体感できないそうですが、噴き上がりが良くなりますので、必要以上にアク
          セルを踏み過ぎないように注意しましょう。 バッテリーの再生・延命がメインの装置であります(^^ゞ
          結果的に燃費が向上しますが、その恩恵はアクセルワーク次第で、ベタ踏みは厳禁です (^_-)☆


2009/12/10(木) まもなく雨が降ってくるということなので、その前に燃費テストに向かう。
    20:10 暖機運転後に、燃費テストに出発。 気温:13℃ 乗員体重 112 kg(フロントグリル全閉
          プリウス Gツーリングセレクション タイヤ:215/45R17 87W TRANZA ER33 空気圧:前後共 3.0
          走行距離: 13.6 km、平均燃費: 29.5 km/L(cp1: 11.3、cp2:19.1)、平均速度: 30 km/h、461 ml消費 上り坂
          は、NORMALモード。 他はECOモード、 EVとN走行は無し。 ヒーター25度設定、運転席の窓は1/2開放
           参考までに
          第1チェックポイントは自宅より3km地点ですので、3 ÷ 11.3 = 0.2654 L 消費(全体の 57.57%消費)、
          第2チェックPまでは自宅より7km地点ですので、7 ÷ 19.1 = 0.3664 L 消費(区間消費:0.101 L)、
          第1CP〜第2CPまでは4km ですので、4 ÷ (0.3664 − 0.2654) = 39.60 km/L (区間新記録)
          全体を 29.5km/L で走れたという事は、13.6 ÷ 29.5 = 0.461016 L 消費ですので、第2CPから自宅までの
           6.6 km に消費したガソリンは、(0.4610 − 0.3664)であり、その差は「0.0946 L」となります。
          よって、第2CPから自宅までは、6.6 ÷ 0.0946 = 69.76 km/L の燃費走行が出来た事になります。
          また、第1CPから自宅までは 10.6 km ありますので 10.6 ÷ (0.4610−0.2654) = 54.19 km/L の燃費走行
          が出来た事になります。 検算 10.6 ÷ (0.101+0.0946) = 54.19 km/L
          緩やか〜な下り坂には滅法強いプリウスを確認できましたので、富士〜富士宮間を走行する機会の多い方は、
          車の選択に「!ビンゴ」ですね(^_-)☆
          今は亡き近藤伍一先生(元Y工高自動車部顧問)が知れば、さぞかし驚かれる事でしょう。
          「ナポレオンソロのペン型は無理としても、そう遠くない将来、コンピュータは弁当箱の大きさに、電話はタバコの
          箱ぐらいになるだろう(^^ゞ」
と、40数年前に口癖のように言っていた先生だから、案外驚かないかも...
          もっともっと長生きして頂きたい方の一人でした(合掌)

          また坂を上り切る(第1CP)までに全体の57.57%の燃料を消費しているという事は、昔(昭和43)方南町(中野区)
          の寿司屋で出合ったブルーインパルスの元パイロットが言っていた「F104Jは、スクランブルの時は高度10,000m
          に到達するまでにドラム缶3本中の2本を消費する...戦闘状態になったら、10分と飛んでいられないんだ...
          早いとこ基地に戻らなくては墜落してしまうからさ〜(^^ゞ」
と呟いていた事を思い出していた。

2009/12/11(金)  雨の中を燃費テストに向かう。
    12:10 暖機運転の途中で、燃費テストに出発。 気温:9℃ 乗員体重 112 kg(フロントグリル全閉
          プリウス Gツーリングセレクション タイヤ:215/45R17 87W TRANZA ER33 空気圧:前後共 3.0
          走行距離: 13.6 km、平均燃費: 28.1 km/L(cp1: 11.1、cp2:18.2)、平均速度: 26 km/h、484 ml消費 上り坂
          は、NORMALモード。 他はECOモード、 EVとN走行は無し。 ヒーター25度設定、運転席の窓は、5cmほど開

2009/12/12(土) 快晴 富士山が、くっきり。 雪が重そうだ...
    12:10 燃費テストに向かおうとしていた時に、「肩が抜けたみたいなので、診てください」と患者様が来た。
          車の中を覗いたところ1歳児だった。 案の定、肘が外れていた。 整復は、1秒で終了。
          帰り際、バッテリーを交換したばかりだという「VOXY」に“のびー太“のお試し用を装着、1週間貸してあげる事に
          した。 2ヶ月前に交換したばかりのバッテリーだったので、装着後のアイドリングは100rpm位しか下がらなかった
          が、トルクのは感じるだろう。 通常燃費は、7〜8km/Lだという。 結果が楽しみだ(^^ゞ

          しかし、12/19(土)11:35 「折角貸して貰ったんですけど変化は感じられませんでした。 通勤だけで100kmほど
          走った事になります。 エンジン音・エンジンの回転数・トルクなどの変化を感じられませんでした。 お役に立て
          なくて済みませんでした(^_^;)」と悪びれていましたが、感じられないのであれば仕方ないですね...残念でした。


「俺ッ鈍いから分かんにゃあよッ、ガソリンの減りが遅いのは分かるけんど、効いているのかな〜、しょっちゅうスキー行ってるし〜走りゃあ良いんだよ〜、じゃあね〜(^^ゞ」     14:00 11/21(土)に“お試し用“を取り付けていたレモンガスの遠○氏がエスティマ(4駆)に乗って
          やってきた。 早速、「のびー太12」を取り付けた。 その後、15分ほどまたまた昔話に花
          が咲いた。 息子が市の保育園に通っていた時の父兄である。 同じ隣保班の遠○氏が叔
          父さんだと言う。 要するに、遠○氏の甥という事である。 「えっ、そうなのッ?」 「なに驚い
          ているの? 前から言ってるジャン(^^ゞ」
てな会話であった。 それにしても、“のびー太12“
          と、エスティマは相性が良いようである。 肩痛で悩んでいる奥様を早くお連れしてください(^-^)/~~

    17:45 昨日の課題を確かめるべく燃費テストに出掛けたが、帰宅ラッシュの真っ最中であり参った(Θ_Θ;)
          第1チェックポイント(高原:自宅より 3 km 地点)まで ⇒ 11.8 km/L (0.2542 L 消費)平均速度:20 km/h、
          第2CP(富士宮駅東側大橋北:自宅より 7 km 地点)まで ⇒ 19.1 km/L (0.3664 L 消費)平均速度:20 km/h、
          第1CP より第2CP(距離 4 km)まで ⇒ 4 ÷ ( 0.3664 - 0.2542 )= 35.65 km/L
          第2CPより自宅(旧R139: 6.6 km)まで ⇒ 45.0 km/L (0.1466 L 消費) 平均速度:26 km/h、
          コース距離 13.6 km ÷( 0.3664 + 0.1466 )= 26.5 km/L 平均速度:21 km/h、
    18:23 帰宅。 帰宅ラッシュだったので通勤燃費と解釈できるが、もう懲り懲りだ(Θ_Θ;)

           第一チェックPまでの燃費を、如何に良くするか...それは 急坂対策 だろうッ!!
          第二チェックP手前の大橋の渋滞中にBL(駆動用バッテリー値)が底をつきエンジンが掛かってしまった事
          それによる影響の為、第二チェックポイント通過後の1km ほど燃費が悪化した。
          これらを踏まえたアクセルワークが出来れば、テストコースでの30km/L越えは可能となるだろう。 多分(^^ゞ

     トヨタの次世代自動車「プリウス プラグインハイブリッド」いよいよデビュー!  圧倒的な低燃費、57.0km/Lをマーク!

2009/12/15(火)
    10:00 11/ 8(日)より“のびー太“のお試し用を取り付け、11/21(土)より正式に“のびー太12“のユーザーになった
          “BIGWAVE“の加○様(26 通称:ルパン3世)が、ふたご座流星群を箱根十国峠で観て来ました(ふぁ〜ッ)、
          眠い...」
と、愛車(グランビア3000DT)に、乗って来訪されました。
   on mouse
トヨタ グランビア3000ディーゼルターボに
「のびー太12」を取り付けました(^_-)☆ 早速、搭載状態を撮影拡大)させていただきました。 当初、「俺、引っ張るからね〜ベタ踏みするよ〜
 今度の休みの日にテストしてみるよ〜(^^ゞ」
と、仰っていました。
 10日間使用した経過報告では、
 「加○で〜すッ、こんにちは〜(^^ゞ」
 「のびー太を取り付けてからの調子はどうだい?」
          「まじ、良いっすね〜、いつもは420km位の時に満タンにするんですけど、490km走っても、まだ行けますよッ!
          トルクは元々ある車なんで感じませんが、燃費的には予想外ですッ(^^ゞ」

          「走れば走るほどに、バッテリーも蘇って行くよ〜、105Dだっけ? 高いんだろう、そのバッテリー?」
          「まじっすか〜、じゃあ元取れますね〜(^^ゞ」と、概ねこんな感じだった。
         その後、11/21(土)に「これッ、まじッ良いっすね〜、買いますよ! 給料日で良いっすか〜?」となり、
          本日、「これッ、まじッ良いっすね〜、噴き上がりが良くなりました。 パワーも上がり、燃費も良いッすよ〜バッテ
          リーも強くなっているのが分かりますよ、良い物を紹介してくれました。 有難うございます。 PRしますよ〜(^^ゞ」

          と、仰っていただく事が出来ました。 喜んでいただけて良かったです。 紹介した甲斐がありました(^-^)/~~

2009/12/16(水)
「待ち時間を利用して近所を走った感想は、エンジン音が静かになった〜かな? 走れば走るほどに良さが分かってくると聞き、楽しみが一杯です(^^ゞ」     09:00 佐○様が、治療がてらパイザー(ダイハツ)に“のびー太“を取り付けに来訪。
          治療が終わり、O2 Boxを希望されましたが、待ち時間が1時間ありましたのでその旨伝え
          ると、「その間に、のびー太を付けて貰えますか〜?」となり、装着しました。
          取り付けし、アイドリングの音が静かになったのを確認後、少し走っていただきました。
          O2 Boxの待ち時間を利用して走った後の感想は、「エンジン音が静かになった〜かな?
          走れば走るほどに良さが分かってくると聞き、楽しみが一杯です(^^ゞ」
でした。
           信号待ちの時に車体が揺れている症状は、一発で消えました。 バッテリーが6年目を迎え劣化していた為
          に出ていた症状ですが、もう2度と不整脈?は出ないでしょう♪ 走れば走るほどに、電極にビッシリと付いている
          サルフェーション(硫酸鉛:電気を通さない物質)が次第に融解され除去されて行きますので、充電効率が良くな
          って行きます。 やがてオルタネーター(発電機)に掛かる負担が少なくなり回転数が下がりますので、必然的に
          燃費も向上してまいります(^-^)/~~ 報告メールをお待ちしています。

          翌日の受診時に、「加速が良くなってます。 アクセルを軽く踏んだだけで走りますね〜、こんなに早く違いが出る
          んですか〜?」
と笑顔で話してくれました。 息子の乗っていたマークUと同じく、バッテリーの劣化がカナリ進ん
          でいたという事になりますね。 装着初日に少し走ったのが良かったですね(^-^)v

2009/12/19(土)
    18:30 “Netz するが“の担当営業マンの「W氏」が、カレンダーを持ってやって来た。
          「大変申し訳ない事になってしまいました(Θ_Θ;)」と開口一番、謝り出した。 「どうしたの?」と訳を聞くと、「お借り
          していた“のび太君“を紛失してしまいました、弁償させてください(Θ_Θ;)」
 「テストして貰っていたのに弁償だなん
          て格好悪いじゃないの? どうして無くなるの? ドロでも居るの? 何処に置いていたの?」 「お試し取付して
          いた“猪○君(MR-S)“からお試し体感用(簡易脱着式)受け取っていたのですが...(Θ_Θ;)」
と、要領を得ない。 

          「何処かに置き忘れたの?」 「カウンターのところに置いておいたのですが、それが先ほど見たら無いんです
          (Θ_Θ;)」
 「カウンターの上に置いておいたの?」 「カウンターの内側の棚なんですが...(Θ_Θ;)」
          「何分? 何時間?」 「1週間くらい...(Θ_Θ;)」 「1週間? 捨てられるようなモノじゃあないんだからさ〜、朝礼
          の時に確認してよ〜」 「では、明日の朝礼で聞いてみます(Θ_Θ;)」と、お帰りになった。

2009/12/20(日)
    18:30 “Netz するが“の担当営業マンの「W氏」から、電話がかかって来た。
          「思い出しましたッ、その時乗っていた会社の車(後部座席)に置いたのですが、どの車を探しても無いんです。
          弁償させてください(Θ_Θ;)」
 「弁償するのは簡単だけど、後味が悪いでしょ? 本当に車の中だったの? 私が電
          話したのは、(火)だよ、まだ3日4日しか経っていないよ〜、朝礼で聞いたの〜?」 「私の管理が悪かったので
          すから、朝礼では聞けませんでした。 “のび太君“を付けているとバッテリーが蘇るんですよね? 出てきた時は
          私が使います、営業で役立てますから弁償させてください(Θ_Θ;)」
という事で、一件落着に思えましたが...
2009/12/23(水) 天皇誕生日
    23:20 富士宮市救急医療センターへ届け物。 気温 5℃ ガソリンが勿体無いので、暖機運転もソコソコに出発。
          乗員体重 170 kg(フロントグリル全閉) プリウス Gツーリングセレクション タイヤ:215/45R17 87W TRANZA
          ER33 空気圧:前後共 3.0 走行距離: 21.0 km、平均燃費: 25.49 km/L(cp1: 9.1、cp2:16.3、cp3:16.4)、
          平均速度: 28 km/h(計算値)、往復:0.82361 L消費(計算値)、上り坂は、NORMALモード。他はECOモード、
          EVとN走行は無し。 ヒーター25度設定、運転席の窓は1/2開放(喫煙対策&異音対策)
12/24(木)00:05 帰宅。
           参考までに
          第1チェックポイントまでは(急坂)自宅より3km地点ですので、3 ÷ 9.1 = 0.32967 L 消費(全体の40.03% 消費)
          第2チェックPまでは自宅より7km地点ですので、7 ÷ 16.3 = 0.42944 L 消費(区間消費:0.09977 L)、
          第1CP〜第2CPまでの区間燃費は、4km ですので、4 ÷ 0.09977 = 40.092 km/L (区間新記録)
          第2CP〜第3CP(医療センター)までは(上り坂)3.7km ですので、3.7 ÷ 16.4 = 0.22560 L 消費
          第3CP(医療センター)〜第2CP〜自宅までは( 3.7 + 6.6 )km ですので、10.3 ÷ 61.1 = 0.16857 L 消費
          途中の4つの上り坂にて全て信号停止、及び乗員体重170Kgを考えると、61.1 km/L は、まあまあかな(^^ゞ

          往復 21.0 km を 0.82362 Lの燃料消費にて走行(計算値)出来た、という事は、
          全体の平均燃費は、21.0 km ÷ 0.82362 L = 25.49 km/L(計算値) と、なります。
          緩やか〜な下り坂には滅法強いプリウスを確認できましたので、富士〜富士宮間を走行する機会の多い方は、
          次回購入車の選択に「!ビンゴ」ですね、2年後にはPRIUSプラグインハイブリッド車が市場に出て来ますの
          で、大いに期待して待つとしましょう(^_-)☆

2009/12/24(木)
「エンジン音が静かになりましたね〜(^^ゞ
燃費がどれほど良くなるか、楽しみです(^^ゞ」     11:30 日産プリンスF(営)の川○氏がカレンダーを届けてくれました。
          「息子さんがエクストレイルを購入してくださった頃にキャンペーンをやっていまして、プレゼ
          ントの対象になりましたので金券をお持ちしました。 それと、“のびー太12“を付けてもらい
          たいんですけど有りますか?」
という事で、早速営業用マイカーの“モコ“に取り付けました。
          直後に、エンジン音の静寂さを二人で確認し、ニンマリ(^^ゞ 駐車場内でU−turnする時の
          エンジン音は凄く静かで、「行けそうだよッ(^^ゞ」 「そんな気がします♪ 有難うございました(^-^)/~~」と、お帰りに
          なりました。

2009/12/25(金)
    18:00 “Netz するが“の担当営業マンの「W氏」が来訪。
          「やはり見つかりませんでした。 試乗車は(営)間を持ち回りで移動していますので、そのうち出て来るでしょう。
          出て来た時には私の車に取り付けます(^^ゞ」
と、弁償してくれました。 早く見つかる事を願っています。

2009/12/26(土)
    10:00 コ○モ○ク○(株)の「岸○氏」が、のび太君を2台受け取りに来ました。 コ○モ○ク○(株)には、既に7名の方
          がユーザーになっていますので、これで9名の方の車に“のびー太12“が取り付けられる事になります。
          追って、写真入で紹介出来ると思います。
          「のびー太は良いですね、私のラルゴもバッテリーが強くなっています。 トルクがし、燃費もしています。
          車が順調に流れている時に回転数を確認する事が出来ますが、取り付け前よりも回転数が下がっているのを確
          認しています。 多少オーバーだと思いますが、ミニクーパーとセレナとマーチが信じられない程に良くなっている
          そうです」
との報告がありました。


2010/ 1/ 7(木)寝正月から1週間、早いものですね...
    23:30 帰りに何か食べようかな? と、富士宮市救急医療センターへ向かう。 気温 5℃
          ガソリンが勿体無いので、始動と同時に出発。 まもなく、HV走行となる。
          乗員体重 112 kg(フロントグリル全閉) プリウス Gツーリングセレクション タイヤ:215/45R17 87W TRANZA
          ER33 空気圧:前後共 3.0 ヒーター25度設定、運転席の窓は1/2開放(喫煙対策&異音確認対策)
    23:55 到着、玄関前にて待機。
          往路:10.3 km(上り坂、4箇所下り坂) 平均燃費:18.4 km/L 平均速度:31 km/h 燃料消費量:0.5597826 L
    24:50 まだ、出て来ない。 交代は、24:00の筈だが何をしているんだろうか? 驚かしてやろう作戦は、見事に失敗(^^ゞ
          「何やってるの? バカみたいッ」と言われる前に、帰宅の途につく。 退散...
    25:15 自宅到着。
          復路:10.3 km(下り坂、4箇所上り坂) 平均燃費:58.2 km/L 平均速度:32 km/h 燃料消費量:0.1769759 L
          往復:20.6 km 燃料消費量:0.5597826+0.1769759≒0.7367585 L 平均燃費:27.960315 km/L となった。

          緩やか〜な下り坂には滅法強いプリウスを確認できましたので、富士〜富士宮間を走行する機会の多い方は、
          次回購入車の選択に「!ビンゴ」ですね、2年後にはPRIUSプラグインハイブリッド車が市場に出て来ますの
          で、大いに期待して待つとしましょう(^_-)☆
    25:40 妻帰宅。 「えっ、待ってたの? バッカみたい、連絡くれなきゃあ〜」と宣(のたまう)。

2010/ 1/ 9(土)
8年目を迎えているホンダのマグナ50です。
セルによる始動のみ(キックは付いていない)
バッテリー交換後1年9ヶ月、その間3回のバッテリー上がり
そして今回のバッテリー上がり...
果たして、バッテリーが蘇るか、楽しみです(^^ゞ  09:10 娘の所からバイクを引き上げて来てから凡そ4週間、全く乗っていなかったマグナ
 偶にはエンジンを掛けてあげようとセルボタンを押したが、ウンともスンとも云わない。
 ホーンも鳴らない。 ウインカーもヘッドライトも点かない(Θ_Θ;) バッテリー交換から凡そ1年9ヶ月...
 その後2〜3度上がっているバッテリーだけに復活は期待薄だが、一応挑戦してみる事にした。
 カバーを開けてみるとエコピュアのランプは消灯していた...押し掛けにてエンジン始動の凡そ1時間後
              にエコピュアのランプは点灯した。 ウインカー・ヘッドライトは点くようになったが暗い。
              ホーンは頼りない。 セルスタートは音もせずに反応無し...
    11:30 2時間経過、アイドリングを止めて、セルボタンを押してみたところ“クッ“と音がするようになっている。
          もう少しだッ、これは行けるぞッ!と可能性が上がった。 再度、押掛けにてエンジン始動。 前・後輪のタイヤ交
          換・ディスクブレーキフルードの交換、左後ろのウインカー交換とが予定されているので、高価なバイク用バッテ
          リーの交換は避けたいのが本音である(Θ_Θ;)
    12:30 3時間経過、アイドリングを止めて、セルボタンを押してみたところ“クシュ〜ッ“と1回だけ回ろうとしていた。
         再度、押掛けにてエンジン始動。
    15:00 午後の業務開始時に、エンジンを止め、恐る恐るセルボタンを押してみたところ“クシュクシュッ、ブルン“と
          エンジンが掛かった。 再度エンジンを止めてからセルボタンを押してみたが、エンジンは始動した♪ 
          “やったあ〜復活だあ〜“ 凡そ5時間半に及ぶアイドリング充電だった。
    16:30 もう一度、念押しでセルボタンを押したが、何の問題も無くエンジンは始動した。 やれやれである(汗)
          明日の朝の様子次第であるが、1週間に1度は乗るようにしなくては...容量が小さいだけに“冬の寒さ“は
          劣化バッテリーにとっては死活問題だ...(Θ_Θ;)
    17:30 所定の位置にバイクを移動してカバーを掛けた。 エンジンは一発で始動できたが、ヘッドライトが暗い。
          スロットルを開けば明るくなるので、60%辺りまで回復かな? ホーンも力強くなってきた。
    19:10 再々再度、セルスタートを試みたが、エンジンは一発で始動した。
          アイドリングの音を聞いた娘は、「まだ頼りないねッ!」だった。
          「アイドリングだけの充電だからね、やっぱり走って充電しなきゃダメだよ〜(^^ゞ」
          「どの位走れば、良いの?」
          「まあ、1時間位は走んなきゃなあ〜、3dギアで走れば回転が上がるから多少早まるだろうけどガソリンが勿体
          無いかッ(^^ゞ」

          「国試終わったら乗るよッ!」
          「そうだね、タイヤも交換しなくっちゃね〜(^^ゞ」
          凡そ10分後、本日の充電強度(容量)を確かめる為に、敢えてカバーを付けずに朝まで放置する事にした。
          明朝、セル一発でエンジンが始動すればOKだが、そんなに上手くいくか否か...


2010/ 1/10(日) 富士山メッセに特売品を求めて...その前に
    09:35 マグナのセルボタンを押したところ「クシュクシュッ、ブルンブルン」とエンジンが始動した。

          「掛かるじゃん♪ もう乗れるの?」と、傍にいた妻が言う。 「乗れるの? じゃなく、エコピュア12を付けてある
          んだから、乗ってもらいたいんだけどよ〜、国家試験前だからなあ〜」 「ならば、お父さん昼休みに乗れば〜」
          「寒いじゃん、アンタ乗る〜?」 「やだよッ、寒いじゃん!」 「だろう! だから、エンジン掛けるしかないんだよッ。
          試験が済めば、タイヤも換えなければならないし、せめてバッテリーだけは復活・再生・延命させなくっちゃなあ
          〜、それにしても良く復活したよなあ〜」 「2ヶ月以上付けてたからじゃないの?」 「と、思うよ(^^ゞ」

    09:45 「早く、行こうよお〜ッ!」と、促され出発...
    11:00 大した物は無かった(Θ_Θ;) カインズホームで買い物して帰宅した。
    13:00 マグナのセルボタンを押したところ「クシュクシュッ、ブルンブルン」と一発でエンジンが始動した。
    14:00 愛犬を庭で遊ばせながら草むしり、取り切れないのは除草剤を噴霧。 1時間ほどしてアイドリングを終了した。

2010/ 1/11(月) 
    11:30 マグナのセルボタンを押したところ「クシュクシュッ、ブルンブルン」とエンジンが始動した。
          チョークを引く事も無く、一発で始動した。 完全復活宣言なり (^-^)v

          時間潰しに、プリウスのバックカメラの映像を収めた ⇒ 左ドアミラー モニター 右のドアミラー
          後方については ⇒ モニター 実際の位置 ⇒ 結果 参考まで ⇒ グリル塞ぎ拡大使用材料実証テスト
          夜間は、このように映し出される ⇒ 参考 ※ガイド線は実車の位置より右側にズレているので注意が必要。
          新しい発見 ⇒ 始動直後(停車中)にアクセルを踏み回転数を上げると、表示は消えるがエンジンは回ってい
          る。 暖気のみに回っている(不経済)という事か?
          暖房を早く効かせる為には都合が良いが、即走行となると如何なものか...

          早速、試してみた。 エンジンからの矢印は、前輪と駆動用バッテリーに行っていた。 モーターからも同様に、
          前輪と駆動用バッテリーに矢印は流れていた。 という事は、暖房が欲しい人は始動直後にアクセルの踏み増し
          をし、燃費が気になる人は、発進してしまえ...という事になる。 よって、今までの操(走)法で良い!
          という事になる。 エンジンを強制始動させる時の“アクセル ポン“は、「これから走るよッ」とコンピューターに送る
          合図ではないかな? と考えている。 走り出してからの踏み増しによって、エンジンとバッテリーの協調作業によ
          り駆動と充電が行われているからだ! それらが一瞬で判る先人達の使っている計器...
          なんとか手に入れる方法はないものか思案中である(Θ_Θ;) 

    13:30 腹が減ったので、アイドリングによる充電(2時間)を終了した。 エンジン音が、らしくなってきた(^^ゞ

2010/ 1/12(火) パラパラと雨が降ってきた...
    10:20 マグナをカーポートの下に移動し、エンジンスタート。 一発で始動した。
    11:40 様子を見に行ったところ、エンジンが止まっていた(Θ_Θ;) ニュートラルランプとサイドスタンドランプは点灯してい
          たが、セルを回しても弱々しくてエンジンが掛からない。 「ん! 何で?」 バイクを揺すってみたところタンク内
          では「チャポンチャポン」とガソリンの音。 再度セルを回していたところ運良くエンジンは始動したが、まもなくエン
          ジンストップ...ガス欠だった(Θ_Θ;)
          コックを切り替え、再度始動。 文句なしの始動であった。 給油しておかなくっちゃ(^_^;)
    13:00 腹が減ったので、アイドリングによる実質1時間の充電を終了した。

    13:02 直後に、“Netz スルガS(営)のS氏“より電話が掛かってきた。 「プリウスのブレーキ抜けの件」をメールにて
          知らせておいたからだ。 この日記を見て、更に“プリウスマニア“のBBSも見たと言う。

          「左右のタイヤの回転差をコンピュータが感じ取り、回生ブレーキを放棄し、ABSに切り替えるのだがコンマ何秒
          かのタイムラグがある。 その間、コンピュータは車の挙動を失わせないようにモーターが前輪を回してしまうので
          (結果として)突如加速してしまう。 そのままブレーキを踏み増しすれば問題はないのだが、それは一般常識の
          反対だ。 一般的な操作は、一旦ブレーキペダルを戻し、それからまた踏み込むという操作をするだろうが、それ
          では手遅れであり間に合わないのである...故に、前車に追突となる(Θ_Θ;) プリウスは、実に難しい車だ。

          私がそれ(ブレーキ抜け:回生ブレーキの放棄:解除)を体験したのは静岡市内(北街道を西進)EV走行中だっ
          た。 慣れない道で左折する所を探していた時だった。 3km 以上もEV走行出来ていたので注意はそちらに行
          っていたのだろう。 「あっ、此処だッ」と急ブレーキと同時に左にハンドルを切った時だった。
          イメージ的には、左方で右折待ちしている車の前を容易に曲がれる筈だったが、我がプリウスは右折待ちしてい
          る先頭車両目指して加速したのだった。 慌ててブレーキを踏み増しすると同時に残りのハンドルを切った。
          「ギュンッ!」というツーリング特有の瞬間的な車線変更でもするかの如く避ける事ができた。 これまた信じられ
          ない車の動きだった。 相手の運転手さんは、口を開けハンドルを握っている腕を突っ張ったように観えた...
          すれ違う瞬間の様子だった。 その夜、「ツーリングだからなったのか? ツーリングだから避けられたのか?
          思い出せば思い出すほどに怖くなってきた(Θ_Θ;)」そんな記憶が過(よ)ぎる(汗)
          このような処置(操作)を知らない人は、驚き慄いている間に追突してしまうだろう...

          「今日は幸い雨が降っているので、マンホール・白線・水溜りなどでテストしてみて...etc.」
          「はい、こちらも雨が降っていますので、これよりテスト走行してきます。 追って、またお電話を入れます」
          との事だった。
          F(営)も、このような対応をしてくれれば良いのだが(Θ_Θ;)

    13:30 妻の乗るタントに、雨を利用して“ピカWASH“を塗りこんだ。 脚立から滑り落ちないように注意しながら行ったが、
          雨に流されながらだったので、かなりの量を消費してしまった。 洗車スポンジが見る見る間に汚れたからだが、
          絞る度に手がカジカンで痛くなった(>_<) 水道水による濯ぎは省略した。 雨に任せた(^^ゞ

2010/ 1/13(水)晴れ
    09:30 マグナのセルボタンを押したところ「クシュクシュッ、ブルンブルン」とエンジンが始動した。
          チョークを引く事も無く、一発で始動した。 ホーンが、クラクションらしくなってきたので、10分程で充電終了。
          エコピュア12を付けてあるので合計4回ほどバッテリー上がりをした“やばいバッテリー“でも(容量が小さいので)
          復活が早いのかな?

    12:30 妻の乗るタントにて掃除機を修理に出す。 帰りにガス補給。 372.6 km ÷ 26.6 L = 14.0075...
          初の14.0075 km/L を記録した。 “のびー太“の効果が、漸くハッキリとした数値となって表れだした。
          10/12(月)に、それまで付けていた“エコピュア12“を外し、のびー太12を取付てから凡そ3ヶ月。
          何も走らない日や、買出しだけとか、20 km 走ったりと、暮れに入れたガソリンで今日までの走行距離は、16日間
          で 372.6 km だった。 途中、私が借りたり(ECO走り)していたのが良かったのかな〜?
          とにかく、タントカスタムで 初の14 km/L が出た! 始動直後のアイドリングが2000rpmもあるタント
          カスタムだけに、近回りの多い妻の利用度では、12 km/L が、やっとだった(Θ_Θ;)

2010/ 1/14(木)晴れ 初凍り
    08:20 マグナのセルボタンを押したところ「クシュクシュッ、ブルブルブルンッ」とエンジンが始動した。
          昨夜は屋根なしの所に駐車しておいたが、放射冷却に負ける事無く、チョークを引く事も無く、一発で始動した。
          10分経たずにE/Gを切ったが、もう大丈夫だろう♪ さすが、エコピュア12だけの事はある(^^ゞ

          本日現在“のびー太12“の「お試し体感用(簡易脱着式)」は、3名の方がご利用中である。
          エスティマ(通患の父)・パジェロミニ(保険代理店)・軽4?(元患本人)の3台である。 既述のとおり自宅のタント
          カスタムは、始動直後のアイドリングが2000rpm もある特殊な車であるが、取り付け3ヵ月後に漸く明らかな数値
          となって表れた。 違いが即判る車(取付直後にアイドリング数が下がる車)と、そうでない車に分かれているが、
          「違いが、判らない...」と答える方は、極めて稀(まれ)である。

          バッテリーを“復活・再生・延命“させる事が主目的の“のびー太12“と“エコピュア12“であるが、特に、ラルゴ・
          セレナ・マーチ・セドリック(以上日産) ハイエース・マークU・グランビア・エスティマ・ポルテ(以上トヨタ) MPV
          (マツダ) バイザー(ダイハツ)・エクストレイル ・モコ(以上日産) ステップワゴン ・ライフ(以上ホンダ)
          PTクルーザー(クライスラー)等は相性が良いようで、取り付け直後のエンジン音の静寂さ(アイドリング回転数の
          )には一様に驚かされている。 加速感がするのは、トルクの証明となるが、最終的には燃費も改善され
          るのが、嬉しい副産物である。 尤も、アクセルワークがECOでない方には、燃費の恩恵は期待薄でしょう...
          プリウスの高価な補機バッテリーへの装着は、サルフェーション除去及び付着予防により延命するだけではな
          く、充電効率の向上によりメインバッテリーの負荷減により、EV走行の延長が期待できる(自車にて実証済

          プリウス乗りの方は、是非ともお試しあれ(^_-)☆

    17:20 (株)百年住宅(レスコハウスより社名変更)のM氏がキャンペーンのお知らせに来てくれた。
          愛車(ハイラックス サーフ:3.4リッターV6)に“のびー太12“の「お試し体感用(簡易脱着式)」を取り付けました。
          取付直後にアイドリング時の回転数の低下を確認。 エンジン音が、より静かになりましたので、今後が楽しみで
          す。 元々トルクのある車ではあるものの、日々その違いを感じる事でしょう。 バッテリーの復活・再生・延命 ⇒
          始動性、トルク、燃費等々です。 電装関係にも好結果が期待できますよ(^_-)☆

2010/ 1/15(金)晴れ 今日も凍っている...寒いわけだ(Θ_Θ;)
    08:20 マグナのセルボタンを押したところ「クシュクシュッ、ブルブルブルンッ」とエンジンが始動した。
          昨夜も屋根なしの所に駐車しておいたが、放射冷却に負ける事無く、チョークを引く事も無く、一発で始動した。
          10分程でE/Gを切ったが、もう大丈夫だろう♪ さすが、エコピュア12だけの事はある(^^ゞ

2010/ 1/17(日)晴れ 突然の目覚め、トイレ後眠れず(Θ_Θ;) ボケーッとしていても仕方ないので
    06:00 已む無く、燃費テストに向かう。 外気温0度(暖房25℃)・グリル全閉・TV・ECO(一部 Normal)モードにて、
          一路白糸の滝へ。
          エンジン始動後、暖気の途中でスタート。 往路のルートは、R139〜県道414号線(旧R139)を選択。
          富士宮駅前を通過し、富士宮市救急医療センター入口(標高 187 m)を通過するルートだ。 大石寺入口を通過
          した辺りの富士山は、やっぱり形が変(^^ゞ 此処を左方に向かえば、まもなく白糸の滝到着(標高 492 m)
          ()。 往路(19.1 km:ズ〜ッと上り坂)は、50 km/h 前後の速度を維持しようと努めたので、こんな燃費だった。

          時間が時間なので、駐車場には、当然の如く車なし。 さて帰えるとするか...帰りは、現R139だ。 
          此処を右折し、次を左折すれば懐かしい病院の(標高 481 m)を通る。
          10年前、命を救ってくれた国立療養所富士病院がある。 上井出IC(標高 498 m)よりR139に入り、一路自宅
          を目指した。 すれ違う車の多さにビックリ。 スキーに行く人達。のようだ。 
          富士宮東高西側の信号(標高 133 m)までは、99.9km/L だったが、この後ついにエンジンが掛かってしまっ
          た。 グリルを全閉していても冷えちゃうんだなあ〜(Θ_Θ;) 必死に挽回に努めたが、自宅(標高 20 m)2Km
          手前(標高 52 m)で又々エンジンが掛かってしまった。 最終的には「18.9 km 79.5 km/L @35km/h」だった。
          慌てて保存したので、写真を撮り損なってしまった。 近々6ヶ月点検になるので、デーラーは数値を見て驚くだろ
          う。 しかし、往復のルートこそ違うが、通算すると往復の燃費は、 24 km/L となってしまう...
          よって、本日の挑戦は失敗となった。 参考 ⇒ “プリウスマニア“  “白のEPV's BBS“           

    07:14 自宅(皆が起きる前に)到着。 ディスク盤は、今日も冷たいままだった。 やはり回生ブレーキが主なんだなあ〜
          薄く錆びが残っているのが、観て取れる。 ピカピカでは無いという事である。 こういうディスクは初めてだ(Θ_Θ;)
          眠くなってきたので、O2 Boxにて睡眠。

    13:00 マグナのセルボタンを押したが、セルが回らない。 2,3度試みたが弱々しくてエンジンが掛からない。
           1/ 9(土)に復活してからは、1日10分程しかエンジンを掛けていなかった事。 ここ2,3日は屋根なしの所に
          置いていた事などが影響したのだろう...
          押し掛け後、カーポートの下に移し1時間ほどアイドリングさせた後に、力強い再始動を確認。

2010/ 1/18(月)晴れ
    08:20 マグナのセルボタンを押したところ「クシュクシュッ、ブルブルブルンッ」とエンジンが始動した。
          昨夜は屋根付きの所に駐車しておいたので、一発で始動した。

    10:40 充電終了。 アイドリングにて2時間充電したら、セルの勢いが一変。 このまま元気になってくれれば良い
          が...アパートから大学までの通学に乗っていた娘に聞くと、「う〜む、ゆっくり走っても5分以内に着いていた
          から...2,3キロかな〜」
と、ろくに乗っていなかった事になる。
          実習を終え、今は電車通学となっているので乗る機会が無い。 国試が終われば又乗るだろうが、今はアイドリ
          ング充電するしかないか(Θ_Θ;)

2010/ 1/19(火)晴れ
    11:00 マグナのセルボタンを押したところ「クシュクシュッ、ブルブルブルンッ」とエンジンが始動した。
          昨夜は屋根付きの所に駐車しておいたので、一発で始動した。

    12:10 充電終了。 アイドリングにて1時間ほどアイドリングさせた後に、力強い再始動を確認。
    13:10 セルスタート確認。 10分後終了。力強さは増している。 と、思う...

2010/ 1/20(水)晴れ
    08:20 マグナのセルボタンを押したところ「クシュ・クシュ・クシュ・クシュッ、ブルブルブルンッ」と若干弱めのセルスタート
          となった...昨夜も北風を防ぐべく屋根付きの所に駐車しておいたのだが、何故弱々しいエンジンスタートに
          なったのか、不明である。 記録し続ける事で、後日の判明を待つとする。

    10:30 充電終了。 アイドリングにて2時間ほど充電させた。
    12:30 充電2時間後、スイッチOFFにてセルの回り具合をテストした。 力強く回ったが、この動作テストが蓄電量の
          増加を妨げているのかな...と、セルスタート再確認後30分アイドリング。 その間、ちょっと清掃。
          記録 ⇒        ⇒ とても 50cc とは思えない♪ 13:00 終了。 お腹が空いた(Θ_Θ;)

2010/ 1/29(金)晴れ 此処まで隔日1時間のアイドリング充電を行ってきた。 バッテリーは、かなり復活しているので、
    13:50 ヘッドライトの球を交換後、アイドリングにて1時間充電。

2010/ 2/ 2(火)冷たい雨は止みつつある ⇒ 現在、超霧雨状態である...
    08:20 マグナのセルボタンを押したところ
          「クシュ・クシュ・クシュ・クシュ・クシュ・クシュッ」
          「クシュ・クシュ・クシュ・クシュ・クシュ・クシュッ」
          「クシュ・クシュ・クシュッ...」と、3回目にセルは回らなくなった(Θ_Θ;)
          屋根付きの所に駐車しておいたのだが、再生途上の小さなバッテリーでは1週間でヘタッテしまうのか?
          サルフェーションの除去の為に、常時接続しているエコピュア12の消費電力が、再生途上のバッテリーには
          「諸刃の刃」になってしまうのだろう...やはり、コマメに乗らなければダメなのか...
          取敢えず、押し掛けにてエンジン始動(ヘッドライトが点灯する分、充電量は大した事はないのか?)したが、
          セルが回ったという事は、そこそこ回復していた事になるのでは? と、独り満足である。

    11:40 3時間のアイドリング充電を終了した。

2010/ 2/ 3(水)晴れ めざましテレビ・朝日新聞(1面)にて、プリウスのブレーキ問題が報道された。 

    12:40 そして、ついにNHKでも「プリウスでブレーキに 苦情!?」というニュースが流れた。
    13:10 Netz スルガ F店に向かい、営業担当と話すも「知りませんでした」と、平然としていた。
          エコな走り方を教えてくださいと言われたので、試乗車(Sパールホワイト)を使い実証した。
          助手席に営業担当者を乗せ、スタート(乗員体重:190 kg)...
          コースは、自宅前通過の往復 約 5.8km を走行、(営)到着時 32.9 km/L を記録。
          1つ前の信号までは、33.8 km/L だった。 「見たことも無い燃費なので、(営)会議にて走行方法を報告する」
          と言っていたが...(ヒントは、発進・加速時に如何に充電できるか? & モーター走行時に於けるBLの節約)

    15:51 静岡第一テレビのニュースで「トヨタ新型プリウス ブレーキ不具合で苦情」というニュースが流れた。

          やっと、ブレーキ問題が表に出てきた。 あれほど、恐怖を憶える瞬間は無い...
          回生ブレーキが放棄された瞬間、モーターにて加速してしまうからだ...
          トヨタ独自のシステムにタイムラグがあり、然もS−VSCが災いを助長している...
          当面の対策としては、ブレーキの踏み増しであるが...表沙汰になった事により、まずはヤレヤレである。
          今後のニュースに注目しましょう!

    18:56 NHKより「プリウスのブレーキに苦情」という続報が流れた。
    19:52 NHKより、「トヨタ副社長は、経産相にブレーキ問題の経緯などを報告後、国交相に「アメリカ問題&ブレーキ
          問題等について報告」という続報が流れた。
          その際、「今年に入ってからの生産分からは対策したブレーキの電子制御部品に変更している。 既に納車済み
          の車両については、これからだ...」と話したそうだという情報が入っていますが...信憑性は、?である。

          もし、副社長の話が真実だとしたら、トヨタは不具合を認め、内緒でこっそりと改善していた事になる...

    21:10 NHKより「プリウスのブレーキ 調査指示」という続報が流れた。

2010/ 2/ 4(木)晴れ
    04:38 新型プリウスのブレーキが一時的に利かなくなるという苦情が相次いでいる問題について、
          トヨタは「事実関係を確認中」としていましたが、苦情を受けて、新たに販売する車については先月からすでに
          対策をとっていたことが明らかになりました。(NHKテレビより抜粋)

          「プリウスのブレーキ対策は、既に1月より実施済み」報道された。
          という事は、トヨタは「事実関係を確認中」としていましたが、リコール報告せずに内緒で直していたという事か?
          お客様相談センターは「そのような報告はありません」と言っていただけに、誤魔化していた事が判ると、アメリカ
          の制裁措置が心配だよ〜トヨタさん
          然も、既に納車済みに対しては、「ブレーキ抜けを感じた車、及び希望者のみ無償にて対応」とは、情けないです
          ね...感じない車には必要ないかもしれないが、全車無償対応ではなかろうか?

    07:18 トヨタ自動車の大規模なリコール問題に関連して行われた消費者に対するアンケート調査で、具体的な修理方法
          を発表する前にはトヨタブランドへの印象が以前より悪化したと答えた人が半数以上に上り、車の品質に対する
          不安が高まっていたことが明らかになりました。(NHKテレビより抜粋)

    08:20 マグナのセルボタンを押したところ
          「クシュ・クシュ・クシュ・クシュ・クシュ・クシュッ」
          「クシュ・クシュ・クシュッ...」と、2回目にセルは回らなくなった(Θ_Θ;)
          屋根付きの所に駐車しておいたのだが、再生途上の小さなバッテリーの場合は、毎日充電でないと復活は無理
          なのか? サルフェーションの除去の為に、常時接続しているエコピュア12の消費電力が、再生途上のバッテリ
          ーには「諸刃の刃」になってしまうのだろう...やはり、コマメに乗らなければダメなのか...
          取敢えず、押し掛けにてエンジン始動(ヘッドライトが点灯する分、充電量は大して期待できないが)。
          しかし、セルが回ったという事は、そこそこ回復していた事になるのでは? と、独り満足である。

    11:30 3時間のアイドリング充電を終了した。
    11:37 NHKテレビより「ブレーキ抜けを感じた車には、既に対応している...」と報道された。
          直ちに、Netz F店に電話したが、留守番役を残し本社に集結(定期研究会)しているとの事だったので、Net'z
          トヨタスルガのお客様相談テレホンに事の次第を尋ねたが、「そのような事は報告されていません、メーカーから
          も何のアクションもありません」と平然と言われてしまったので、「冗談じゃない、9月には報告してありますッ、
          担当営業マンより電話をくれるように伝えてください」とお願いした。

    11:52 会議出席の担当営業マンより「富士店から連絡がありました」と、電話あり。 「ブレーキ抜けについて、私からの
          報告を上に上げてなかったの?」 「メンテや店長には報告してありますが、○○(私)さんからのみだったので、
          結果的に放置された格好になったかもしれない...メーカーからも何の通知もありません。 嘘は言っていませ
          ん。 昨日教えて貰ったアクセルワークも本日進言する予定です...」と言っていたが、果たして...

    15:08 トヨタの担当役員(高田常務)は記者団に対し、「先月から対策をとっていたのは、運転する人の感覚的な問題に
          対応したもので、公表する必要はなかった」
という認識を明らかにしました。 ⇒ NHK報道
          問題発言にならなければ良いのですが...

    17:00 トヨタ・トヨペット系は、ユーザーに電話連絡しているそうですが、我がNet'z トヨタF店からは連絡なしです。
          尤も、今日は定期研究会とかで全販売店(留守番役を除く)従業員を招集しています...

    18:33 トヨタの品質保証担当役員(横山常務)は記者団に対し、「ブレーキが一時的に利かなくなるという苦情が相次い
          でいるのは、運転する人の感覚的なもので、車両の欠陥ではない。 日々の品質改善のなかで対応したもので、
          問題を隠していたわけではない。
」と述べ、公表する必要はなかったという考えを強調した。 ⇒ NHK報道
          問題発言にならなければ良いのですが...

    18:55 Netz トヨタF店の担当者より、「今日の研究会で、ブレーキの話題が出ました。 近日中にメーカーより具体的な
          処置方法が提示される事になりましたので、もう暫くお待ちください」と電話が来た。

2010/ 2/ 5(金)晴れ
    07:50 マグナのセルボタンを押したところ
          「シュー・シュー・シューッ...」と、頼りないセルの音。
          バッテリー格納部の蓋(カバー)を外してみたら、なんと、エコピュアの過放電防止機能が作動(BL電圧
          <11.8V〜12.3V>以下では、インジケーターランプ消灯)し、ランプが点いていない
          屋根付きの所に駐車しておいたのだが、再生途上の小さなバッテリーの場合は、2月の寒さにて沈没してしまう
          のだろうか? 取敢えず、押し掛けにてエンジンを始動させたが、エコピュアのランプが点いたり消えたりと安定
          しない(Θ_Θ;) つまるところエコピュアは作動を停止していた事になる。 無駄な3ヶ月だったということか...

    10:10 ダメ元で、1735(14.4V、0.8A充電:オートバイモード)による充電を試みる事にした。

    13:10 充電終了。 僅か3時間にて電圧は使用可能な、12.5Vに復活していた。 早速マグナに取付後エコピュア12の
          ランプが点灯した事を確認。 続いて、セル一発にて始動せり。 ここ1ヶ月の間、初めて耳にするセルの力強さ
          であった。 「なるほど、こうでなくっちゃッ」と独り悦に入る。

          バイクの場合は前照灯が点灯するため、アイドリングだけでは充電が不十分だという事が判ったので、ランプを
          外した。 明日から、またアイドリング充電を試みる事にした。 あと2週間もすれば娘の国試も終わるので、タイ
          ヤ交換の後に走れる事だろう(^^ゞ 8年目を迎えているマグナだが、まだまだ快調である。


2010/ 2/ 6(土)晴れ
    08:20 マグナのセルボタンを押したところ一発で始動した。
          しかし、アイドリングが安定しない...サルフェーションが取除かれて来ると充電効率が上がり、オルタネータへ
          の負荷が次第に減ってくるので、結果としてアイドリング回転数が下がってくる。 それが弊害(下がり過ぎてい
          る?)となっているのかな? 調整方法を教えてもらわねば(Θ_Θ;)


2010/ 2/ 7(日)晴れ
    03:11 昨年5月発売の新型プリウスは、全車リコールが決定した。

    12:10 読売新聞の報道より抜粋 ⇒ 国土交通省でも「絶対に事故が起きない保証がないと、自主改修で済ませられ
          ない」
との見方が強まっていた。
    12:40 ネッツスルガF店に「まだ、来ていないの? 直ぐにでも本社に確認して〜ッ」とお願いした。
    12:50 「ネッツスルガの本社にソフトが届いていました...」と電話あり。 16:30〜書換え予約決定。
    13:05 「初めての作業になるので、他の車で1回練習させていただきたいので少し遅らせてもらえませんか?」と電話
          あり。 「その後、出掛けるので無理で〜すッ。 早く本社に取りに行って来なさいよッ」と返事。
          「分かりました。 それでは行って来まあ〜す(T_T)」 またまた、心配度が上がった(Θ_Θ;)

    16:30 Netz スルガ F店に到着。
          我がプリウスGツーリングのアンチロック・ブレーキ・システム(ABS)の電子制御プログラムの修正を依頼。
          S-VSC(ステアリング協調車両安定性制御システム)全体の見直しが必須だと思うのですが...
          富士店では私からの報告のみ...だと言われるので、人柱として行いましたが、「リコール決定通知と共に忙しく
          なるでしょう...」
との事でした。 しかし、「2種類ある中からツーリング用のソフトを選択しましたが、何処をどの
          ように修正したかは分かりません...」
と言われた。

    17:40 ABSの電子制御プログラムの書換えより帰宅しました。 帰りに、少々スポーティーにブレーキとハンドル操作を
          同時に行ったりしましたが、異常は感じませんでした。 ブレーキの応答性が敏感(シビア)になった感じがしまし
          たが、自宅に到着する頃には慣れてしまいました。 Netz スルガ F店では初めての作業となりましたので、マニ
          ュアルを見ながらの書換えとなりましたが、所要時間は、15分くらいでした。 尚、東名清水店では、偶々定期点
          検の為に入庫していた2台のプリウスに対して、ユーザーが希望したので書換えを行ったそうです。


2010/ 2/11(木)  「建国記念の日」なのに、朝から冷たい雨...
    09:30 自宅南側にある「○中倉庫」さんの駐車場にてブレーキテストを行いました。
          急ブレーキ急ハンドルを何回か試みましたが、昨年の9/17のような事は起きませんでした。 また、急ブレーキの
          テストもしましたが、何の問題も無く停まれました。 通常ブレーキも弱ブレーキも問題無しでした。
          取敢えず、問題は無さそうなので安心できましたが、デーラー到着時のブレーキディスク盤の熱さにビックリ(*_*)
          ABSソフト書換え後、普通のブレーキになってしまった変化に
          ⇒ 喜ぶ(安全・安心)べきか、悲しむ(回生充電:燃費悪化の懸念)べきか...

    10:00 デーラーに赴き、試乗車のST(未対策車)にて担当を助手席に乗せ、燃費トライアル(乗員:190kg)を実施。
          1週 5.8 km/L のコース1回目 ⇒ 暖気運転後直ちにスタート、21.8 km/L (暖房 off)
               〃   〃    2回目 ⇒ 26.0km/L (暖房 off)
          本日のメンテナンス担当は、太○氏だった(自身もSTにて通勤:25 km を 23 km/L)ので、「のび太君を取り付け
          ると、燃費がノビルよ(^_-)☆」とPR。

    12:00 デーラー担当者を我が愛車GT(チョイ細工済)の助手席に乗せ、燃費トライアル(乗員:190kg)を行いました。
          1週 5.8 km/L のコース1回目 ⇒ 暖気運転後直ちにスタート、28.0 km/L (グリル塞ぎ、暖房:23度、AUTO)
               〃   〃    2回目 ⇒ 雨が激しくなってきたので、ブレーキテスト(乗員:190kg)に変更。

          取敢えず、「驚かしてやろう!」と、いきなり急ブレーキを3回、急ブレーキ急ハンドルを2回、そして「ゆったり
          ブレーキ」を2回、急発進・急ブレーキも行ったが、全く異常なし。 ブレーキの利き過ぎを感じるくらいだった。

          営業所に戻る前に、「ちょっとディスク盤(温度確認)を触ってみて?」
          「熱いですね〜、という事は燃費に影響が出るという事ですか?」
          「タイムラグを無くす為(ソフトの書換え)の処置としては、疑問符だね〜、今までは何キロ走っても冷たいまま
          だった事を考えると、離れていたディスクを引き摺らせているような感じじゃないのかな〜? 燃費が落ちたッ!
          ディスクパッドの磨耗が早過ぎるッ! なんてクレームが出て来るかもよッ(^^ゞ」と、暫し嫌な予感を思わせる
          会話となった...
          「ナビの表示を消す(省電力)方法」と、「テレビを一発で表示する方法」を教わり、帰宅した。

2010/ 2/13(土) 朝から冷たい雨...
    12:30 オートバックスへSAS286(セーフティーアシストシステム)を取り付けに出向く。
          \12,800(商品代金) + \10,500(工賃) = \23,300(合計) ← 歩行者・自転車・バイクに対する安心料なり

    13:30 5年目を迎えているトヨタのNOAHです。
バッテリーの寿命が来ているとの事にて
のびー太12を取り付けました。

そして、直後の安定度に甥はビックリ!
果たして、バッテリーが蘇るか、楽しみです(^^ゞ甥っ子(32:妻の姉の次男)が遊びに来た。
          ナビを自宅にセットしていたのだが、私が「オートバックス」いや「ネッツスルガだ!」と、待ち
          合わせ場所を変更したので、「叔父さん、迷っちゃったよ〜」と電話が来た。 結果的に、ネッ
          ツスルガF店で落ち合い「美味しいコーヒー」を店長に入れて頂く事となった(^^ゞ
          5年経つという「TOYOTA NOAH」の調子を聞いたところ、「調子良くないんですよ、ヘッドライ
          ト暗いし〜、ええ、吹かせば明るくなるんですけどね〜」
と。 「それは、のびー太12を取り付
          ければ解消するよ♪ 弱っているバッテリーも新品時のように蘇るよッ!」と話をしたところ「それ、いいなあ〜、
          何処で売っているんですか? えっ、何処にも売っていない? えっ、叔父さんの所に有るの?」
と、早速
          「のび〜太12」を取り付け、幸せのお裾分けとなった。

    14:57 五味八珍到着。
          遅い昼食後、取付後の調子を見るために、ドライブ。 走り出して間もなく「うわッ、凄げえやッ!」だった。
          「これッ、いいですね〜、ほッ本当に回転が低くなっている♪ エンジン音も静かになってる〜(^^ゞ 燃費良くなる
          かな〜?」
と大喜びでした。 何気なくメーターを見ると、60 km/h 時に1,500rpm位だったものが、ナント1,100rpm
          に落ちている。 通勤距離は、片道20kmだと言う。 通勤手当は、\24,000しか出ないので赤字になると言うが、
          これで問題は解消される事でしょう(^_-)☆
          「1ヶ月で1,000km走る事になるねッ? 来月の今頃には、ビックリドンキーだよ(^^ゞ」
          「早速満タンにして比べてみます(^^ゞ」と言う。 「きっと、驚く事でしょう。 実証済みだから(^_-)☆」と。

    23:31 甥っ子(32)より、「帰りは、車の加速 と ライトの明るさ に ビックリです!!
          来週は、燃費も楽しみです。 また報告します。(^^ゞ」
と、メールが来ました。 ビンゴです(^_-)☆

2010/ 2/14(日) 曇り
    10:00 保険代理店の福○氏が、パジェロミニ(マニュアル車)で1ケ月ほど実施していたのびー太の「お試し体感用
          (簡易脱着式)」の返却に来訪されました
          「燃費は良くなりましたか?」 「分かりません、計算していないから(^^ゞ」と平然と答えられてしまいました。
          取り外している時に「最近、キュルキュルって音がするんですが、何の音か、分りますか?」 「えっ!? ファン
          ベルトが緩んでいる音ですよ、締めるなり交換しないとバッテリーが上がってしまいますよ(^^ゞ」
          そういえば、クラッチ板を2度ほど換えていると言っていたっけ...何の為の、お試しだったのでしょうか?
          疑問です(Θ_Θ;)

    12:15 Netz スルガ F店に赴き、「STに乗ってますが、通勤にて 23 km/L(距離:25km)の燃費です」と仰るメカの太○氏
          に、のびー太の「お試し体感用(簡易脱着式)」を手渡す。 取付の模様(写真)は、後日掲載。
          昨年 9/17(木)の出来事を話し、トライしていただく事になりました。 (月)(火)と休みだからトライするかな(^^ゞ

2010/ 2/15(月) 
    12:20 全車リコールによりABSの電子制御プログラムの書換え後より燃費が悪くなったような気がするので、6ヶ月前
          から実施しているテストコースにて試してみたが、やはり悪くなったと思う。
          テスト条件:乗員体重 112 kg、プリウス Gツーリングセレクション、タイヤ:215/45R17 87W TRANZA ER33、
          空気圧:前後共 3.0、気温: 7℃、暖房:25℃、グリル塞ぎ 参考 ⇒ 使用材料実証テスト

          第1チェックポイント(高原:自宅より 3 km 地点)まで ⇒ 8.9 km/L (0.3370 L 消費)平均速度:20 km/h、
          第2CP(富士宮駅東側大橋北:自宅より 7 km 地点)まで ⇒ 16.1 km/L (0.4347 L 消費)平均速度:20 km/h、
          第1CP より第2CP(距離 4 km)まで ⇒ 4 ÷ ( 0.4347 - 0.3370 )= 40.94 km/L (区間新記録)
          第2CPより自宅(旧R139: 6.6 km)まで ⇒ 6.6 ÷ ( 0.5913 - 0.4347 )= 42.14 km/L(区間燃費)
          コース距離 13.6 km ÷ 23.0 km/L = 0.5913 L の消費 平均速度:23 km/h

    12:50 帰宅。 まず最初に感じた事は、DレンジとBレンジでのエンジンブレーキが利くようになった。
          という事は、アクセルを離した時の惰力(惰性)で稼ぐ距離(回生充電量)が短くなったという事だ。
          Bレンジでのエンジンブレーキが以前より利くようになったという事は、高速や下り坂ではより効果を発揮するだろ
          うが、その反面エコ走行の楽しみは減った...走行中の充電量アップが望み薄になったからだ(Θ_Θ;)

          問題となったブレーキ抜けは、ブレーキング時に左右のタイヤに回転差が生じた時には直ちに回生ブレーキが
          放棄され、ABSが作動する...のであるが、実際は「ABSが作動するまでにタイムラグが0.7秒くらいある」ので
          恐怖間がある...という事だったのだが、トヨタの対策は、ABSが作動しない通常ブレーキ時においても回生ブ
          レーキと共にディスクブレーキが最初から効くようにしてしまったような引き摺り感がある。

          その証拠としては、回生ブレーキの利かないNレンジからのブレーキングでも利きが良くなっている。
          また、リコール前は走行後でも冷たかったディスク盤が、リコール後は熱くなっている事でも証明されるであろう。

          30型プリウスから新たに採用(コストダウン)した新ブレーキングシステムのリコールによって、カタログ上の燃費
          数値には疑問符がつく。 エコ走行を身に付けた(回生量を増やす事ができた)ユーザーとしては非常にガッカリ
          だが、対策としては走行前にBL値を確保してから、また発進時にはエンジンを回して(BL量を増やしつつ)速や
          かに流れに乗る事によって、損失分を縮めたエコ走行も可能となるであろうが、対策前より劣る事は確かだ...

          ミソが付いてしまった新型プリウスだが、実に楽しい車なのだッ!
          のびー太12を取り付けた方々も、プリウスのようなアクセルワークを身に付ければ、驚くような燃費になります
          よ(^_-)☆

    16:27 1/14(木)より「のびー太12のお試し中」だった(株)百年住宅(レスコハウスより社名変更)の松○氏から装着1ケ
          月後の報告メールが来ました。 愛車(ハイラックス サーフ:3.4リッターV6)主に営業(市内)で使用。
          取付直後にアイドリング時の回転数の低下を確認。 エンジン音が、より静かになりましたので、今後が楽しみで
          した。
 バッテリーの復活・再生・延命 ⇒ 始動性↑、トルク↑、燃費↑等々です。 電装関係にも好結果が期待
          できたのですが...
          -----------メール本文-------------
          長い間お借りして有り難う御座いました。一ヶ月間データを取りましたので報告致します。
          今月1523km走行し、4回ガソリン補給をしました。
          1回目 356kmで、63.16L(1Lあたり5.636km)
          2回目 396kmで、61.71L(6.417km)
          3回目 383kmで、61.20L(6.258km)
          4回目 388kmで、62.00L(6.258km)
          取り付け前とほぼ変わりがありませんでした。他も変化は感じませんでした。もしかしたら半年ほど前にバッテリ
          ーを交換して、その他の部品もかなり交換したのでバッテリー自体が古くない事が変化が見られなかった原因か
          もしれません。
          -----------ここまで-------------
          電話にて、「点火プラグは交換しましたか?」 「えッ、点火プラグ? 何ですか、それは?」
          「オルタネータって分かりますか?」 「すいません、車の事良く知らないんです。 申し訳ありません(Θ_Θ;)」

          ハイラックス サーフ:3.4リッターV6でのテストが初めてだった事。 海抜200mに居住する方だった事。
          富士宮市・御殿場市への訪問が多かった事。 オルタネータ・点火プラグを知らなかった事等々、何分にも初め
          てづくしだったのでデータとしては疑問符が付きますが参考まで。
          バッテリー容量が大きいので3ヶ月くらい装着が必要だったかも知れませんが...取敢えず今週(水)でテスト
          終了です。 ガソリン代は、会社支給の方でした(Θ_Θ;)


2010/ 2/16(火) 雨のち曇り
    17:30 11/30(月)より2ケ月半ほど実施していた「のびー太のお試し体感用」を、足首の治療に来ていた杉○君(10)の
          お父様(エスティマ)が、お約束を凡そ1ヶ月オーバーした本日、「のびー太」の返却に来訪されました。
          「燃費は良くなりましたか?」 「7キロ行くか行かない状態から、8キロ超えるようになりましたから凄いです(^^ゞ」
          「通勤距離が20キロ以上だと、半年以内で元が取れるね? 2ヶ月半以上経ったから、あと3ヶ月? 得したね。
          バッテリーも元気になって良かったねッ。 でも、返してねッ」と、返却して頂きました。
          「3ヶ月目に入った今月、特に調子が良かったです。 傷害保険が下りたら取り付けます(^^ゞ」と、笑顔でお帰りに
          なられました。
          走れば走るほどサルフェーションは除去されますが、取り外した瞬間からは、走れば走るほどにサルフェーション
          は付着する!って、ご理解出来ますよね、念押ししなくても...



2010/ 2/18(木) 雨のち晴れ
    16:10 コ○モ○ク○(株)の「岸○氏」が、のび太君を1台受け取りに来ました。 コ○モ○ク○(株)には、既に9名の方
          がユーザーになっていますので、これで10名の方の車に“のびー太12“が取り付けられる事になります。
          追って、写真入で紹介出来ると思います。
          「のびー太は良いですね、私のラルゴもバッテリーが強くなっています。 トルクがし、燃費もしています。
          車が順調に流れている時に回転数を確認する事が出来ますが、取り付け前よりも回転数が下がっているのを確
          認しています。 多少オーバーだと思いますが、ミニクーパーとセレナとマーチが信じられない程に良くなっている
          そうです」
との報告がありました。 +お試し体感用貸し出し1台


2010/ 2/20(土) 晴れ 急用が出来た為、愛知県へ...
    11:00 ネッツでの洗車を終え、一路愛知県小牧へ(田縣神社&大縣神社)
    15:00 お見舞い(名古屋市中区)を終え、一路自宅へ
    17:30 自宅到着。 暖房:25℃、乗員体重:112 kg、489 km、平均燃費:24.5 km/L、平均速度:68 km

2010/ 2/21(日) 晴れ 
    19:40 静岡駅に娘を迎えに行く。
    20:20 静岡駅付近まで差し掛かったところで、「2時間以上遅れる」との連絡により、燃費テストを敢行した。
          静清バイパスを西へ西へと、時間が許す限りのドライブへ出掛けた事が、ケチの始まりだった。 静清バイパス
          から藤枝バイパスへ接続されるところで(此処でUターンしようか、それとも1つ先までと考えていた)間違って下り
          てしまった。 もう一度バイパスへ...と思って取った道は、やがて怪しげな土手道へ。

          「大丈夫かな? こんな細い道ではバック出来ないぞ〜」と思っていたら、先に橋が見えたので歓び勇んで更に
          進んだところ、ナント道路中央に鉄製のポールが...何やら、鎖に鍵が付いている(Θ_Θ;)

    21:00 行き止まり(JA大井川岡部物流センター横の土手)で、立ち往生してしまった。
          42年ぶりの行き止まり(東京)であった。 色々と試みたが(Θ_Θ;) 最後の手段として「110番」へ救出依頼した。
    21:25 ミニパトで来てくれた警察官は、親切な事に、凡そ1kmほどの道を「此処に居てください」と、土手を懐中電灯で
          照らしながら「Uターン可能」な場所の探索に行ってくれた。

          この間「DCMのオペレータサービス」に電話したが、「JAFを手配しましょうか?」との回答であったが、JAFでは
          鍵を開ける事は出来ないので、取敢えず電話を切った。

    21:45 戻ってきた警察官の「誘導しますので、300mほどバックしましょう。 それしか方法は、ありません!」の一声で、
          照明の無い細い土手道(左側ガードレール、右側崩れやすい土手)を警察官の「左へ切って〜、もう少し切って
          〜、今度は右へ切って〜」
等々による誘導にて、ソロソロ・ノロノロとバック。 バックカメラは役に立たず、右側の
          土手が崩れないか? 左側のミラーにキズが付かないか? と、心配しながら凡そ300mほどバックした。

          右後ろ下方に下る脇道のところまでバックしてきた。 「段差があるけど、回り込めるかな〜、頭が入ったとしても
          バックで上がれるかな〜、確かモーターのみだったと思うけど、動かなかったら笑われちゃうな〜(Θ_Θ;)」
と、
          此処でUターンしましょう、右へ回ってバックすれば方向転換出来るでしょう(^^ゞ」と、言われてしまった...

          プリウスは、後退時はモーターのみである。 やはり、「やばいぞ、アクセルを踏んでもバックしないッ、やばい
          ぞ、もう少し踏んでみるか...あっ、動き出した!」
と、1時間のロスタイムを経て、ようやく脱出に成功!
          1時間もの間、ヘッドライトを点けっ放しにしていたが、のびー太のお陰?でBLの回復(充電)は、早かった♪
          丁重にお礼を申し上げたところ、末弟の清水時代の同僚だった。 ○島さん、どうもありがとうございました。
          住所・氏名・車のナンバー等々にて、何となく分かっていたようだった。

    22:00 2度と来たくない現場を出発、途中「焼津IC入口」を通過し、進路をR150に向ける。
    22:30 静岡駅南口到着。 15分待ったと言う娘を乗せ、一路自宅へ
    23:20 自宅到着。 夕食を済ませていなかった事に気付く...
          暖房:25℃、乗員体重+荷物:190 kg、114 km、平均燃費:26.5 km/L、平均速度:34 km
          立ち往生していた時間を考えると、燃費的にはこんなものかな〜


2010/ 3/ 3(水) 曇り 
    12:20 ガソリン満タン給油にて、税理士事務所へ向かう。 運転席の窓は、1/3開放(喫煙対策&車外の異音確認対策)
     13:30 到着。 確定申告もそこそこに「のびー太」の話になった。
          スタッフの男性職員(FM市在住)の高○氏が「20型プリウス」で通勤していたからだ。 人数分のチラシ3枚を渡
          し、「お試し体感用」を置いてきた。
          「通勤距離:40km で、平均:23 km/L の燃費です」と仰るが、果たしてどこまで燃費を伸ばす事が出来るか!
          楽しみである...担当の女史が昼休みから戻られたので、概略を説明し、14:46 帰宅の途についた。
     16:00 帰宅。
          外気温:15〜18℃、暖房なし、乗員体重:112 kg、走行距離:57.3 km、平均燃費:27.7 km/L、平均速度:42 km
    16:30 写真に記録した。

     22:00 娘と朝霧高原道の駅(標高:894m)まで深夜ドライブ(R139 & R139バイパス)外気温:6〜16℃、走行mode:ECO
     22:30 富士宮市矢立町付近で、私達を颯爽と抜いて行く20型プリウス(11-○○銀)を発見!
          「あれッ、高○さん? でも、方向違うしな〜、ナンバーも確認できなかったし〜、まあいいかッ〜...」
     22:40 道の駅到着(消費燃料=30.1 km ÷ 13.4 km/L=2.24626L) ← やはり、プリウスは上り坂に弱い(汗)
          往路 ⇒ 暖房ON:25度、乗員体重:112+α kg、走行距離:30.1 km、平均燃費:13.4 km/L、平均速度:44 km
     23:23 帰宅(消費燃料=60.1 km ÷ 25.3 km/L=2.37549 L) 今回は、往復の通算燃費を計測。 走行mode:ECO
          ⇒ 暖房ON:25度、乗員体重:112+α kg、走行距離:60.1 km、平均燃費:25.3 km/L、平均速度:44 km
          復路区間燃費 =(60.1 − 30.1)÷(2.37549 − 2.24626)
                    = 30 ÷ 0.12923    ← 下りは、僅か 129.23 cc のガソリン消費である。
                    ≒ 232.14423 km/L  参考 ⇒ 2009/ 8/16(日)との比較2010/ 1/17(日)早朝との比較

         ※ 達人たちの紹介 ⇒ 張果老さん 「中影(あかかげ)」さん 白のEPVさん シルバニアンさん


2010/ 3/ 5(金) 晴れ 
    12:00 娘を静岡へ送りながら、再度税理士事務所へ。 運転席の窓は、1/3開放(喫煙対策&車外の異音確認対策)
     12:10 Nets スルガ F店到着、メンテナンス係の太○氏より3週間に亘る「のび〜太のお試し用」を受け取る。
          「プリウスのSTですけど、通勤距離:片道25km で、平均:23 km/L くらいの燃費です」と仰る太○氏からは、
          「平均:25 km/L を超えるようになりましたので、2 km/L ほど伸びてましたねえ〜」との返答があったが、購入
          には至らないようだった。 アクセルワークをマスターすれば、更に燃費を伸ばす事が出来ますね♪

          補機バッテリー(\63,000)の延命効果を考えれば、導入価値は有る! と思うのは、私だけ?
          因みに、往復40km の道のりを平均燃費25km/L と23km/L で走った場合の消費燃料の差は、87×2 cc である。
          週休2日を除いた出社20日間の差は、174 × 20 ≒ 3.48 L だ。 1リットル\130計算で、\452 である。
          元を取るのに16ヶ月かかる事になるが、プライベートでのドライブも有り、ガソリンの値上げも控えているので、
          1年以内で元を取る事は容易である。
          
          それにしても今日は暑い...おっといけない、静岡へ行かねば(^^ゞ

     13:15 草薙駅にて娘を下ろし、一路税理士事務所へナビをセットした。
     13:30 税理士事務所には、あっけなく到着。 反対方向から行ったのは初めてだったので、ナビに助けられた(汗)
          いつもお世話になっている女子に関係書類を渡し、のびー太の話になった。
          一昨日の夜(22:30頃)、富士宮市内で、私達を颯爽と抜いて行った20型プリウス(11-○○銀)は、高○氏では
          なかった事が判明。 「残業していましたから(^^ゞ」
          早く取り付けて「のび〜太の威力を感じてください!」とお勧めした。
          「通勤距離:40km で、平均:23 km/L の燃費です」と仰るが、果たしてどこまで燃費を伸ばす事が出来るか!
     14:00 担当の女史との打ち合わせが終わったので、帰宅の途に就く。
          しかし、いつの間にか渋滞。 国道1号興津(上り)、富士市内蓼原大橋(北向き)で工事の為渋滞...
     14:50 自宅到着。 外気温度計:16〜27℃ ← グリル塞ぎの影響か高め表示だった? 参考 ⇒ 使用材料実証テスト
          A/C:22〜25℃、乗員体重:112 +α kg、走行距離:70.2 km、平均燃費:26.1 km/L、平均速度:32 km/h

     17:00 テレビのニュースでは、「東海から東京にかけて、各地で 22℃を超え、4月末〜6月初旬の気温だった」と報じて
          いた。 富士急ハイランドのスケート場では、氷が融け、水浸し状態になっていた。 まるで、水上スケート(^^ゞ


2010/ 3/ 6(土)  
    10:00 コ○モ○ク○(株)の「岸○氏」が、のび太君を1台受け取りに来ました。 コ○モ○ク○(株)には、既に10名の方
          がユーザーになっていますので、これで11名の方の車に“のびー太12“が取り付けられる事になります。
          追って、写真入で紹介出来ると思います。
          「のびー太は良いですね、私のラルゴもバッテリーが強くなっています。 トルクがし、燃費もしています。
          1ヶ月毎のガソリン代が確実に安くなっています(^^ゞ 車が順調に流れている時に回転数を確認する事が出来ま
          すが、取り付け前よりも回転数が下がっているのを確認しています。 ミニクーパー特有のノックは無くなり、セレ
          ナとマーチが信じられない程に良くなっているそうで、同じ時期に取り付けた連中は皆満足しています。」
との報告
          がありました。

          余談ですが岸○氏は、同僚や部下の方々に「3日付けても判んない人は、何日付けても分からないだろうから
          外せ!」
と、他の「お試し希望者」に回しているとの事です。 所謂、車オタクの方でも、瞬時に違いが判る方と、
          3日乗っても違いが分からない方とに別れている...との事でした。
          暖気運転が終った頃に、3,000 rpm で 15〜30 秒ぐらい エンジンを回してみてください♪
          取付した日は、最低でも10〜20Kmほど走ってください。 きっと、違いが判るようになるでしょう(^_-)☆

          バッテリーが劣化している方は、取り付けて帰宅するだけで、翌朝の劇的変化に気付かれる事でしょう(^-^)/~~
          相性が良い車の方の場合、取り付け後の帰宅途中に電話が掛かってきます。 「ライトが凄く明るくなって
          います、トルクもアップしたのか、加速が凄いです。 エンジンの回転数が下がり、静かですッ! 思わずアクセ
          ル踏んじゃいます。 運転が楽しくなって来ました(^^ゞ」
 「それでは、燃費への恩恵が少なくなっちゃうよ(^^ゞ」と、
          ご注意申し上げるほどです(^^ゞ
          かと思うと、「でも、何が良くなっているのか、それが分からない...」という方が、稀に居られるのも事実です。

          取り付け後の帰宅時に、その違いを感じる事が出来ない方は、おそらく何ヶ月乗っても判らないのでは...
          と思えるほどの違いが有ります。 それは、取り付け直後のエンジン3,000rpmのぶん回しにあるのでは? と、
          最近思うようにしています(^^ゞ

          HVの代表車であるプリウスでも燃費が伸びますので、サルフェーションの除去による電極の有効面積の回復
          =充電効率のが主たる要因なんでしょうね(^_-)☆

          子どもに手が掛からなく(バッテリーを含む電装系が良く)なると親(オルタネータ)が楽になる...
          結果的に財務大臣(燃費:奥様)も、ニンマリ...な〜んちゃって(^_-)☆


2010/ 3/ 9(火)  8年目を迎えているスズキのアルトです。
「バッテリーの寿命が来ているかも...
燃費が悪いんですよ〜」という事でしたので、
のびー太12の取り付けをお勧めしました。

お験し用から本来の「のびー太12」に取り替えたところ
「やっぱり、違いますね〜(^^ゞ」と、驚いておられます。
果たして、燃費はどこまで改善されるか? 楽しみです(^^ゞ
    18:30 先週の(土)、○急倉庫の「佐○氏」が愛車のアルト(平成14年車)に、のび太君を取り付け
          ました。 本日、取り付け具合を見せる為に、雨の中来訪されましたので、記念撮影しまし
          た。 佐○氏は、昨年末より2ヶ月強のお試しとなっていましたが、奥様の乗るプレマシー
          にも取り付けたりと、試行錯誤していたようですが、漸く奥様からGOサインが出ましたので
          正規ユーザーとなりました。
          「やっぱり違いますね〜、クリップの時と直接締め付けるのと、こんなにも違うのかとビックリしています。 上り坂
          も調子がいいので、力強くなったような気がします。 ライトが明るくなったような気がします。 燃費報告は、メー
          ルでしますね(^^ゞ」
との事でした。
          「パワー(トルク)を感じるからと、踏み込み過ぎてはイケマセンよ、引き続きエコ走行に励んでください。
          尚、のびー太の取り付け位置は、点検時の事を考えるとキャップから離れたところが良いですね(^_-)☆
          雨の中、ご苦労様でした(^-^)/~~」


2010/ 3/13(土) 晴れ 9年目を迎えている「レガシーB4 2500AT フルタイム」です。
「ハイオク仕様で、燃費が悪いんですよ〜という事でしたので、のびー太12の取り付けをお勧めしました。

トルクには満足されているようで「市内では、2,000rpm以上は回さないから」と、仰る藤○氏ですが、果たして燃費はどこまで改善されるか? 永〜い目で待ちたいと思います。 楽しみです(^^ゞ
    10:00 3/ 8(月)より「のび〜太12」のお試し用を取り付けている「藤○氏」の愛車が遅まきながら
          「B4」だと判明しましたので写真を撮らせていただきました。 「これが、あの有名なB4?」
          「そうだよ、燃費悪いよ(^^ゞ」 「プリウスに乗り換えた人が、パワーmodeで走っても20km/L
          のを果たし、B4の4倍の燃費だって歓んでいたよ〜(^^ゞ」
          「そうだよ、燃費悪いよハイオクだし〜、でも十分なトルクがあるから、通勤では 2,000 rpmを
          超えないように走っているんだ(^^ゞ」
 「で、通勤燃費は?」 「いいとこ、6km/L だなあ〜3Kmちょっとだから♪」
          「3Kmちょっとか〜勿体無いねえ〜これ付けてみて〜♪」と、お試しがスタートしたのですが、本日夜勤明けの来
          訪にて、「全然判らないよ〜元々トルクのある車だから、次の給油日にどうなるか(^^ゞ」 「気にしなくていいよ、
          永〜い目で試してみて(^_-)☆」と、テストは続行しています(^^ゞ 2.5DOHC-T(無鉛ハイオク) AT フルタイム4駆

          それにしても手入れが行き届いた車です。 隔日に雨が降っていた1週間でしたが、とにかく綺麗な車です。
          9年目を迎えている車には見えません。思わず「写真撮らせて〜♪」と、撮影しました。 参考 ⇒ ()(


2010/ 3/27(土) 晴れ 3台の車は、それぞれ「のび〜太」を取り付けてから5ヶ月経過しています。 果たして其の効果は? そして燃費はどこまで伸びるのか? 楽しみです(^^ゞ
 08:50 これより娘の引越しです。
 神奈川県伊勢原まで、R246を使ってエクストレイル)・ホンダライフ)・タントカスタム)の3台
 にて出発です。 「何故、トラックをレンタルしないのか、って?」 それは、取り付けてから5ヶ月ほど
 経つ「のび〜太12」の威力を試す事と全員が道順を覚えたいという欲求(希望)からです(^^ゞ

 まず、引越しにあたって、「ホンダのマグナ50)をどうするか?」 が、問題でした。
 「いいよ、俺が運転して行ってやるから」と息子が提案してくれた事により、すんなりと決まってしまいましたが、3時間掛かるという事はどういう事なのかを説明する事は止めました(^_^;)

11:12 小山町の道の駅(気温4℃)に着きました。 寒いです。
     「朝方、霙が降っていたんよ〜」とオレンジ色の上着を着たお姉さまの声。 豚肉1口ご馳走様でした♪
11:30 息子は随時単独休憩にて走行していますが、心配です。 私達はトイレタイム後、少々お買い物して出発です。
12:32 まもなく到着です。 荷物を運び終えたところで、一旦帰ります。

14:15 途中のサイゼリヤにて昼食を済ませました。
     R246の下りは、大変混雑していましたので、秦野中井ICより御殿場ICまで高速を利用しました。 板妻基地近くの
     山○精肉店にて馬刺し1kgを購入し、十里木越えにて帰途に着く。
17:30 帰宅。  HONDAライフ曰く「行きは、98Kmで21 km/L でした。 帰りは、85kmで20 km/L でした」、エクストレイル
     は往復で 12.5 km/L でした。 タントカスタムは平均燃費計が無いので測定不能ですが、メーターの針が
   下がっていないわ
(^-^)v」
との事でした。 荷物満載状態で、渋滞ありの中で記録した数値としては、合格
     だと思います。 私は、直ちに業務開始。


2010/ 3/28(日) 曇り 本日はエクストレイルのみで残りの荷物を運びます。 「のび〜太」を取り付けてから凡そ6ヶ月になります。 果たして其の効果は? そして燃費はどこまで伸びるのか? 楽しみです(^^ゞ
 06:00 筋肉痛で目が覚める。 直ちに階下に降り、O2 Boxにて2時間仮眠する。 朝食を済ませてから荷物の積み込み。 妻も「腰が痛いよ(*_*)」と愚痴を零す。 娘の「運動不足なんだよ(^^ゞ」の声に、「なんだと〜、誰の引越しだ〜♪」と。 空かさず「可愛い娘の引越しだ〜♪」と返す。 「寂しくなるね〜」とは私の声。 「な〜に、直ぐ帰って来るさッ、洗濯物持って(^^ゞ」と、つい3ヶ月前の調子でした。

 11:00 さて準備完了、3回確認しての出発です。 今日は帰りが遅くなりそうですので、直接十里木越えで御殿場に出てから
      R246を東進します。
 12:30 道の駅到着、妻と娘は、お買い物。 其の間に昨日のお礼に行くと、「お昼食べましたか?」 「いえ、まだですが...」
      「良かったらどうぞ♪」と、ウインナーソーセージと豚肉を3切れ頂いてしまった。
      「ご馳走様でした(^^ゞ 何処から来てるの?」
      「富士宮生まれなんですけど、大淵育ちで、御殿場に越して来ました〜」 「あっそう〜、私も富士宮生まれだよ、3才
      から富士に住んでるけど〜」 「富士は何処ですか〜...」と話が盛り上がってしまいました(^^ゞ
 13:00 出発進行〜♪ 「何、交流図ってんのよ〜遅くなっちゃうでしょッ」と、車内にて咎められてしまった(*_*)
 14:30 ガストにて昼食。
 15:00 到着しました。 荷物を6階まで運び(もち、エレベータです♪)荷物の梱包を解き、冷蔵庫・Box類・テレビ・ベッド等々
      配置した。 テレビのチャンネル設定をしながら驚いた。 チャンネルの数の多い事...
      「何言ってんのお父さん、東京に居たんだから其のくらい知ってんでしょ〜や〜ね〜ボケちゃったの?」
      「誰に向かって言ってんだ〜あッ? あ〜ん?」と高田氏の真似。 「お父さんしか居ないでしょッ♪」とは娘の声。
 17:15 「もう、いいだろう? このくらいで〜...帰ろうよ、十里木凍結しちゃうよ〜」
      「エクストレイルは四駆でしょッ♪」 「事故ってからでは遅いんだよ〜(*_*)」という事で、
 17:30 帰宅の途につくことになりました(^^ゞ が、R246は混んでいます(*_*) 今日は、往路復路とも同じ道を通らなくては
      燃費計算できませんので、じっと我慢の子?でした。
 18:20 小山町の道の駅に到着、昨日より寒い。 道路上にある温度計は3度だッ! 寒いわけだ。 そして、雨が降ってきた。 
      エクストレイルの所有者である息子に電話した。 「今、道の駅に居るんだけど気温3度で雨が降ってきた。 お母さん
      は十里木越えをしたいらしいんだけども、いいかな?」 「う〜む、8時頃になるんでしょッ? 止めといた方がいいと思
      うよッ、R246で帰って来て(^_^;)」
 「はい、了解♪」 その旨を妻に伝えると「全く肝っ玉の据わらない男どもだね〜
      大丈夫だって言ってるでしょッ、さあ十里木越えで行ってみよう♪」
 「はいはい、標高900mの所を通るんだよ〜知ら
      ないよ〜責任取ってよね〜」と出発...
 19:35 SSに到着、ガソリン満タン。 向かいの天神屋にてお弁当購入。
 19:55 無事到着しました。 燃費:12.5 km/L でした。 昨日と同じ数値をトリップメーターは示していました。
      「えっ、十里木はどうだったかって? 濡れてはいましたが、大丈夫でした(^^ゞ 流石に四駆は強いですねッ(^^ゞ」
      妻の言い分「御殿場のアウトレットに行っているんだから、何度も通っているわよッ!」 「なんで無事に通れるのッ?
      事故って逝ってしまえばいいのに、保険タップリ入るしさ〜(^^ゞ」 「まあ、妻を殺す気だよ〜この人は(@_@)」
      「冗談だよ(^^ゞ」 「いや、かなり本気っぽい感じだった」 「冗談だってばさ〜今逝かれちゃったら炊事・洗濯が困る
      から...」こんな感じの夫婦で〜すッ(^-^)/~~ それにしても、女性は55を越えると怖いですね〜(^_-)☆


          ---------------------------------------------------

       どひゃあ〜ッ!
       タントカスタムの燃費が、激変!!

      エクストレイル(日産)も
      グロリア(日産)も
      シーマ(日産)も
      セレナ(日産)も
      NOTE(日産)も
      TIIDA(日産)も
      OTTI(日産)も

      ファンカーゴ(トヨタ)も
      カローラアリオン(トヨタ)も
      カローラフィルダー(トヨタ)も
      ウィッシュ(トヨタ)も
      ハイエース(トヨタ)も
      アルファード(トヨタ)も
      エスティマ(トヨタ)も

      ステップワゴン(ホンダ)も
      ライフ(ホンダ)も

      ベリーサ(マツダ)も
      プレマシー(マツダ)も
      MPV(マツダ)も

      コルト(三菱)も

      アウディーも

      B4(富士重工)も

      スイフト(スズキ)も
      ソリオ(スズキ)も

      そして、プリウス(トヨタ)までも

      冷静に驚いてはいられませんよ(^^ゞ
クリーン環境活動(還元サービス) 第2弾 ⇒ 日記の続き














       実は、バッテリーの本来の設計寿命は約10年なんじゃ! ん、現実は違うって?
       それはじゃな、化学反応によって生成されるサルフェーション(硫酸鉛)が、+−両極の電極板に吸着蓄積されて
       しまい、それによって電気が流れ難くなってしまう為に、充放電効率が下がっているだけなんじゃが、安易に「交換・
       廃棄」では環境によろしくない。 「のび〜太12」は、その生成物(硫酸鉛)をパルス波で分解・除去してくれるので
       バッテリーは元の状態に戻れるんじゃよ(^^ゞ
 「のび〜太12」は、国際特許を取得した優れ物なんじゃ!
       解ったかな(^_-)☆
  

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サルフェーションの除去と共にバッテリー内の電流の流れが良くなり、帯電している(+)電位が開放される事によって、アーシング効果もあり、電装系に効率よく電流が流れるため、充電効率が上がりますので、オルタネータへの負荷が低減します。
これによって信号待ち時の車体の揺れ(エンジンの不整脈?)も無くなり、然もアイドリングが安定し、静か(回転数)になります。 トルクも、燃費もします。 エンジンが静かになり、トルクがするのが良いですね! それでいてバッテリーが蘇る(復活・再生・延命)という画期的な製品が出ました! 現在、興味のある方に「無料お試し体験実施中」です(^-^)/~~
国際特許を取得した、画期的な「ECO」製品です。 1日も早く取り付けて、貴方も「目から鱗」を剥がしてください(^-^)v

          捨てる時代から再生する時代へ
                バッテリーも、新たな生命力を身につけた!

耳寄り情報  エルマシステムは「バッテリー寿命延長システムとその理論」によって国際特許を取得しています。
「海上自衛隊管轄の灯台」に順次導入され、他官公庁においても導入実績を拡げています。 長崎菱電テクニカ叶サ造           

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